2011/10/15米国女子

チェ・ナヨンが単独首位で最終日へ! 藍は19位タイ

アンダーの単独2位にブリタニー・ラング。通算10アンダーの単独3位にアサハラ・ムニョス(スペイン)。通算8アンダーの4位タイに、ステーシー・ルイス、朴セリ(韓国)、そして2週連続優勝を狙うヤニ・ツェン
2011/09/13米国女子

独走ヤニ・ツェンの勢いを止めるのは!? 野村が参戦

大会を欠場。日本勢では野村敏京が出場する。 ディフェンディングチャンピオンのハルをはじめ、好調のステーシー・ルイス、カー、野村らは、賞金女王争いで独走を続けるヤニ・ツェンの勢いを止めることはできるのか。
2012/09/22米国女子

L.トンプソンが首位堅守

の4位タイとなった。 ステーシー・ルイスはこの日「70」とスコアを伸ばしきれず、ナタリー・ガルビスらと並び通算8アンダーの11位タイ。ヤニ・ツェン(台湾)は通算3アンダーの40位タイで決勝ラウンドに
2016/08/21米国女子

116年ぶり金メダルは朴仁妃 野村敏京、巻き返しの健闘4位

バーディ、ボギーなし「65」で追い上げたが、通算9アンダー。メダルには1打及ばなかったが、4位タイでゴルフ日本勢初の入賞を果たした。ステーシー・ルイス(米国)、エイミー・ヤン(韓国)が並んだ。 大山志保は2バーディ、3ボギー1ダブルボギー「73」とし、通算8オーバー42位で4日間を終えた。
2016/07/25米国女子

地元米国が逆転で初優勝!日本は健闘及ばず5位

、日本は8ポイントで5位。予選敗退に終わった中国が6位、タイが7位、オーストラリアが8位となった。 米国はステーシー・ルイスが宮里美香を3&2、ジェリーナ・ピラーがツェン・ヤニ(台湾)を4&3で撃破
2015/10/11米国女子

ジェシカ・コルダが逃げ切り優勝 宮里美香は7位

2位にはステーシー・ルイス、リディア・コー(ニュージーランド)、フォン・シャンシャン(中国)の3選手。通算13アンダーの5位にツェン・ヤニ(台湾)、通算12アンダーの6位にジャン・ハナ(韓国)が入った
2015/04/26米国女子

17歳が初優勝に王手 横峯さくらは15位に後退

2位に、モーガン・プレッセルとカク・ミンソ(韓国)。通算6アンダーの4位にリディア・コー(ニュージーランド)、さらに1打差の5位にフォン・シャンシャン(中国)とステーシー・ルイスが続く。 首位から3打
2015/03/06米国女子

シガンダと朴が首位に並ぶ 野村は5打差14位

ステーシー・ルイス、リディア・コー(ニュージーランド)、ジェニー・シン(韓国)、カリー・ウェブ(オーストラリア)の4人が続いた。 野村敏京は2日連続の「70」で回って通算4アンダー14位。初日首位だった
2017/03/19米国女子

ノルドクビストが「61」で首位浮上 上原彩子24位

記録した72ホールでの最多アンダーパーの通算27アンダーまで6ストロークとした。 ともに首位から出た世界ランキング2位のアリヤ・ジュタヌガン(タイ)と、ステーシー・ルイスが通算19アンダー2位。さらに1
2014/10/05米国女子

イ・ミリムが逆転で今季2勝目 ルイスは4位

)。通算12アンダー3位には朴仁妃、カン・ヘジの韓国勢2選手とブリタニー・ラングが並んだ。 初日から3日間首位をキープしたステーシー・ルイスは、2バーディ4ボギーとスコアを崩した。タイのポルナノン
2013/10/03米国女子

チェ・ナヨンとコルダが9アンダーで首位

。 5アンダーの3位に世界ランク3位のステーシー・ルイスと、パク・ヒヨン、ソ・ヒキョンの韓国勢2人。さらに1打差の6位グループには、同ランク1位の朴仁妃(韓国)や、ふだんは日本ツアーを主戦場にするイエ
2015/01/31米国女子

宮里藍は24位で決勝ラウンドへ 美香、上原は予選落ち

逃し、第2ラウンドを4バーディ、2ボギーとした。 予選ラウンドを終えて通算12アンダーで首位に立つのは、横峯さくらと同じツアールーキーのジャン・ハナ(韓国)。通算8アンダーの2位にステーシー・ルイスと
2013/06/18米国女子

宮里藍の連覇なるか!? 日本勢は5人が出場

藍の連覇を阻止するべく多くのライバルたちが今週顔を揃える。スーザン・ペターセン(ノルウェー)、ステーシー・ルイス、チェ・ナヨン(韓国)、カリー・ウェブ(オーストラリア)、アマチュアのリディア・コーなど、一週間のオフでリフレッシュし、今週からの戦いに備えている。
2013/06/22米国女子

宮里美香が首位発進! 有村も4位タイに続く

位タイと出遅れている。 首位と1打差、5アンダーの2位タイにはアンジェラ・スタンフォードとリュー・ソヨン(韓国)。4アンダーの4位タイにはスーザン・ペターセン(ノルウェー)、ステーシー・ルイス、アサハラ・ムニョス(スペイン)ら10選手が並ぶ混戦となっている。