2022/05/03ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ 今季メジャー初戦は3年ぶりの有観客 連覇狙う西村優菜は西郷真央らと予選同組 目指す上田桃子、吉田優利と予選ラウンドをともにする。今季優勝者の堀琴音、植竹希望、高橋彩華らがメジャー大会で2勝目を狙う。
2022/05/01国内女子 西郷真央が逆転V 今季7戦で4勝目 アンダー3位に前週優勝の高橋彩華と前年覇者の上田桃子が入った。 この日ベスト「66」をマークした三ヶ島かなが、青木瀬令奈と並んで通算6アンダー5位。ともにツアールーキーの後藤未有と岩井明愛が通算5アンダー7
2022/04/27国内女子 西郷真央が3週ぶりに復帰 歴代覇者の上田桃子&勝みなみと同組 、メルセデスランキングトップを走るだけに回復具合に注目が集まる。初日は上田と2019年大会覇者の勝みなみと同組でプレーする。 前週ツアー初優勝を挙げた高橋彩華は2週連続優勝を狙う。前年は予選落ちに終わっているだけにリベンジもかかる。
2022/05/05ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ 山下美夢有がコース記録「64」で首位発進 西郷は今季ワースト「79」の出遅れ 「71」で1アンダー15位。 初メジャー制覇を狙う上田桃子と今季1勝の高橋彩華は4オーバー72位。前週にシーズン4勝目を挙げた西郷真央は今季ワーストの「79」でプレーし、7オーバー104位と大きく出遅れた。
2022/03/20国内女子 堀琴音がツアー2勝目 1打差で逃げ切り た。 西村優菜と葭葉ルミが1打差の通算8アンダー2位。昨年6月のプロテストに合格した内田ことこが7アンダー4位で終えた。 高橋彩華が通算6アンダー5位。5アンダー6位に上田桃子、森田遥、吉田優利が並ん
2022/08/25国内女子 原英莉花が今季初の首位発進 岩井千怜は出遅れ94位 、堀琴音ら5人が並んだ。 今季5勝でメルセデスランキング(年間ポイントレース)トップの西郷真央は、青木瀬令奈、高橋彩華らと並んで2アンダー11位。ランキング2位の山下美夢有はイーブンパー30位で滑り出し
2024/06/21国内女子 アース・モンダミンカップ2日目は大雨で順延 ホールアウトは3人だけ アナウンスされたが、結局この日は再開できなかった。 初日首位タイの高橋彩華が11ホール、4位発進の藤田さいきが14ホールを消化して通算8アンダーとしている。初日首位タイの天本ハルカはスタートできなかった
2024/06/24国内女子 小祝さくらが逃げ切ってツアー11勝目 4度目の“月曜決着大会”を制す 「67」で13アンダーとし、キャリア3度目の2位に入った。11アンダーの3位には高橋彩華。 2022年「富士通レディス」以来約1年8カ月ぶり、ツアー17戦ぶりに予選通過した永久シード保持者の不動裕理は「74」で2アンダーの30位に終わった。
2019/11/23国内女子 森田遥が単独首位 申ジエ1打差、鈴木と渋野が2打差で追う ・ミニョン(同)、ペ・ソンウ(同)、高橋彩華の5人。勝は1イーグル、8バーディ、1ボギー1ダブルボギーと出入りの激しい内容ながら「65」をマークし、大会連覇と今季3勝目を狙える位置につけた。 通算13アンダー
2019/11/21国内女子 森田遥が首位 渋野日向子2打差2位、鈴木愛36位 バーディ、ノーボギーの「65」をマーク。7アンダーで単独首位発進を切った。 5アンダー2位に賞金ランキング3位の渋野日向子、同2位の申ジエ、ペ・ソンウ(ともに韓国)、高橋彩華の4人がつけた。 4
