2015/04/14マーク金井の試打インプレッション

テーラーメイド エアロバーナー ドライバー

。 前作のRBZ同様、浅低重心でフェースの反発が強い。シンプルに飛びを追求したドライバーである。重心距離が長めで左のミスが出づらい。つまり、スライサーよりもフッカーの方が、弾道をコントロールしやすく…
2016/12/06マーク金井の試打インプレッション

プロギア RED ドライバー

〔高初速〕×〔広初速〕で大ヒットしているプロギア RSドライバーの高い飛距離性能に、軽さと長さを加えたのが『プロギア RED ドライバー』。長尺なのに気持ちよく振り切れると評判だ。マーク金井58歳が…
2012/07/10マーク金井の試打インプレッション

タイトリスト VG3ドライバー(2012年モデル)

前後あることを考えると、ドローが打ちやすいドライバーだ。 シャフトについては、今回試打したVG60(三菱レイヨン製)は、中間部分から先端にかけてしなる。手元がしっかりしていることと、トルクが3.2度…
2012/08/21マーク金井の試打インプレッション

ヤマハ インプレスX クラシック ドライバー(2012年モデル)

を打ちたいゴルファー ヤマハのシニアゴルファー向けプレミアムブランドである「インプレスXクラシック」。今回で2代目となるが、クラブを手にしてまず目を引くのがフェース形状。通常のドライバーに比べると…
2012/09/11マーク金井の試打インプレッション

プロギア iD nabla black ドライバー

以上増やした方がいい。9.5度でボールを高く上げるには、アッパー軌道、もしくはヘッドスピードが488m/s以上が求められるドライバーだ。ヘッドに比べると、シャフトはソフトだ。純正のM43は中間部分のし…
2009/10/06マーク金井の試打インプレッション

クルーズ HAMMER ドライバー

大きなフェースプログレッションとヘッド後方部に重量をもってくることにより、金槌(ハンマー)を強くイメージさせた「クルーズ HAMMERドライバー」。巷でも評判となっているドライバーを人間試打マシーン…
2014/07/22マーク金井の試打インプレッション

つるや GOLDEN PRIX X9 ドライバー

。フッカーよりもスライサーの方が構えやすいだろう。 飛びの要素であるボール初速、打ち出し角、そしてスピン量にこだわって作られたゴールデンプリックス X9 ドライバー。どんな弾道が出るのか?どんな…
2012/08/28マーク金井の試打インプレッション

ツアーエッジ EXOTICS XCG-5 ドライバー

フェースなのを考えると、スライサーよりもフッカーの方が扱いやすいだろう。また、フェードが持ち球で引っかけたくない人にも扱いやすいドライバーである。 シャフトについては、純正のFUJIKURA BLUR…
2010/02/16マーク金井の試打インプレッション

ヤマハ インプレスX D201 ドライバー

が、スライサーには安心感タップリ。クラブでスライスを解消したい、やさしくドローを打ちたいゴルファー向けであることをアピールしている。メーカー値だが重心距離は33.5ミリ。460CCドライバーの中では…
2011/11/22マーク金井の試打インプレッション

ダンロップ ゼクシオ セブン ドライバー

早く、クラブアナリストのマーク金井が徹底調査を行った。 ・軽いドライバーと相性がいいゴルファー ・打感の良さにこだわる人 ・スピンが多くて飛距離をロスしている人 前作から2年の歳月を経てモデルチェンジが…
2010/12/27マーク金井の試打インプレッション

タイトリスト 910D2ドライバー

発売以来、巷の評判が高く売れ行き好調な「タイトリスト 910D2ドライバー」。タイト史上最大級?の投影面積を持つヘッドと、ライ角、フェース角の調整機能を持ったドライバーをマーク金井が試打調査を行った…
2009/08/25マーク金井の試打インプレッション

ダンロップ スリクソン Z-TX ドライバー

打ち分けたい中上級者 ・ドライバーでボールが上がりにくい人 ・クラブで左右のバラつきを抑えたい人 ダンロップのプロ、アスリート向けブランドである「スリクソン」。そのメインモデルなる「Z」シリーズ。体積…
2010/10/19マーク金井の試打インプレッション

本間ゴルフ アスポート3 e+ ドライバー

た。 ・右曲がりの度合いを減らしたいスライサー ・ドローボールを打ちたいゴルファー ・ドライバーでボールが上がりづらい人 オーソドックスなクラブ作りに定評がある本間ゴルフだが、アスポートシリーズは…
2016/03/15マーク金井の試打インプレッション

テーラーメイド M2 ドライバー

なり、見え方はスクエア感があるので、アベレージゴルファー向けとはいえ、プロ・上級者好みに仕上がっている。 ソールに目を転じると、M1 ドライバーに比べて非常にシンプル。ソールのフェース側にデザインされた…
2015/07/28マーク金井の試打インプレッション

ロイヤルコレクション SFD X7 ドライバー

アナリストのマーク金井が徹底試打し、モデルチェンジしたその新たな可能性を検証する。 ・ドライバーのミスを減らしたい人 ・直進性が高い弾道を打ちたい人 ・打感やインパクト音にこだわる人 「ロイコレ」の愛称…
2010/04/06マーク金井の試打インプレッション

ティアドロップ TDXⅢ TYPE-S チタンドライバー

を打ち分けられる。スイング軌道が不安定なゴルファーが使うと、ヘッドが動き過ぎて球筋が安定しないリスクがあるが、スイング軌道が安定しているゴルファーが使えば、イメージ通りの弾道が打ちやすいドライバーだ…