2021/06/24国内女子

菊地絵理香が首位発進 2打差4位に古江彩佳

が7バーディ「65」でプレー。2017年「Tポイントレディス」以来となるツアー4勝目へ首位発進を決めた。 イ・ミニョン(韓国)とテレサ・ルー(台湾)が6アンダー2位に並んだ。 逆転での東京五輪代表を
2017/11/22国内男子

12月の3ツアー対抗戦 出場選手18人が発表

・ヒョヌ ■国内女子ツアー ※10月29日終了時点の賞金ランク上位3人 キム・ハヌル、鈴木愛、イ・ミニョン、(以下推薦)上田桃子、川岸史果、成田美寿々 ■国内シニアツアー ※11月4日終了時点の賞金
2017/11/16国内女子

賞金女王へ鈴木愛が2位発進 3打差首位に全美貞

チャンピオンシップリコーカップ」を残して初の賞金女王戴冠が決まる。キムはこの日、上田桃子らと並び1アンダーの22位タイでスタートした。 4アンダーの3位タイに東浩子、松田鈴英、堀琴音、穴井詩。賞金ランク3位のイ・ミニョン
2017/07/07国内女子

大山志保が首位発進!アン・シネ、上田らが1打差で追う

。初日に8バーディ、1ボギーの7アンダー「65」をマークした大山志保が単独首位スタートを決めた。6アンダーの2位にはアン・シネ、イ・ミニョンの韓国勢と上田桃子、堀琴音の計4人が続いている。 ツアー通算17
2017/06/08国内女子

【速報】宮里藍はイーブンパーで後半へ 初日観衆は大会最多

を終えた福田裕子。3アンダーの2位に吉田弓美子(13ホール終了)、香妻琴乃(10ホール終了)、韓国のキム・ハヌル(9ホール終了)とイ・ミニョン(7ホール終了)の4人が続く。 ※ギャラリー数を午前11時現在に差し替えました
2019/08/18国内女子

渋野日向子は3位 最終ホールボギーで優勝逃す

アンダーで並んだイ・ミニョン(韓国)をプレーオフ1ホール目で振り切り、優勝した。 ※編注:最終の試合結果を踏まえ、12時57分配信の「渋野日向子は3位 最終ホールボギーで優勝逃す」の本文を差し替えました。
2018/09/14国内女子

復帰2戦目の鈴木愛が首位発進 香妻琴乃と並ぶ

アンダーの3位に新垣比菜、4アンダーの4位にイ・ミニョン(韓国)がつけた。藤本麻子、福田真未、権藤可恋、15年大会覇者キム・ハヌル(韓国)が3アンダーの5位タイに続いた。 賞金ランク2位のアン・ソンジュ
2018/09/16国内女子

香妻琴乃が涙の初優勝

、イ・ミニョン(ともに韓国)、岡山絵里、新垣比菜の4人。通算12アンダーの6位にアマチュアの安田祐香(兵庫・滝川第二高3年)、鈴木愛、キム・ハヌル(韓国)の3人が並んだ。通算11アンダーの9位に永峰咲希
2018/08/05国内女子

福田真未が今季初優勝 青木瀬令奈は3位

8位にイ・ミニョンとペ・ヒギョン(ともに韓国)がつけた。 9位からスタートした前年覇者の森田遥は「73」とし、通算3アンダーの16位。同順位から出た地元・北海道出身の小祝さくらも「75」と落とし、通算1アンダーの27位で終えた。
2018/04/18国内女子

賞金ランクトップ3が不在 名門・川奈を制するのは

狙う吉田は初日、イ・ミニョン(韓国)、上田桃子と同組でプレーする。5年ぶり3度目の優勝を狙う佐伯三貴ら歴代の王者もエントリーした。 直近全4試合でトップ20入りを果たすなど好調をキープしている葭葉ルミは
2018/10/10国内女子

シーズンは残り7戦 鈴木愛ら賞金トップ5がそろって復帰

復帰する。 前年はテレサ・ルー(台湾)が最終日にイ・ミニョン(韓国)を逆転し、ツアー通算15勝目を挙げた。ルーは2015年、17年に続く大会3勝目を目指す。 首痛により前週「スタンレーレディス」を欠場
2017/07/08国内女子

鏡にウィンク ベテラン大山志保の運気アップ!?

(笑)」 テレビで触れられた運気アップの手段は“鏡に向かってウィンク”だった。40歳の大山は素直に鏡の前で片目をパチリ。気合いを入れて部屋を出た。イ・ミニョン(韓国)に首位を譲ったが、ボギーなしの「70
2022/09/16国内女子

後藤未有が首位発進 馬場咲希は4オーバー91位

、ノーボギーの「65」をマークし、7アンダーの単独首位で発進した。 6アンダー2位は今季1勝でツアー通算6勝のイ・ミニョン(韓国)。5アンダー3位に国内28勝の申ジエ、2020-21年の下部ステップ