2019/10/03米国女子

パク・ソンヒョンが連覇へ 好調・横峯さくらも出場

)を舞台に開催される。賞金総額130万ドル(約1億4000万円)をかけて争われる。前年の5月から10月に開催時期を移した。 荒天の影響で36ホールに短縮された前年大会は、通算11アンダーとしたパク…
2018/03/23米国女子

畑岡奈紗は初日59位 パク・ヒヨンら首位

◇米国女子◇キア・クラシック 初日(22日)◇アビアラGC (カリフォルニア州)◇6558yd(パー72) 米女子ツアー第6戦。パク・ヒヨン(韓国)が6バーディ、ノーボギーの「66」でプレー。6…
2015/10/02国内男子

首位にパク・サンヒョン 石川遼が2打差で追う

◇国内男子◇トップ杯東海クラシック 2日目◇三好カントリー倶楽部 西コース(愛知)◇7315yd(パー72) 首位と2打差の2位から出たパク・サンヒョン(韓国)が5バーディ、2ボギーの「69」で…
2015/06/15KPMG女子PGA選手権

朴仁妃が史上2人目のメジャー大会3連覇 横峯は13位

◇米国女子メジャー◇KPMG女子PGA選手権 最終日◇ウェストチェスターCC(ニューヨーク州)◇6670yd(パー73) 朴仁妃(韓国)のメジャー大会通算6勝目は、アニカ・ソレンスタム(スウェーデン
2016/10/12米国女子

朴セリの“引退試合”に宮里藍、美香、野村敏京が出場

エントリーした。日本勢は野村敏京、宮里藍、宮里美香の3人が出場。メジャー5勝の朴セリ(韓国)が推薦で出場し、地元ファンの見守る今大会をもって現役を引退する。 連覇がかかるトンプソン、賞金ランク1位のリディア
2014/08/10米国女子

朴仁妃が首位キープ 野村は6打差の5位

。朴仁妃(韓国)が4バーディ、1ボギーの「68」で回り、通算13アンダーとして前日からの首位をキープした。 同じ韓国のイ・ミリムが、1打差の通算12アンダーで2位。スーザン・ペターセン(スウェーデン
2014/10/19米国女子

韓国の19歳ペクが優勝 新妻・朴仁妃は1打届かず

ブリタニー・リンシコムがとらえ、通算10アンダーで3人のプレーオフに突入。韓国ツアーを主戦場とする19歳のペクがただ1人バーディを奪い、米女子ツアー初優勝を母国で飾った。 前週結婚式を挙げた世界ランク2位の朴
2008/03/26国内女子

第4のメジャー大会に朴セリらの参戦決定

LETオーダーオブメリット上位2名などの項目が追加され、より国際色を強めた大会を目指している。 本年はその資格を生かし、朴セリ(07年ロレックスランキング10位)、ベッティナ・ハウアート(ドイツ/07年
2015/06/15KPMG女子PGA選手権

朴仁妃は通算6勝目 メジャー歴代最多勝は…?

ウェストチェスターCCと変わったが、いずれも朴仁妃(韓国)が優勝カップを我が物とした。 「私がまだ子供の頃、ジュニアPGA選手権に2回勝ったことがある(2001年と02年)。PGA・オブ・アメリカの大会は…
2004/08/08米国女子

3打差のリードを奪いスタップルズが首位 朴セリは連覇に黄色信号

を切るも、その後はボギーが続く苦しい展開でこの日3つスコアを落としてしまった。 そのほか大会連覇を狙う朴セリ(韓国)は、この日もスコアを伸ばせず、ロレーナ・オチョア(メキシコ)、カリー・ウェブ(オーストラリア)などと並び通算3アンダーの5位タイ。最終日5打差からの逆転優勝となるのか注目される。
2013/09/01国内男子

S.J.パクがツアー初勝利 藤本、矢野らが3位

日。首位から出たS.J.パク(韓国)が通算11アンダーと伸ばし、日本ツアー本格参戦から3年目でツアー初優勝を飾った。パクはこの日4バーディ、1ボギーのラウンドで後続に2打差をつけて逃げ切った。 通算
2003/11/21米国女子

アニカ10位、朴セリ5位と静かなスタート

と混じって、堂々の2位。改めてアニカの凄さを思い知らされたが、今週はトップと5打差の10位と出遅れてしまった。 また賞金ランキング2位の朴セリは、前半3バーディと好スタートをきった。しかし後半に入ると
2003/11/15米国女子

朴セリは依然沈黙、H.W-ハンが首位浮上!

優勝争いとなるのか。 今大会3連覇を狙う朴セリは、この日も1ストローク落とし通算5オーバーの16位。首位とは6打差だが、まだ諦める差ではない。この日の金のように勢いに乗れば4つや5つぐらいは伸ばせる。爆発力のある朴だけに残り2日間のゴルフに期待がかかる。
2003/08/25米国女子

朴セリの追い上げは届かず! C.クンが逃げ切りV!

・カントリークラブで開催された。 先週行われた「ジェイミーファークローガークラシック」に優勝した朴セリが、2週連続優勝と、同一大会2年連続優勝を狙って出場。最終日に追い上げを見せたが、優勝まではあと一歩の