2004/11/23LPGAツアーチャンピオンシップリコーカップ

不動 vs 宮里藍!賞金女王争いのラストバトルがはじまる

休んでおり、体調を整えてこの大会に挑む。 そのほか、今年初優勝を飾り大活躍だった北田瑠衣、茂木宏美。まだ未勝利だが、安定した成績を残している表純子。ベテランの巧さが冴える木村敏美、藤井かすみなど。今年のナンバー1を決めるのにふさわしい顔ぶれとなった。
2016/08/26国内女子

鈴木愛が単独首位 4打差2位に前年覇者イ・ボミ

位に、今季トップ10を14度と好調を維持する笠りつ子のほか、ツアールーキーの井上沙紀、藤田さいき、キム・ハヌル(韓国)、大江香織の5人が並ぶ。 初日首位の表純子は1ボギー、1ダブルボギーの「75」でプレーして、辻梨恵と並んで通算1アンダーの10位に後退した。
2013/03/09国内女子

木戸が開幕戦制覇に王手! 森田が1打差、横峯は3位で追う

知姫、金ナリ(いずれも韓国)、横峯さくら、茂木宏美、上原美希、表純子の6人が続いている。アマチュアで14歳の新垣比菜が、通算5アンダーの10位タイと健闘。宮里美香は通算4アンダーの18位タイ。昨年大会を制した斉藤愛璃は、カットラインに1打及ばず通算イーブンパーの55位タイで予選落ちを喫した。
2013/11/01国内女子

櫻井有希が首位発進! 森田と横峯は出遅れる

スタートを切った。 5アンダーの2位には藤本麻子と中国のフォン・シャンシャン。4アンダーの4位に、20歳の渡邉彩香ほか、表純子、中村香織、原江里菜の4人。さらに1打差の8位に、服部真夕、佐伯三貴ら7人が続く
2015/04/11国内女子

20歳藤田光里、悲願の初Vへ3打差首位

、岡村咲が追っている。 アンダーパーを保っているのは、ここまでの5人だけ。ちなみにこの日は初日に続き、最終18番でバーディを取った選手は1人もいなかった。 表純子がイーブンパーの6位で続く。1オーバー
2015/08/07国内女子

初めての首位発進!堀琴音がツアー初優勝へ好スタート

、単独首位発進を決めた。2位には同じくノーボギーで4アンダーとした表純子が続いた。 1番スタートの堀は、この日は4つのパー5すべてできっちりとバーディ奪取。17番(パー3)、18番(パー5)と上がり2
2015/11/28LPGAツアー選手権リコーカップ

大山志保が首位で最終日へ 地元で大会タイ記録の3度目Vなるか

酒井美紀が続いた。申と並び首位スタートの吉田弓美子は「75」とスコアを落とし、表純子、原江里菜と並び通算イーブンパーの4位に順位を下げた。 出場した国内メジャーで2連勝中のチョン・インジ(韓国)は「72
2012/08/18国内女子

吉田弓美子、森田理香子ら首位に5人が並ぶ大混戦!

グループを形成した。 初日首位タイからスタートした斉藤愛璃は、福嶋浩子と並び1打差の通算6アンダー、6位タイに一歩後退。5アンダーの8位タイに全美貞(韓国)、表純子、菊地絵理香がつけている…
2013/04/20国内女子

選手コメント/KKT杯バンテリンレディスオープン 2日目

で臨みたいです」 ■表純子 5バーディ、2ボギー「69」、通算イーブンパー、8位タイ 「今日はショットがとても良かったです。ドライバーも飛んでいますし、あとはアプローチとパターがもう少し噛み合ってくれ
2014/04/03記録

惜敗なんの!藤田幸希2位 渡邉彩香も記録的連勝へ好発進

。先週優勝して今週は大事な週になる。しっかりやらないと」。1998年のツアー制施行後、初優勝から2週連続優勝を達成したのは1990年10月の西田智慧子、2005年7月の表純子の2人だけ。史上3人目の快挙達成の可能性は十分にある。(静岡県袋井市/桂川洋一)
2004/11/06国内女子

アニカ独走!同一大会4連覇なるか

ノーボギーの安定したプレーでスコアを2つ伸ばしている。 そして通算8アンダーの3位タイには、2週連続優勝を狙うグレース朴(韓国)、日本人では天沼知恵子、表純子など総勢7人がひしめく混戦模様となっている
2013/06/08GDOEYE

女子プロ界で存在感を増す“仲間意識”

鳴らしたが、「(森田)理香子の(肩についている)リコーが見えていたよ」と、サプライズという訳にはいかなかったようだ。 それでも、若林を囲んで森田や服部真夕、表純子、井芹美保子、福田裕子、一ノ瀬優希