2013/05/17アメリカNo.1ゴルフレッスン

美しいフィニッシュで引っかけ&プッシュを改善!

右足が滑る動きがあります もう一つ気になったのは、こんな風に、ダウンスイングで右足のかかとが後ろに滑るような動きがあること。今日の本題である美しいフィニッシュにも影響します。右足で踏ん張れず、右の
2013/12/13トップアマのコース攻略

Vol.28 JGMゴルフクラブ宇都宮コース

ホールはピンポジションにかかわらず、のり面のある左サイドから攻める方が攻略しやすいはずです。他に注意したいのは風向き。左に山があり、右に抜けているので、右から吹いていても、左サイドから風の流れが来る
2013/11/21トップアマのコース攻略

Vol.25 隨縁カントリークラブ センチュリー富士コース

チョイスするのがベターでしょう。大き目のグリーンにも罠があります。左奥にマウンドがあるため、左サイドにつけてしまうと下りのラインを残すことになります。打ちおろし、風を考慮して余裕のある番手を選び、ピン
2013/11/08アメリカNo.1ゴルフレッスン

左サイドの壁は右サイドで作る!

投げている感じになっています ゴルフスイングはターゲット方向に両手で持ったボールを強く投げるようなイメージです。そのイメージからすると、Kさんの場合は、ターゲット方向ではなく、こんな風に左方向に投げて
2013/10/24トップアマのコース攻略

Vol.21 土浦カントリー倶楽部 全体的にフラットな印象だが、フェアウェイは左右に傾斜しているホールもあり、セカンドショットはまずライを把握することがスコアメイクのカギ。

松林ではっきりとセパレートされたフラットなコース。夏は木陰に、冬は風をさえぎってくれます。難ホールの4番は1打目両サイドに要注意。6番・9番も1打目がカギになります。西コースは距離がやや短めですが
2013/10/10トップアマのコース攻略

Vol.19 千葉廣済堂カントリー倶楽部 自分の球筋とコースを照らし合わせながら攻める、守るホールをしっかりつけ攻略する コース。

左サイドのガケ。トーナメントでもこのガケに打ち込んでしまった選手がいたのを覚えています。打ちおろしで風の影響を受けやすいし、距離が短いのでショートアイアンで狙うホール。力んでしまうと、ボールは左にいき
2013/10/11アメリカNo.1ゴルフレッスン

ハーフスイングはフルスイング!

ませんね。まずは、この機会にスイングの基本を身に付けたいと思っています。今知りたいところは、ハーフバックからどんな風にトップまで上げたら良いのかということ。そこが漠然としているので、上手く上げられるよう
2013/09/19トップアマのコース攻略

Vol.14 レイク相模カントリークラブ グリーンには微妙なアンジュレーションと計算されたレイアウトなので、ショットの精度が要求されるコース

が豊富で、渓流、滝など水辺の風景にもこと欠かない。大量に土量を移動しているので各ホールはフラットに仕上がっている。アウトは短かめながら落ちついた庭園風、インは距離があってダイナミックなショットが望ま
2018/02/13topics

ここぞというパットが苦手【AB型ゴルファーあるある】

よく放つ 状況判断が得意で、風の向きやグリーンの芝目をとっさに判断できる。時々、天才的プレーを見せることがあり、あとで「よくあんな所からグリーンにのせたな~」と自分に感心してしまうミラクルショットが1日
2011/04/22上達ヒントの宝箱

物理を使いこなせば飛びヂカラ増強!第3章 ハーフバック編

に、という「入れ替え」を行うのです。 切腹しないワンピース感 グリップエンドを意識する「入れ替え」に加え、ハーフバックでもう一つ意識すべきは、体幹とクラブが一体となるワンピース感です。 こんな風に
2011/05/27上達ヒントの宝箱

物理を使いこなせば飛びヂカラ増強!第8章 インパクト編

「左向け左」なのです。一体、どんな風に「左向け左」なのでしょうか? 「インパクトの壁」をイメージ ボールの位置に壁がそそり立っているような、インパクトの壁があるイメージを持つと、「左向け左」の
2011/06/01サイエンスフィット

右に出てさらに右の、右右地獄からの脱出!!

スライサーは構えと上げ方で集中治療可能 Dゾーンに属する人は、アベレージゴルファーの中でもわずか2%と希。欧州のジュニアに多く、低くて風に強い球を打てるので、ゴルフが上手くなる素質があるといえるんです。まず
2011/04/20サイエンスフィット

肩と脇を締めて安定した軌道を目指す!

度くらいのインサイドアウトにしたいところですね。 アドレスで肩が開けばすでにアウトサイドイン トップの問題はハーフバックに、ハーフバックの問題点はアドレスに。こんな風に、スイングの問題点はいつもその前