2020/12/11全米女子オープン

渋野日向子が20年最後のメジャーで2位発進 笹生優花5位 畑岡奈紗24位

スタートした。 前年大会優勝のイ・ジョンウン6(韓国)は2オーバー。比嘉真美子、稲見萌寧、西村優菜、高橋彩華、河本結と同じ55位で初日を終えた。 日本ツアーの賞金ランキングで笹生に次ぐ2位につける古江彩佳は5オーバー108位。国内メジャーで2勝した原英莉花は12オーバー154位タイと出遅れた。…
2022/08/02米国女子

ミュアフィールドで初開催 全英女子に渋野日向子、畑岡奈紗ら日本勢12人が出場

目を挙げた。 日本勢は前週「スコットランド女子オープン」で米初勝利を挙げた古江彩佳をはじめ、19年大会覇者の渋野日向子、畑岡奈紗、笹生優花の米ツアー主戦場組が参戦。 日本ツアーからは西郷真央、山下美夢有、西村優菜、勝みなみ、堀琴音、高橋彩華、藤田さいき、アマチュアの橋本美月(東北福祉大)が出場する。…
2018/03/23国内女子

三浦桃香、葭葉ルミらが首位発進 1打差5位に勝みなみ

で、2016年の「ニッポンハムレディス」以来となる2勝目を目指す葭葉ルミ、辻梨恵、佐伯三貴と並んで首位発進を決めた。1打差の5位に勝みなみ、小倉ひまわり、フェービー・ヤオ(台湾)、上田桃子、高橋彩華が
2023/11/25ツアー選手権リコーカップ

2年連続女王&大会連覇へ 山下美夢有が単独首位に浮上

打差2位。今季1勝でこの日のベストスコア「66」を出した蛭田みな美と高橋彩華が5アンダー、3打差の3位につけた。 女王戴冠には山下よりも上位フィニッシュが最低条件のランク2位、申ジエ(韓国)は5位から…
2023/08/23国内シニア

藤田寛之が大会連覇に挑む プロ野球OBらも大挙参戦

VISA太平洋マスターズ」も開催する太平洋クラブ御殿場コースで行われる。今年は第10回大会で、昨年は藤田寛之が通算9アンダーでシニア2勝目を飾った。 前週「ファンケルクラシック」でシニア初優勝を飾った宮本…
2022/06/05国内女子

稲見萌寧が完全優勝で今季初V 7カ月ぶりのツアー11勝目

、高橋彩華、菅沼菜々ら5人。 千怜の姉で同じくホステスプロの岩井明愛は通算2アンダーの10位だった。 最終日最終組で回った勝みなみは「75」とスコアを落とし、山下美夢有らと並んで通算1アンダーの12位で終えた。…
2022/06/03国内女子

稲見萌寧、勝みなみら4人が首位発進 1打差に渡邉彩香ら

月「CATレディース」以来となる首位発進を決めた。吉田優利、勝みなみ、菅沼菜々の3人が並んだ。 1打差の5位には今季1勝の渡邉彩香、成田美寿々、ささきしょうこら5人が並んだ。1アンダー10位で木下彩…
2022/04/03国内女子

西郷真央が完全V 2週連続&3勝目で勝率6割

の「76」でプレー。3日目までの貯金を生かし通算8アンダーで逃げ切り、初日から首位を守る完全優勝を遂げた。2週連続となるツアー3勝目、今季5戦3勝と勝率6割を記録した。 20歳177日での4日間大会…
2022/04/02国内女子

完全優勝&勝率6割へ 西郷真央が5打差独走

をつける通算12アンダーで独走態勢を築いた。前週に続くツアー3勝目となれば今季5戦3勝。驚異の勝率6割へ残り18ホールとなった。 「いつも通り自分のプレーに集中して全力で頑張りたい。自分のをプレーを…
2024/08/22国内女子

未勝利の種子田香夏と澤井瞳が首位発進/女子下部

勝の小野祐夢、宅島美香、高橋しずく、河野杏奈の5人が1打差3位タイ。 続く3アンダー8位タイは2023年プロテスト合格組の上久保実咲、高野愛姫ら12人が並ぶ混戦状態となっている。 レギュラーツアー1勝
2022/04/20国内シニア

篠崎紀夫が連覇狙う 塚田好宣は連勝をかけた戦い

。 昨季の賞金王・篠崎は大会連覇をかけ、ともに雪辱を期す宮瀬、伊澤と初日同組で回る。 秋葉真一は2019年以来となる大会3勝目、グレゴリー・マイヤーが18年以来となる大会2勝目を虎視眈々と狙う。17年…