2022/11/15国内男子

賞金レースは佳境に プレジデンツ杯選手も宮崎へ

陣一朗もエジプトからホストトーナメントで帰ってきた。 大会は新型コロナ禍で見送っていた海外トップ選手の招待を再開し、PGAツアーから4人がエントリー。20歳にして2勝を挙げているトム・キム(韓国)や
2013/09/13アジアン

ウィラチャンが首位浮上!北村、中里が決勝へ

差の通算7アンダー2位は地元台湾のシュウ・モンナンとインドのチラフ・クマールの2人。通算6アンダー、4位には今季のクオリファイをトップ通過したチャン・キム(米国)が続いている。 日本からは3選手が出場
2017/11/03国内男子

石川遼は4戦連続予選落ち パク・サンヒョンが首位

、現役最長の21年連続賞金シードを保持する49歳だ。 通算5アンダーの3位には、賞金ランキング3位の池田勇太、チャン・キム、ソン・ヨンハン(韓国)の3人がつけた。通算4アンダーの6位には岩田寛ら4人
2017/11/02国内男子

中島徹が単独首位 石川遼は出遅れ87位

・グリフィン(オーストラリア)、チャン・キム(米国)、ソン・ヨンハン(韓国)の5人。3アンダーの7位に藤田寛之、パク・サンヒョン(韓国)、大会ホストプロの池田勇太がつけた。 賞金ランキング1位の小平智は「71
2022/10/29国内男子

星野陸也が首位で最終日へ 2打差に木下稜介と岩崎亜久竜

チャン・キム、出水田大二郎、時松隆光、嘉数光倫、大岩龍一が続いた。 賞金ランキング1位の比嘉一貴はボギーなしの5バーディ「65」でプレーして通算9アンダー14位。石川遼は4バーディ、1ボギーの「67」で通算7アンダー23位。前回2019年覇者のチェ・ホソン(韓国)は通算1アンダー59位とした。
2022/10/30国内男子

星野陸也が5打差圧倒で今季初優勝 ツアー通算6勝目

バンカーからチップインイーグルを奪って突き放すなど後続に5打差をつける圧勝だった。 昨季賞金王のチャン・キムが、繰り上がりから出場した岩崎亜久竜とともに通算17アンダー2位に入った。杉本エリックが通算
2024/10/08米国男子

秋季シリーズ第3戦は新規大会 久常涼は2試合連続出場

位から89位にダウンした。来季シードは安全圏だが、来年2月のシグニチャーイベント2試合(AT&Tペブルビーチプロアマ、ザ・ジェネシス招待)の出場権が得られる「ランク51~60位」に入るためにも巻き返したい。日本ツアー2020―21年賞金王のチャン・キムもランク92位で出場する。