2013/09/25アジアン

アジアとの懸け橋 平塚哲二、小林正則に続くのは

。 昨年度のアジアンツアー賞金王、タワン・ウィラチャン(タイ)のほか、Y.E.ヤン(韓国)などアジアの強豪選手も集結する。なお、パナソニックは今季で大会を打ち切ることを発表済み。最後のチャンピオンに名乗りを上げるのは果たして?
2004/02/21欧州男子

2日連続の降雨、タイ、アジア勢が上位独占!!

のシード権を持つ、同じくタイのプラヤド・マークセンとT.ウィラチャン。そしてS-M.リー(韓国)とG.ハンラハン(米国)も同じく8アンダー2位タイ。ハンラハン米国出身だが、現在アジアツアーで活動して
2017/09/19国内男子

今季4試合目のアジア共催大会 池田勇太は地元で2週連続Vへ

メジャー「日本シニアオープン」を大会記録(通算18アンダー)で制した51歳のプラヤド・マークセン(タイ)にも注目だ。 アジア枠からは、日本で通算4勝を挙げているジーブ・ミルカ・シン(インド)、ツアー最多通算勝利数(18勝)記録を保持する50歳のタワン・ウィラチャン(タイ)らが出場する。
2017/12/09アジアンツアー公式

龍の再来 アジアンツアーCEOジョシュ・バラック

アジアンツアー通信/2017年12月号 9年というのはとても長い。特にプロゴルフ界においては。これを理解するために、2005年から14年の9年間を例に挙げると、この期間にタワン・ウィラチャンは…
2006/01/04アマ・その他

欧州 VS アジア・日本連合 新たな歴史が始まる

、フォーボール、シングルスの16試合で激突し、ロイヤルトロフィーを賭けての戦いとなる。 欧州チームはニック・ファルド、イアン・ウーズナム、ポール・マギンリー、トーマス・ビヨーン、デビッド・ハウエル、ケネス…
2006/03/02欧州男子

S.ダイソンら4人がトップに並ぶ大混戦

(アイルランド)、トンチャイ・ジェイディ(タイ)、T.チャン・ワング(台湾)が、トップに並ぶ大混戦となった。 首位の4人が最後までスコアを伸ばし続けた。なかでもダイソンは、1イーグル、4バーディと、4人の中で…
2011/12/16GDOEYE

どこまで続く一人旅 L.ウェストウッド

-25 263 T.ウッズ 2000年ジョニーウォーカークラシック -25 255 T.ウィラチャン 2005年インドネシアオープン -24 264 カン・ウクスン 2001年タイランドマスターズ -24
2013/11/14アジアン

市原弘大が4打差21位発進 首位はJ.ジャンワタノンド

・ジャンワタノンド(タイ)が8バーディ、ノーボギーの「64」をマークして、8アンダーは単独首位の好発進を切った。 7アンダーの2位には、リチャード・T・リー(カナダ)、6アンダーの3位タイにはティティファン…
2019/09/22日本シニアオープンゴルフ選手権競技

谷口徹の「現実」はレギュラー 照準は次のナショナルタイトルに

楽しい』と言うけれど、シニアでは期待が大きい。レギュラーの方が気持ちはラクだった」と吐き出した。最終日はタワン・ウィラチャン(タイ)に迫られながら、しぶとさを見せて3バーディ、3ボギーの「72」で通算8
2015/05/26アジアン

バングラデシュで新規大会 ラーマン「夢が叶った」

バングラデシュで初開催となるアジアンツアー「バシュンダラ・バングラデシュオープン」が27日(水)から30日(土)の日程で、首都ダッカにあるクルミトラGCで行われる。 4月に発表された新規大会。大会の主役となるのが、同国出身選手で2010年に初めてツアー優勝を飾ったシディクール・ラーマンだ。「バングラデシュでアジアンツアーの試合が開催されることがずっと僕の夢だった」。開催会場は、少年時代にスタッフとして仕事についたホームコース。バングラデシュからはラーマンのほか30人が出場する。 ツアーのランキング上位選手の多くは、同じ週に開催される欧州ツアー「アイルランドオープンbyロリーファウンデーション」...
2016/02/10アジアン

舞台はバングラデシュ 川村昌弘ら日本勢3人が出場

アジアンツアー第6戦「バシュンダラ・バングラデシュオープン」が10日から4日間、バングラデシュのクルミトラGCで開催される。昨年から新規トーナメントとして加わり、今年は第2回目を迎える。昨年はマーダン・ママット(シンガポール)が初日から首位を守り切る完全優勝で、初代王者に輝いた。 母国バングラデシュ出身選手では、シディクール・ラーマンほか、アマチュア選手5人を含む31人が出場する。 日本からは、アジアとの共同主管競技で国内ツアー初戦の舞台となったシンガポール、第2戦のミャンマーを経て川村昌弘が出場するほか、2年連続出場となる高橋賢、23歳の竹安俊也がエントリーしている。...
2015/01/09アジアンツアー公式

アジアンツアー会長寄稿/2015年1月号

クラシック」でもスリリングな勝利を手に入れている。 賞金王に2度輝いたタイのタワン・ウィラチャンは、「クイーンズカップ」と「キングスカップ」をともに制する“ロイヤルダブル”を達成し、ツアー通算勝利数を18…
2015/12/02アジアン

7年ぶりのベトナム開催にガルシア参戦 日本から川村昌弘と谷昭範

アジアンツアー「ホートラム・オープン」が3日から6日までの4日間、ベトナムのザ・ブラフス・ホートラムストリップGCで開催される。2008年「ハナバンク・ベトナムマスターズ」以来7年ぶりとなるベトナム開催で、ホーチミン市から南東約2時間のリゾート地にあるグレッグ・ノーマン設計のコースを舞台に行われる。 同ツアーの単独開催では今季最高額となる賞金総額150万ドル(約1.84億円)を懸けて争う新規大会だが、賞金レースはアニルバン・ラヒリ(インド)が後続に64万ドル余りの大差をつけて独走状態。ラヒリは今大会欠場のため、同2位のスコット・ヘンド、同3位のアンドリュー・ドット(ともにオーストラリア)は少し...