2019/10/20国内女子 古江彩佳が史上7人目のアマチュア優勝 部分もあるのでこれから経験積んで頑張りたい」と話した。 稲見萌寧と三ヶ島かなが2打差の通算15アンダー2位、高橋彩華が通算13アンダーの4位で終えた。 【アマチュアのツアー優勝】 1973年「トヨ
2019/10/03日本女子オープン 岡山絵里が首位タイ発進 渋野日向子と畑岡奈紗は3打差7位 アンダー5位タイに濱田茉優と大里桃子が続いた。 今季の国内メジャー2勝目がかかる渋野日向子と畑岡奈紗は同組で回り、ともに「67」で5アンダー。原英莉花、高橋彩華らと並ぶ7位タイで滑り出した。 前年大会
2019/11/23国内女子 【速報】渋野日向子「66」 首位に3打差でホールアウト /15ホール終了)、高橋彩華(14ホール終了)が並んでいる。 賞金ランキング1位の鈴木愛(14ホール終了)、同2位の申ジエ(韓国/15ホール終了)は、ともに首位に4打差の通算12アンダーで終盤に入った。
2019/08/29国内女子 丹萌乃が5アンダー首位発進 渋野日向子は1アンダー19位 ◇国内女子◇ニトリレディス 初日(29日)◇小樽CC(北海道)◇6650yd(パー72) 大会初日、ボギーなしの5アンダー「67」とした丹萌乃が単独首位に立った。3アンダーの2位に高橋彩華、比嘉
2019/08/30国内女子 【速報】渋野日向子は前半イーブンパー 首位と5打差 を戻した。通算1アンダー、首位と5打差で後半へ進んだ。 前日までに歴代2位となる25ラウンド連続オーバーパーなし(海外ツアー除く)を記録しているだけに、後半の巻き返しに期待がかかる。 高橋彩華(12ホール消化)、丹萌乃(同10)が通算6アンダー暫定首位に立っている。
2021/04/25国内女子 稲見萌寧が逆転で2021年4勝目 再び“勝率5割”に 振り返った。 前日2日目は3つのパー5全てでバーディを奪ったが、この日はひとつのみ。「ショートゲームの距離感が10ydずれていた。次はしっかりとパー5で取ることができれば」と話した。 2019年大会覇者の申ジエ(韓国)は7アンダー3位で小祝さくら、古江彩佳、笠りつ子と並んだ。高橋彩華が6アンダー7位。
2021/07/29国内女子 吉田優利、菅沼菜々、新海美優が首位発進 次週“TOKYO”の稲見萌寧は20位 の首位発進を決めた。高橋彩華、カリス・デイビッドソン(オーストラリア)に1打差をつけて2日目を迎える。 吉田の「65」はプロ入り後のベストスコア。出だし10番でピン左奥6mを沈めてバーディ発進し、その
2021/11/27ツアー選手権リコーカップ 古江2位、稲見15位で最終日へ 三ヶ島かなが3打差首位 決まる。女王争いは最終日まで目が離せない展開となる。 西郷真央、小祝さくら、穴井詩、高橋彩華が通算5アンダー3位に並んだ。 2週連続優勝と大会連覇を目指す原英莉花は1イーグル4バーディ、3ボギーの「69」。比嘉真美子、野澤真央とともに通算4アンダー7位につけた。 ※編注:稲見の順位を修正しました
2021/07/31国内女子 21歳の吉田優利が逆転でツアー初優勝 初代女王に 」で回り、通算18アンダーと伸ばして逆転優勝。ツアー初勝利を新規大会で飾った。2000年度生まれの、いわゆるミレニアム世代の優勝は、古江彩佳、西村優菜に続く3人目。 首位から出た高橋彩華は4バーディ
2021/11/25ツアー選手権リコーカップ 古江彩佳が逆転女王へロケットスタート「64」 稲見萌寧は出遅れ25位 いきなり後続に3打差をつけた。 全美貞(韓国)が5アンダー2位、野澤真央と高橋彩華が4アンダー3位で続いた。上田桃子、堀琴音、金澤志奈、三ヶ島かなが3アンダー5位で並んだ。 古江と同組で回った賞金ランク1位