2017/12/01日本シリーズJTカップ

パター壊れるも泰然 20年連続出場の片山晋呉

が“次世代のキム・シウー”と目する19歳の任成宰(イム・ソンジェ/韓国)もいるが、片山はイムが生まれる前からこの大会に出続けている。「なにも考えていない。楽にやっていますよ」と笑う44歳が、2002年以来となる大会3勝目を視界にとらえた。(東京都稲城市/今岡涼太)
2024/02/02米国男子

松山英樹とプロ初戦のダンラップは出遅れ

、7アンダー3位につけた。 6アンダー4位にエミリアノ・グリジョ(SH/アルゼンチン)とキム・シウー(PB/韓国)。リッキー・ファウラー(SH)とコリン・モリカワ(PB)が5アンダーの6位で続いた
2018/01/19米国男子

イム・ソンジェ、米下部ツアー1試合目で初優勝

史上2番目の若さ。韓国生まれの選手として同ツアーを制したのは、キム・シウー、ケビン・ナ、ジェームズ・ハーン、ダニー・リー、ノ・スンヨル、ドンファンに加えて7人目となった。 最終日を最終組でスタートした任
2023/03/24米国男子

世界1位シェフラーが連覇へ2連勝 松山英樹は黒星

ランク上位勢の多くが順当に白星を重ねるなか、8位のウィル・ザラトリスはハリス・イングリッシュに5&3で大敗。9位のビクトル・ホブラン(ノルウェー)もキム・シウー(韓国)に4&3で敗れ、ともに2連敗で
2021/07/02米国男子

小平智が暫定7位の好スタート 松山英樹は56位で日没順延

シーマス・パワー(アイルランド)が続いた。 前週初日首位の小平智が7バーディ、2ボギーの「67」で回り、5アンダー。ジェイソン・デイ(オーストラリア)、マシュー・ウルフ、キム・シウー(韓国)らと同じ暫定7
2021/01/23米国男子

イム・ソンジェが単独首位に浮上 小平智は予選落ち

コース(NT)を回ったトニー・フィナウ、アブラム・アンセル(メキシコ)、キム・シウー(韓国)、SCのニック・テイラー(カナダ)、初日首位のブランドン・ハギーと、5人が1打差2位で並んだ。 初日「73」と
2025/04/21米国男子

トーマス「昇格大会」初制覇でツアー16勝目 久常涼18位

)、ブライアン・ハーマン、マーベリック・マクネリの4人が続いた。 4打差7位から大会連覇を目指した世界ランキング1位のスコッティ・シェフラーは「70」でプレーし、単独首位から後退したキム・シウー(韓国
2025/05/28米国男子

松山英樹はコリン・モリカワと2年連続の同組/予選ペアリング

、ジョーダン・スピース 23:15/ビクトル・ホブラン、ルドビグ・オーベリ 23:30/松山英樹、コリン・モリカワ 30日(金) 02:10/キム・シウー、アダム・スコット 02:20/ジャスティン・トーマス、パトリック・カントレー 02:30/スコッティ・シェフラー、セップ・ストラカ
2026/01/23米国男子

中島啓太が「65」で3打差20位発進 シェフラーは3位

9バーディ「63」で回った。昨年9月「プロコア選手権」以来のツアー20勝目へ1打差3位で滑り出した。 世界6位ロバート・マッキンタイア(NT、スコットランド)、キム・シウー(NT、韓国)、ジェイソン