2015/10/04日本女子オープン

チョン・インジがメジャー2勝目 菊地絵理香はプレーオフの死闘で散る

、17番(パー3)でティショットを池に入れ、トリプルボギーをたたいて万事休す。イ・ボミ(韓国)と並び、通算イーブンパーの4位で終えた。 通算2オーバーの6位に香妻琴乃、大山志保、李知姫(韓国)ら5人。勝みなみ(鹿児島高2年)が通算3オーバーの11位に入り、ローアマチュア賞を獲得した。
2012/02/29国内女子

クラブ一新、新規契約 多くの選手がイメージチェンジ

への期待の高さがうかがえる。木戸愛は地図メーカーのゼンリンと所属契約。さらに今年ルーキーを迎える中でも、斉藤愛璃がレノボ・ジャパンとスポンサー契約、香妻琴乃はサマンサタバサと所属契約を結んだ。特に開幕
2012/02/23アマ・その他

下川が首位発進! 今季初戦の横峯さくらは24位/アジア女子初日

アンダーの4位タイに、昨年のプロテストに合格した香妻琴乃、木村敏美ら8人。自身の今季初戦を迎えた横峯さくらは、2バーディ、3ボギーの「73」、1オーバーの24位タイ発進。前半の4番(パー3)でボギーが先行、6番(パー5)でバーディを奪い返すが、以降はボギーとバーディが交互に巡り伸び悩む展開となった。
2016/10/22国内女子

鈴木愛と笠りつ子が首位タイで最終日へ イ・ボミ9位浮上

ボギーの「67」でプレーして、首位と5打差の通算8アンダー9位に浮上。賞金ランク50位で来季シードの当落線上にいる香妻琴乃が7バーディ、ボギーなしの「65」をマークして、43位から11位に大きく順位を上げた。
2016/12/01国内女子

有村智恵が20位で圏内 森田理香子は57位と苦戦/ファイナルQT

圏と言える位置で最終日を迎える。 諸見里しのぶは通算4オーバー45位。レギュラーツアーにフル参戦した香妻琴乃、川満陽香理が通算5オーバー48位となった。 2013年の賞金女王の森田理香子は「77」「73」「72」で3日を終えて通算6オーバーの57位と苦戦している。
2013/09/26国内女子

鈴木愛が単独首位の好発進/中国新聞ちゅーピーレディース初日

て最終日に挑む。 首位と1打差、1アンダーの2位には田中美弥子。さらにイーブンパーの3位タイには、今季「ANA PRINCESS CUP」で優勝を飾った香妻琴乃ほか、青木瀬令奈ら8選手。さらに1オーバーの11位タイには天沼知恵子、甲田良美、高島早百合ら10選手が続いている。
2014/11/29LPGAツアー選手権リコーカップ

穴井詩が単独首位で最終日へ 勝みなみは最下位に後退

アンダーの3位にはジョン・ヨンジュ(韓国)が浮上した。通算6アンダー4位タイの渡邉彩香と香妻琴乃が、首位を5打差で追う。 大会連覇を狙う大山志保は、4バーディ2ボギーの「70」で回り、原江里菜と並び
2015/03/13国内女子

全美貞が8アンダーで首位発進 勝みなみは10打差出遅れ

ボギー1ダブルボギーの「74」でホールアウトし、賞金女王のアン・ソンジュ(韓国)らと2オーバーの61位から巻き返しを図る展開となった。なお、前日のプロアマ戦後に腰痛を訴えていた香妻琴乃は欠場している。
2015/05/30国内女子

大江香織が2勝目へ単独首位 連覇狙うT.ルーが1打差

た原江里菜らが通算8アンダーで続く。最終盤まで首位タイだったジョン・ジェウン(韓国)も、18番で痛恨のダブルボギーをたたき、並んでいる。 いずれも首位と1打差の2位集団から出た香妻琴乃は「72」と