2021/08/28サイエンスフィット レッスン シャットフェースはやりすぎに注意 しまったのでしょう。 シャフト解析によって、前田さんの問題の根本的な原因が一目瞭然になりました。テークバックでのフェースの開きを見ると、ハーフバックでは3.8度、トップにおいてはなんと-1.5度。一方…
2016/09/28女子プロレスキュー! “ワンオンさせるなら絶対ハーフスイング♪” 中山三奈 。2006年、関西女子アマなどのアマチュアタイトルを獲得し、09年プロテスト合格。10、11年とステップ・アップ・ツアー1勝ずつを挙げ、12年にはファイナルQTでトップ通過 “目線”と“トップ”を…
2022/03/11topics 開幕戦V・西郷真央の“動かない右ヒザ”を真似するのは危険!? 。アマチュアには真似できないポイントを指摘する。 右ヒザの固定を推奨しない理由 矢野が「ボクにもできない」というのは西郷のトップの形。右ヒザがアドレスからほとんど動かず、曲がったままで、腰の回転は少なめ…
2017/10/171分スイング 技巧派テレサ・ルーの“体と腕”の一体感【優勝者スイング】 ています。体と腕の同調を保つことで、ショットの安定感を生んでいるのです。 クラブが平行の位置で止まる「トップ」 トップでは、上半身がかなり大きく回転していますが、クラブは地面と平行になっています。これ…
2015/04/02QPスペシャルレッスン ハンドファースト・スライスの処方箋 寸止めドリルでシャフトを思い切りしならせろ! としては正しいのですが、これでスライスが出ているのはフェースが右を向いているから。トップからダウンスイングにかけて、クラブが寝てしまっています。いわゆるあおり打ちのカタチです。これにより、手元が流れて…
2014/08/25永井延宏のフェースコントロール クラブを正しく使うために意識する身体の部分はココ ボール位置から始動して8時までが横のゾーン。テークバックの序盤です。そこから8時を過ぎて縦のゾーンに入り、12時付近のトップ位置を目指します。この8時を境とした、横から縦の切り替えがイメージしにくい…
2014/07/24永井延宏のフェースコントロール テークバックは、低く長くなんて思っていませんか? フェースが開く原因は二つある アドレスからトップまでの間にフェースを開きすぎてしまうことがミスショットの大きな原因であることは前回までのお話でお伝えした通り。シャフトが右回転することでフェースが…
2015/08/05サイエンスフィット レッスン 体が回っていないのにオーバースイング!? 回し過ぎというイメージがありますが… オーバースイングというと、体の回し過ぎというイメージがありますが、実はそうではありません。テークバックで上体を正しく使っていれば、トップの位置が自然に制限される…
2012/10/22ツアープロの動画レッスン 浅地洋佑のドライバーレッスン ドライバーは飛距離よりも方向性 ドライバーは飛距離よりも方向性だと思っているので、大振りするのではなく、常にコントロールするイメージで振るようにしている。 トップの位置も、バラバラにならないように…
2020/08/28TECドリル 打点ブレを防ぐアドレスでの腰の前傾 【効能】 ・ダフリやトップ改善 ・美しいアドレスの習得 【難易度】 ★☆☆☆☆ アドレスにおける適度な腰の前傾は、安定したコンタクト(当たり)を生み出します。この前傾が十分に作れていないと…
2014/05/01堀尾研仁のスイング解析レッスン 第9回 ミスショットを減らすには? 安定しません。普段はある程度力をいれて打っているのですが、力みすぎなのかと思って力を抜いて打ってみたところ、手打ちになってしまう気がするんです。アイアンはトップが多くボールがあまり上がりません。フェース…
2014/11/05サイエンスフィット オーバースイングの原因はココだ! オーバースイングに悩む人は、コンパクトに振ろうとしてもなかなかできないものです。トップを最適なところで止めようと意識してもできないのは、それ以前に根本的な問題があるからなのです。こうした人は…
2011/12/14サイエンスフィット まっすぐ引けば曲がります! アドバイスをよく耳にしますが、そればかりを意識すると、だんだん過剰になってきて、パターのようにまっすぐ引いてしまうようになります。このように腰まで上げてしまうと… グリップと体が離れて、トップでクロス…
2011/11/02サイエンスフィット ゼロからプロのようなスイングへ(1) からクラブが降りてきているからです。その原因は、前述したとおり、手だけで上げているからです。特に、力のない女性が手だけで上げてしまうと、トップでクラブを支えきれずに、両肘が曲がって、極度のオーバー…
2016/04/28サイエンスフィット レッスン どこまでも回っちゃうオーバースイングを解消! オーバースイングの人は、コンパクトに振ろうとしても、なかなかできません。その理由は小手先でトップを止めようとしているからです。どんなにトップを抑えようとしても、どこまでも回ってしまう。ハーフショット…
2017/08/03サイエンスフィット レッスン スイングの欠点丸見え!新システム始動【2】 に優れていますが、現在のお悩みとなっている飛距離を伸ばすためには、インサイドアウトのアッパーブローが望ましいということ。シャフト解析では、ハークバックやトップの時点で、プロの平均値を上回るフェースの…
2015/05/13サイエンスフィット レッスン 大型ヘッドでつかまらない人は しまう原因はただ一つ。インパクトの瞬間のフェース向きが開いているということです。インパクトの瞬間、なんと約18度も開いていることが判明しました。 トップでのフェース向きをチェックしよう テークバック…
2010/05/27スピード上達! もがくほどハマる引っかけ癖に・・・(T_T) なります テークバックの腰の高さまでのところで、クラブが開いてしまうと、トップではさらに開いて、こんな風にオーバースイングの原因にもなるんです。非力な方の場合だと、肩に担いでしまうようなトップになり…
2019/06/20サイエンスフィット レッスン 万年スライサーは左手首の使い方が真逆かも!?(前編) にあるのです。 スイング中に右手より左手が上になれば、その時点でフェースが大きく開いているといえます。また、そのようなスイングの人は、トップで左手首が甲側に折れやすくなりがちです。左手首が甲側に折れ…
2023/03/31サイエンスフィット レッスン 「顔」を動かせば気持ち良く振り切れてスライスも解消 にあるのでしょうか? インパクトでフェースが開く大半の原因は、テークバックの時点でフェースが大きく開いてしまうケースが多いものです。しかし佐藤さんの場合、フェースの開きがハーフバックで27度、トップ…