2010/08/03マーク金井の試打インプレッション

グローブライド オノフ ドライバーXD

値で45.25インチだが、ヒールエンド法で計測すると45インチ。長尺で飛距離アップを狙うことよりも、普通の長さで打ちやすさ、振り切りやすさを優先したドライバーだ。ヘッド形状はどこからどう見ても…
2016/03/01マーク金井の試打インプレッション

日本シャフト N.S.PRO Regio Formula B

日本シャフトから2011年に誕生した『N.S.PRO Regio Formula』シリーズは、独自の剛性マッチングにより飛距離性能を追求してきたドライバー用カーボンシャフト。4作目となる今回の『N…
2008/07/08マーク金井の試打インプレッション

テーラーメイド XR ドライバー(2008年モデル)

シニア層をターゲットに開発したプレミアムモデルの「テーラーメイド XRドライバー」。ヘッドの色がシルバーと高級感を漂わせる斬新なデザインだ。今回このドライバーの実力を調査すべく、人間試打マシーンこと…
2010/07/13マーク金井の試打インプレッション

プロギア RED505ドライバー

も大き過ぎず、小さ過ぎず。顔にこだわるゴルファーをかなり意識したものだ。 クラブ重量は287グラム。やや長尺なことを考えると、これまたアベレージ向けドライバーの平均的な数値だ。革新的なモノ作りが得意な…
2014/04/15マーク金井の試打インプレッション

ブリヂストン PHYZ III ドライバー

できるだけでなく、さらなる飛距離アップが狙えるドライバーだ。 ノーマルポジションだと表示ロフト角が9.5度に対してリアルロフト角が10.25度。フェース角は+1度。ライ角は61度で重心角は27.5度…
2021/09/17中古ギア情報

再注目のミニドライバーは中古でも人気が高い

フィル・ミケルソンが47.9インチの長尺ドライバーと、ヘッド体積275ccのテーラーメイド「オリジナルワン ミニドライバー」を使う二刀流で「全米プロ」を制したことで、通称“ミニドラ”が再び注目を集め…
2013/02/19マーク金井の試打インプレッション

グローブライド オノフドライバー タイプD 赤(2013年モデル)

、バランスはD1。45インチ換算にすると300グラム前後だ。40~65歳ぐらいで、体力が平均的な男性、長尺ドライバーよりも普通の長さを好むゴルファーと相性がいいスペックだ。 リアルロフトが多めなので…
2011/12/13マーク金井の試打インプレッション

グローブライド オノフドライバー タイプD 赤(2012年モデル)

。40~65歳ぐらいで、体力が平均的な男性、長尺ドライバーよりも普通の長さを好むゴルファーと相性がいいスペックだ。 リアルロフトがかなり多めなので、ロフト選びには注意が必要。ボールが上がりやすい人や…
2015/10/13マーク金井の試打インプレッション

プロギア 赤egg ドライバー

.5インチ(60度法計測値)。前作egg bird ドライバー(2013年)よりも2インチ短くなっている(メーカー表記は45インチ)。 そして特徴的なのが、ヘッド重量。前作は長尺でも振りづらさを感じ…
2015/10/20マーク金井の試打インプレッション

三菱レイヨン KUROKAGE XM

ヘッドはテーラーメイド グローレF ドライバー。体積はルール最大級の460cc。シャフトが脱着できるタイプなので、同じヘッドでシャフトを打ち比べられる極めて便利なドライバーである。長尺向けのシャフトで…
2011/11/10中古ギア情報

試打企画の記事を活用して上手に中古クラブを選ぼう

、自分にとっての最適スペック。飛ぶからと言ってシニア向けの長くて軽いクラブをハードヒッターが使うと当然副作用があるからだ。 今回優勝したドライバーは「ミズノ JPX800」。長尺で軽いだけでなく、非常…
2018/06/05マーク金井の試打インプレッション

スライサーの強い味方「グローブライド オノフ ドライバー 赤」

、やさしさと飛距離について検証する。 ・クラブでスライスを軽減させたい人 ・シンプルな構造のドライバーが好きな人 ・長尺でヘッドスピードを上げたいゴルファー 今回試打するのは、アベレージゴルファー向け…
2011/04/19マーク金井の試打インプレッション

ブリヂストン ツアーステージ PHYZ ドライバー

で長さを感じさせないようなチューニングだ。Sだがヘッドスピード40m/s出ていれば、十分使いこなせるだろう。 印象に残ったのがヘッド重量。一般的な男性用ドライバーと比べると、軽さを感じる。ハード…
2012/05/22マーク金井の試打インプレッション

テーラーメイド グローレ ドライバー

ストレートからドローを打ちたくなるドライバーである。ヘッドスピードを46m/sぐらいに上げて弾道計測してみると、イメージよりもヘッドが走る。軽めのヘッドと長尺効果でヘッドスピードが上がりやすいのもグローレ…