2018/10/09米国女子

舞台は韓国 畑岡奈紗と上原彩子が出場

ランク1位のパク・ソンヒョン、同27位のチョン・インジらがエントリー。母国で勢いを継続できるかに注目が集まる。 前週の同戦で予選敗退に終わった日本メンバーからは畑岡奈紗、上原彩子が出場。世界ランク2位の
2018/05/15米国女子

トンプソン連覇なるか 畑岡奈紗、上原彩子が出場

位と惜敗したツアー2勝のチョン・インジ(韓国)、5年ぶり4度目の大会制覇を目指す40歳のクリスティ・カーら実力者が揃う。 日本勢は前々週の「ボランティア・オブ・アメリカ テキサスLPGAシュートアウト」を23位で終えた上原彩子と畑岡奈紗がエントリーしている。
2018/06/09米国女子

ノルドクビストらが首位 横峯さくらは49位

(スウェーデン)、ローラ・ディアス、セリーヌ・エルバン(フランス)が5アンダーの首位に並んだ。 チョン・インジ(韓国)、リディア・コー(ニュージーランド)、サンドラ・ガル(ドイツ)ら9選手が1打差の3
2020/09/11ANAインスピレーション

渋野日向子4打差19位発進 畑岡奈紗も並ぶ

」でプレー。2アンダーとし、2バーディ、ボギーなしの畑岡奈紗らと19位に並んで発進した。 ネリー・コルダが7バーディ、1ボギーの「66」をマークし、6アンダーの単独首位。チョン・インジ(韓国)と
2021/10/23米国女子

21歳の“国内組” イム・ヒジョンが4差つけて単独首位

含む米ツアー10勝して世界ランキング2位のコ・ジンヨンという韓国勢2人。 通算13アンダー4位にダニエル・カンとユ・ヘラン(韓国)。通算12アンダー6位にチョン・インジ(韓国)とミンジー・リー(オーストラリア)が続いた。
2019/10/26米国女子

韓国ツアーの若手2人が首位タイで最終日へ

)、首位から後退したダニエル・カンが続いた。 14位から出たチョン・インジ(韓国)は「67」で通算10アンダーとし、首位に3打差の7位に浮上。賞金&ポイント争いでトップに立つコ・ジンヨン(韓国)は、通算9アンダーの8位で最終日を迎える。
2017/09/03米国女子

宮里藍は13位に後退 畑岡奈紗8位、ルイスが堅首

バーディ、1ボギーの「65」をマークし、通算17アンダーとして首位を堅守。3打差の通算14アンダー2位にモリヤ・ジュタヌガン(タイ)、通算13アンダー3位にチョン・インジ(韓国)が続いた。 上原彩子と横峯さくらは、通算4アンダーの47位で並んだ。
2017/08/25米国女子

上原彩子が3差11位の好発進 マリナ・アレックス首位

首位でスタートした。 1打差の4アンダー2位にホリー・クライバーン(イングランド)と、世界ランク7位のチョン・インジ(韓国)。3アンダー4位にエンジェル・イン、フォン・シャンシャン(中国)、キム
2018/03/19米国女子

朴仁妃が優勝 2位に54歳ローラ・デービース

・デービース(イングランド)がアリヤ・ジュタヌガン(タイ)、マリナ・アレックスと並んで通算14アンダーの2位に続いた。 チョン・インジ(韓国)、メーガン・カンが通算13アンダーの5位。上原彩子は「73」とし、通算4アンダーの49位で終えた。
2018/03/01米国女子

ジェニファー・ソンが首位発進 15歳アマは17位

・ジュタヌガン(タイ)、ジェシカ・コルダ、ダニエル・カン、チョン・インジ(韓国)ら9選手が続いている。 前週、初開催となった「アジアパシフィック女子アマチュア選手権」を制した15歳のアマチュア、アタヤ
2017/06/10米国女子

トンプソンら首位浮上 畑岡奈紗は体調不良で棄権

)、キム・ヒョージュ(韓国)と並び、通算12アンダーの首位に浮上した。 1打差でチョン・インジ(韓国)、ペリーネ・デラクール(フランス)ら3選手。フォン・シャンシャン(中国)、ミンジー・リー
2017/06/09米国女子

36歳ペターセンが首位発進 上原、畑岡は出遅れ

差の7アンダー3位につけた。 今週の結果次第で世界ランキング1位浮上の可能性がある同ランク2位のアリヤ・ジュタヌガン(タイ)は5アンダー9位で、レキシー・トンプソン、チョン・インジ(韓国)らと並んだ。 日本勢で出場の上原彩子、畑岡奈紗はともに2オーバー97位と出遅れた。
2017/10/14米国女子

コ・ジンヨンが首位 上原33位、野村37位で最終日へ

単独首位に浮上した。コは韓国ツアーを主戦場とする22歳。今年4月の国内メジャー「ワールドレディス選手権 サロンパスカップ」で2位に入る活躍を見せた。 通算13アンダーの2位に、チョン・インジとパク
2018/09/25世界ランキング

大江香織は163位に浮上 女子OP出場勢は上位/世界ランク

。 27日(木)に開幕する国内メジャー「日本女子オープン」に出場予定のユ・ソヨン(韓国)は4位、キム・インキョン(同)は10位、チョン・インジ(同)は27位だった。 17位の畑岡奈紗が日本人1番手、2番手は26位の鈴木愛。比嘉真美子(43位)、成田美寿々(66位)、小祝さくら(71位)と続いた。
2018/05/22世界ランキング

プレーオフ負け畑岡奈紗は自己最高34位 小祝88ランク浮上/女子世界ランク

プレーオフで負けたチョン・インジ(韓国)は13位に2ランク上がった。1位の朴仁妃ら上位4選手に変動はなかった。 国内ツアー「中京テレビ・ブリヂストンレディスオープン」で初優勝したペ・ヒギョン(韓国)は16ランク浮上して84位。大会で2位になったツアールーキーの小祝さくらは88人を抜いて199位に上がった。