2010/02/03国内男子 石川遼「決まった!」ついに使用ボールを正式契約 の自信も出来、スリクソンのボールを使用する契約をしました」とコメント。 今年からアイアンの溝に新たな規制が加わり、従来に比べてスピン量が減少する。石川の場合は、インパクトの際にクラブを上から打ち込む
2009/01/30国内男子 石川遼が埼玉県の“応援団”に! トレーニングでも順調をアピール トトレーニングから、段階を踏みながら練習メニューを進めている。「1年前から(トップでの)切り返しを重点的に練習してきましたが、今はインパクトまで考えながらスイングできるようになりました。感触も良いし、段階的に一歩踏み込めたと思います」と、夢舞台に向けて調整は順調に進んでいるようだ。
2010/04/23国内女子 逆球で戦う有村智恵「さすがにフェードに戻さないと・・・」 、インパクトで(芝が)クラブにくっつく感じだったので、そのせいだと思っていたのですが、日本に戻ってもなかなかフェードが出なくなって」。優勝した「スタジオアリス女子オープン」では、それを許容して戦ったと
2009/05/10GDOEYE 周囲を魅了し続けたピンクパンサー ・クリーマーが、最終日に「65」の猛チャージで優勝争いを演じ、最後までギャラリーを魅了し続けた。 インパクト時にグッと頭を下げる力強いスイング、プレー以外での爽やかな笑顔など、日本でも高い人気を誇る
2010/07/23国内男子 【GDO EYE】石川遼が、矢野東が・・・クロスハンドがブームを呼ぶ!? から」というシンプルなものだ。「アドレスでパターのラインがスクエアになる。インパクト後も顔が残るし、フォローでヘッドが低く出る。フォローでの体の動きも、順手より良かった」。この日1番ティからスタートし
2009/11/24国内男子 遼「正直疲れはあります!」練習は9ホールで切り上げ 石川。スイングも微調整を加え、インパクトゾーンを長くとり、ヘッドスピードが最大のところでボールをリリースする方法を試している。この微調整でさらなる飛距離アップを目指している。 9番ホールではドライバー
2012/04/14GDOEYE 片山晋呉、マスターズへの思い再び 、あらゆる取り組みを行ってきた。スイングでいうと、現在、片山が理想とするスイングは“女子プロのスイング”だという。 「女子ってさ、インパクトのときに腰が開いているのにヘッドがターゲットに向いてスムーズな動き
2012/04/19国内男子 片山晋呉、一球入魂!?「過去と比べても一番いい」 合わせて自然と開きながら、インパクト時、フェース面が目標に対して平行にボールを捕らえるというのが“理想のカタチ”。これまでスイング改造に取り組み続け、「ようやく自分の目指してきたスイングがうまく体に
2010/12/04ゴルフ日本シリーズJTカップ 【GDO EYE】キム・キョンテ、トップの風圧も残り18ホール ヘッドの動きを意識し過ぎて、グリッププレッシャーが緩くなっていた。それを意識したら、インパクトが良くなって転がりも良くなった」と、ようやく懸案にも光明が見え、3日目を終え6位タイまで順位を上げた。 昨年の
2023/04/29米国男子 松山英樹 首痛で次週「ウェルズファーゴ選手権」出場を取りやめ 2000万ドル(約26億7260万円)の高額賞金のかかる「昇格大会」のひとつに指定された。ツアーの独自指標から算出される昨年のプレーヤー・インパクト・プログラム(PIP)のトップ20人は、ボーナス付与に
2023/05/24国内女子 トップ5入りのコースも「覚えてない」 小祝さくらは初の大会連覇へ れた前週はスイングをインサイドアウトに切り替えて、かつての持ち球ドローボールを多用したが、今週は現在の持ち球フェードに戻して臨む。 「ただ弾道と狙い方を変えるだけ。ドローは(インパクトで)手が返って
2023/05/24国内女子 「やりたい動きができる」 西郷真央を変えたドライバーの“1グラム” 、ボールとヘッドとの間に「少しだけ」スペースを作ることで、これまでは“点”だったインパクトゾーンが“線”になりボールを拾える感じをつかめたという。 また、不調だった1Wそのものにも微調整を施した。今季
2003/01/28米国男子 フェニックスOPの大観衆 で応援してた。「ASU!(アリゾナ州立大学)」ってね。私は自分に都合の良いようにLSU(ルイジアナ州立大学)って応援されてると思ってプレーしていた」 ビジェイ・シン 「インパクト後ならどれだけ騒いでも
2023/06/20米国男子 メジャー翌週も“昇格大会”にタレント集結 松山英樹が10年目で初出場 (プレーヤー・インパクト・プログラム)の上位選手に出場義務が課されていることもあり、メジャー翌週にもかかわらずトッププレーヤーが集まった。松山英樹は本格参戦10年目にして初出場。6852yd(パー70
2022/11/17国内女子 鈴木愛「ここで終わるのは嫌」 9年連続の最終戦へ だ。「切り返しのタイミングとインパクトに来たときに左のお尻に(力が)乗れていない。この2つ」。それでもパーオン率は78%(14/18)だった。 今季は29試合に出場し、予選落ちが6試合。トップ10が5
2017/06/01国内女子 今や21歳の女子大生 キム・ヒョージュは衝撃Vの再現誓う 選手権」を制し、海外メジャーでは歴代3番目の年少優勝を達成した。 2012年に与えた強烈なインパクトは今も記憶に新しいが、かつてツアーをにぎわせた少女も今や21歳の現役大学生。世界ランク1位のリディア
2017/06/09国内女子 「完璧!」饒舌イ・ボミ、ショット復調で10位浮上 一時帰国した前週にコーチと時間をかけて行ったショットの修正が、常勝を誇った昨年までの感触をよみがえらせた。「インパクトで、手の前にヘッドが先に降りてくるイメージ。それだけを意識しています」。初日を終え
2019/04/20国内女子 「目覚めが遅かった」原英莉花は終盤チャージで5位浮上 、師匠であるジャンボ尾崎の自宅で練習に打ち込んだ。「クラブが寝てしまう傾向があるから、(クラブが)立ったままでインパクトゾーンを長く保てるように」とアドバイスをもらったという。「球がフェースにくっついて
2017/06/25国内女子 不動裕理が4年ぶり「65」で猛追5位 パットのヒントは香妻から パッティングのヒントを得た。ラウンド後、ツアー通算50勝を挙げている不動が、パッティング練習で意識していることを香妻に質問した。「『インパクトで緩まないようにしている』と。わたしも(きょうは)打ち過ぎを
2016/03/18国内女子 15歳アマ・山口すず夏が暫定首位発進 初日は降雨サスペ 界に大きなインパクトを与えた注目の若手だ。 2アンダーの暫定4位に、ともにホールアウトしたジョン・ジェウンと李知姫の韓国勢。さらに1打差の1アンダー暫定6位に斉藤愛璃、酒井美紀、福田真未、茂木宏美