2023/08/25U-25世代LESSON

「遼さんのお父さんから基礎を教わりました」鈴木晃祐

打つように」と教わって、それを小さい頃からずっと心がけているので、今は無意識に内向きにしぼるような感じになっているのだと思います。体の前で何か太いポールを抱えて、体全体で球を打っているイメージです。そう…
2016/07/28サイエンスフィット レッスン

右肘を真下に下ろして良い人、ダメな人

いけない人がいます。さて、それは一体どうしてなのでしょうか?今回は、球がつかまらず、時折大きなスライスに悩まされているという人が登場。 右膝を真下に下ろそうとするほど、ショットが乱れるという人の謎を…
2010/06/03中井学のゴルフマネジメント

第6話 ゴルフはミスを楽しむゲーム

アプローチ こちらも、グリーン面が見えていて、距離感が分かりやすく、すごく狙いやすい感じですね。でも、高い球でドスーンとピンデッドに落とそうなんて考えないように。 左足下がりなので、クラブのロフトは
2010/03/25中井学のゴルフマネジメント

第1話 コースの罠を楽しもう!

同じ風が吹いていると錯覚してしまいがち。しかし、ボールが風で持って行かれるのは、球の落ち際で失速した時です。見るべきところは、ボールの行った先の風の状態なのです。 もし、グリーンが高い木で囲まれている
2014/04/17堀尾研仁のスイング解析レッスン

第7回 飛距離アップの肝は!?

ヘッドを加速させるために必要な動きで、ダウンスイングにおけるグリップの減速率を表した数値だ。この数値が高いほど、トップで蓄積したエネルギーを解放させ、効率良くヘッドを加速させることができているということな…
2016/09/29サイエンスフィット レッスン

手元の感覚で分かる!フェースコントロール

球が左右に散ってしまう原因として、まず疑うべきは、インパクト時のフェースの向きが安定していないことです。クラブを握った時点で、グリップとフェース向きの関係が一定になっていないケースもあれば…
2016/04/14サイエンスフィット レッスン

アプローチが苦手な人はズバリこれ!

。約1.4度のインサイドアウト。スイング軌道はまったく問題ありません。ヘッドスピード40m/sくらいに対して、250ヤード前後の飛距離は、かなり効率の高いインパクトができていると思います。ドライバーは…
2017/07/27サイエンスフィット レッスン

スイングの欠点丸見え!新システム始動【1】

悩み 「球が曲がらず、方向性が安定しているというのが、自分のゴルフの良いところだと思います。距離の短いコースでは、80台で回れるようになりましたが、スコア的には停滞気味です。やはり、もっと飛ばせるように…
2012/12/26サイエンスフィット

初めてクラブを握る人に教えるツボ(1)

の受講者は・・・ ゴルフスイングの習得は、一番初めが極めて大切です。サイエンス・フィットのレッスンは、初心者には敷居が高いと思われがちですが、実はクラブを握ったばかりの初心者のうちから、是非受講して…
2016/06/27今さら聞けないスイングの基礎

トップの位置を改善して方向性をアップ

。従って、右に打ち出しやすくなります。インパクトの前後で胸が正面に戻ってこないためです。 肩の柔軟性が高いとも考えられますが、90度は理想とされる平均値なので、それを大きく外れる人は、別の問題があることを…