2018/08/05国内女子 福田真未が今季初優勝 青木瀬令奈は3位 8位にイ・ミニョンとペ・ヒギョン(ともに韓国)がつけた。 9位からスタートした前年覇者の森田遥は「73」とし、通算3アンダーの16位。同順位から出た地元・北海道出身の小祝さくらも「75」と落とし、通算1アンダーの27位で終えた。
2018/04/18国内女子 賞金ランクトップ3が不在 名門・川奈を制するのは 狙う吉田は初日、イ・ミニョン(韓国)、上田桃子と同組でプレーする。5年ぶり3度目の優勝を狙う佐伯三貴ら歴代の王者もエントリーした。 直近全4試合でトップ20入りを果たすなど好調をキープしている葭葉ルミは
2018/10/10国内女子 シーズンは残り7戦 鈴木愛ら賞金トップ5がそろって復帰 復帰する。 前年はテレサ・ルー(台湾)が最終日にイ・ミニョン(韓国)を逆転し、ツアー通算15勝目を挙げた。ルーは2015年、17年に続く大会3勝目を目指す。 首痛により前週「スタンレーレディス」を欠場
2017/07/08国内女子 鏡にウィンク ベテラン大山志保の運気アップ!? (笑)」 テレビで触れられた運気アップの手段は“鏡に向かってウィンク”だった。40歳の大山は素直に鏡の前で片目をパチリ。気合いを入れて部屋を出た。イ・ミニョン(韓国)に首位を譲ったが、ボギーなしの「70
2017/07/09国内女子 「優勝も不可能じゃない」アン・シネ、自己最高13位に手応え )残念です…」と肩を落とした。初日を2位で発進したが、残り2日をそれぞれ「71」と伸ばし切れなかった。 独走したイ・ミニョン(韓国)を除いて、後続が団子状態で迎えた17番(パー3)。8Iで放った1打目を
2023/10/21国内女子 菅沼菜々と尾関彩美悠が首位で最終日へ 1打差に山下美夢有 イ・ミニョン(韓国)、ツアー未勝利の天本ハルカが並んだ。 前週優勝の櫻井心那は「72」とスコアを伸ばせずに通算6アンダー9位。ポイントランク3位の岩井明愛は通算1オーバー45位で最終日に入る。
2023/04/09国内女子 山下美夢有が逃げ切りで今季初優勝 岩井千怜との接戦制し7勝目 未悠と岩井千怜が入った。岩井は山下と並んでいた最終ホールでボギーを喫し、ツアー3勝目を逃した。 通算7アンダー4位に仲宗根澄香。福田真未、高橋彩華、イ・ミニョン(韓国)の3人が通算5アンダー5位で続い
2019/07/09世界ランキング 渋野日向子が日本勢4番手 半年で“500ランク”アップ/女子世界ランキング )、鈴木愛(23位)、比嘉真美子(42位)に続いて4番手になった。 同大会のプレーオフで敗れたイ・ミニョン(韓国)はランキング59位。3位だった岡山絵里は5ランク上げて100位。大会5位の小祝さくらが
2022/09/16国内女子 後藤未有が首位発進 馬場咲希は4オーバー91位 、ノーボギーの「65」をマークし、7アンダーの単独首位で発進した。 6アンダー2位は今季1勝でツアー通算6勝のイ・ミニョン(韓国)。5アンダー3位に国内28勝の申ジエ、2020-21年の下部ステップ
2020/09/12日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯 ルーキー西村優菜が単独首位で最終日へ 笹生優花は2打差4位 好調を維持している笹生優花は3バーディ、ノーボギーの「69」でプレー。通算9アンダー4位で、2週連続優勝を目指す小祝さくら、永峰咲希、高橋彩華と並んだ。 通算8アンダー8位にイ・ミニョン(韓国)、木村
2020/11/21国内女子 2週連続Vへ古江彩佳が単独首位に浮上 笹生優花2打差 。 15位から出て「65」で回った菊地絵理香が通算8アンダーで3位につけた。首位から出た西村優菜は「71」と伸ばせず、渡邉彩香、イ・ミニョン(韓国)、永井花奈と並んで通算7アンダー4位に後退した。 上田
2020/05/08国内女子 7月の「資生堂アネッサレディス」も中止 初代女王は渋野日向子 が高まる恐れがあることを鑑み、開催の約2カ月前の決断となりました」とコメントを出した。 同大会は昨年新たにスケジュールへ加わり、第1回大会では渋野日向子がイ・ミニョンとのプレーオフを制してツアー2勝目
2022/08/09世界ランキング 渋野日向子が11ランクアップの30位に浮上/女子世界ランク した山下美夢有が44位(1ランクアップ)で続き、同大会を15位で終えた堀琴音は5ランクアップの74位となった。 国内女子「北海道meijiカップ」で3年ぶりの6勝目を挙げたイ・ミニョン(韓国)が29
2023/07/28国内女子 鈴木愛と宮澤美咲が首位ターン 8連続バーディの小祝さくら1打差 (台湾)とイ・ミニョン(韓国)。櫻井心那と鶴岡果恋が8アンダーの8位で続いた。 宮澤と同じ首位から出た菅沼菜々は2バーディ、2ボギー「72」とスコアを伸ばせず7アンダーのまま10位に後退した。 メルセデス
2021/03/04国内女子 【速報】 渋野日向子はイーブンで後半へ にアナウンスされるとギャラリーから拍手を浴びて笑顔を浮かべた。賞金ランキングトップの笹生優花、イ・ミニョン(韓国)と同組でアウトコースから午前10時54分にティオフした。 出だし1番をパーで滑り出すと
2022/07/05国内女子 古江彩佳が今季初の国内戦 連覇かかる堀琴音、西郷真央も参戦 出場。歴代優勝者では、葭葉ルミやイ・ミニョン(韓国)もフィールドに名を連ねた。 また、今大会の終了後には今季1回目のリランキングが実施される。
2023/09/07日本女子プロ選手権 稲見萌寧、山内日菜子、西郷真央が首位発進 1打差にポイントランク2位の山下美夢有 、菅沼菜々、ペ・ソンウ、イ・ミニョン(ともに韓国)。3アンダー10位には岩井千怜、安田祐香ら4人が続いた。 ランク1位の申ジエ(韓国)は「73」で終えて1オーバー43位。 前週の「ゴルフ5レディス」を
2022/09/29日本女子オープン 森田遥が首位発進 1打差に小祝さくら アマ馬場咲希22位 首位発進を決めた。 1打差2位には小祝さくら。3アンダー3位に国内メジャー5勝目を狙うテレサ・ルー(台湾)が続いた。2アンダー4位に吉田優利、岩井明愛、木村彩子、イ・ミニョン(韓国)が並んだ
2022/08/06国内女子 上田桃子と鈴木愛が首位で最終日へ 1打差に申ジエら3人 ティショットをフェアウェイにおいて、2打目でグリーンに乗せられれば。そろそろ優勝したいですし、『優勝する!』という気持ちであすは臨みたい」と話した。 通算4アンダー3位は申ジエ(韓国)、イ・ミニョン(同
2019/05/22国内女子 メジャー覇者の渋野日向子は出場2戦連続Vなるか アマ安田祐香は腰痛から復帰 渋野日向子は出場2試合連続優勝を目指す。前週の「ほけんの窓口レディース」を制したイ・ミニョン(韓国)は欠場するが、1打差2位に終わった上田桃子は2年ぶりの大会制覇を狙う。 4月の「アジアパシフィック