2007/07/27米国女子

首位にB.リンシコムら3人が並ぶ! 宮里藍は37位タイでスタート!

クリスティ・カーは、イーブンパーの26位タイでホールアウトしている。 また先週、ツアー初優勝まであと一歩に迫った宮里藍は、ミッシェル・ウィらと共に1オーバーの37位タイ、上田桃子は藤島妃呂子らとともに、2オーバーの52位タイ。飯島茜は4オーバーの65位タイでこの日を終えている。
2007/05/08国内女子

全美貞の3週連続優勝なるか!? 日本の若手選手の奮起に期待!

、諸見里しのぶ、飯島茜といった若手の実力者達にも期待。中でも現在、全に次ぐ賞金ランク2位につけている上田は今季2つ目のタイトルを奪い、賞金ランク首位に躍り出たいところ。さらに、馬場ゆかり、北田瑠衣ら地元福岡出身の選手たちにも期待が高まる。韓国の強豪勢と日本の若手との争いに注目だ。
2010/09/14国内女子

好調の横峯さくらが大会連覇に挑む!

(韓国)。今週も出場を予定しており、横峯と並び優勝候補に挙げられる存在だ。さらに昨年惜敗を喫した不動裕理のほか、上田桃子、有村智恵、諸見里しのぶ、飯島茜、馬場ゆかりら実力者たちが揃って出場する。 また
2016/05/08ワールドレディスサロンパス杯

レクシー・トンプソンが日本ツアー初制覇 国内勢メジャー7連敗

「75」と落とし、飯島茜、ペ・ヒギョン(韓国)と並び通算5アンダー4位に終わった。 最終日は気温23度の陽気となり、9214人のギャラリーが見守った。4日間では計3万4095人が足を運び、2010年の3万1505人を抜き、大会の最多記録を更新した。
2016/09/16国内女子

成田美寿々と全美貞が首位 連覇へキム・ハヌルは11位

。7アンダーの3位にテレサ・ルー(台湾)が続き、6アンダーの4位に飯島茜、永峰咲希がつけた。 2012年の初優勝以降、昨年まで4年連続で年間1勝以上を挙げてきた成田だが、今シーズンはまだ勝ち星に恵まれ
2010/07/02国内女子

綾田紘子ら3人が首位に並ぶ!混戦模様の幕開け

知恵子、飯島茜、米山みどりの5人がグループを形成。3アンダーの単独9位に李知姫が続いている。 2アンダーの10位タイには、藤田幸希、馬場ゆかり、上原彩子ら7人。古閑美保は全美貞(韓国)らと並び
2008/09/03国内女子

申智愛が日本ツアー参戦!福嶋、古閑らが迎え撃つ

、横峯さくらとの4ホールに及ぶプレーオフを制した飯島茜が、嬉しいツアー2勝目を飾っている。 今年の大会には、韓国から申智愛が参戦する。今年の「全英リコー女子オープン」では、不動裕理との接戦を制し、米国
2008/03/11国内女子

地元・宮崎出身の大山志保に高い期待が寄せられる

2位で優勝を逃しており、今年こそ勝利を挙げたいところ。 その他、開幕戦を制した宋ボベ(韓国)や、若手の飯島茜、諸見里しのぶらも加わり、前週のような実力伯仲の熱戦が予想される。
2008/04/22国内女子

佐伯三貴が大会2連覇を狙う!

優勝を飾った馬場ゆかりをはじめとした実力選手。昨年、優勝まであと一歩のところまで迫った上原彩子や米山みどり、飯島茜にとっては、昨年のリベンジと行きたいところだろう。 また、歴代チャンピオンの大山志保や地元静岡出身の藤田幸希の活躍にも期待がかかる。
2007/10/10国内女子

好調な上田桃子が、新女王へ向けて独走態勢に入れるか!?

タイトルを手にし、若き賞金女王の誕生に向けて独走態勢に入ることができるか? その他、不動裕理、諸見里しのぶ、地元出身の飯島茜といった実力選手らに加え、前週に突如現れたニューヒロイン、キム・ソヒ(韓国)も加わる。まだまだ予期せぬドラマが待ち受けていそうな女子ツアーからは目が離せない。