2014/09/16マーク金井の試打インプレッション

ブリヂストン J715 B5 ドライバー

、捕まり重視になっている。フェースを開く方向に調整するとフェース角が-1.5度でリアルロフト角は8.75度。フェースが閉じる方向に調整すると、フェース角が+2.5度、リアルロフト角は11.7度となる…
2012/02/22サイエンスフィット

左右に散るなら、まずハーフバックを疑え!

ラインよりも、下にテークバックしないということです。霜田さんの場合、ハーフバックでヘッドがこのシャフトのラインよりも下にあり、さらに体の方向を指しているべきグリップの向きが狂って、フェースが開く傾向に…
2015/09/16サイエンスフィット レッスン

現代のクラブが合わない人は・・・

からです。問題は、どのタイミングでフェースが開くのか? グリップには問題がないので、テークバックのどこかで開いてしまっているようです。 クラブの進化に取り残された浦島状態 若い時にゴルフを学んで…
2014/08/19マーク金井の試打インプレッション

ブリヂストン J715 B3 ドライバー

重視になっている。フェースを開く方向に調整するとフェース角が-0.75度でリアルロフト角は10度。フェースが閉じる方向に調整すると、フェース角が+2度、リアルロフト角は12.75度となる。フェースを開く…
2015/03/10マーク金井の試打インプレッション

キャロウェイゴルフ XR ドライバー

。ヘッドをポンと置くとフェースがゴロッと開く。この影響でオープンフェースになってしまう。シャフトはワッグルすると中間部分から先端にかけてクイッとしなる。純正Sとしては平均的な硬さだ。クラブの長さは45…
2013/07/24サイエンスフィット

1時間でスライスがドローボールに!

、とんでもなく右に行くかシャンクが連発するという結果に至ってしまいます。 トップで左手首が大きく折れています インサイドから振れない原因は、インパクトでフェースが開くことに尽きます。アドレス、ハーフバック…
2014/08/13サイエンスフィット

Vゾーンの中に下ろすコツ

、ハーフバックでフェースがもっと開きやすく、これをスイングの軌道でまっすぐにしようとするので、外から下ろすようになってしまうのです。 真っ先に改善すべきはグリップです! インパクトでフェースが開くのは…
2015/03/31マーク金井の試打インプレッション

ブリヂストン J815 ドライバー

スペックが捕まり重視になっている。フェースを開く方向に調整するとフェース角が-1.25度でリアルロフト角は10.5度。フェースが閉じる方向に調整すると、フェース角が+2度、リアルロフト角は13度となる…
2015/03/24マーク金井の試打インプレッション

ヨネックス EZONE Tri-G ドライバー

つかまり重視で、ドローが打ちやすくなっている。フェースを開く方向に調整するとフェース角が+1度でリアルロフト角は9度。フェースが閉じる方向に調整すると、フェース角が+4.5度、リアルロフト角は12.5度と…
2019/04/02マーク金井の試打インプレッション

つかまり良く高弾道が打ちやすい「ピン G410 SFT ドライバー」

RED」のSフレックス。ワッグルすると中間から先端にかけてしなりを感じる。 据わりの影響もあるが、スタンダードポジションでヘッドを地面に置くとフェースが開く方向に回転する。兄弟モデル「G410 PLUS…
2018/04/10マーク金井の試打インプレッション

ミスに強くてまっすぐ飛ばす「ピン G400 MAX ドライバー」

アップすることで投影面積を広げ、慣性モーメントを8%増大させた。 アドレスした時にG400との違いはほとんどない。ノーマルポジションでアドレスするとフェースは少し開いた感じになるが、開く度合いはG400…
2012/06/27サイエンスフィット

ドライバーからパットまで通じるインパクトの新事実

て、乱れにくくなるからです。ショットがインサイドアウトの軌道なら、パッティングもある程度インサイドアウトで、フェースの開閉を使うピンタイプの方が良いといえます。中野さんは、マレット型を使うことが多いとのことですが、上級者を目指してインパクトを揃えていく上では、ピンタイプがオススメだといえます。…
2012/07/11サイエンスフィット

ドライバーとアプローチ。インパクトの軌道を揃えよう!

ゾーンで、そこで安定している感じですね。インパクトの瞬間、フェースが被ってしまうことがないので、安定感を増しています。一方、アプローチの解析では、インサイドアウトが強まって、ドライバーショットの軌道とは…
2014/06/25サイエンスフィット

ヘッドスピードを上げる基本!

ローリングし、フェースが開くからなのです。今回は、ドライバーの飛距離に悩む方が登場。ヘッドスピードを上げるための超基本を伝授します! 今回の受講者は… ヘッドスピードは35m/sで、男性の平均である40m…
2014/10/22サイエンスフィット

弾道を決める決定的瞬間とは?

リーチする方法が誤っているようです。 テークバックの8時までの手元の位置に下りてきます インパクトでフェースが開くことと、ダウンブローが極端になることの原因は一つだと思われます。その問題の根源を直す…
2013/04/24サイエンスフィット

半年間でプロ並みのスイングに大改造!

ベースができていたからです。レッスン前には、インパクトでフェースが開くことがありましたが、これは振り遅れていた証拠。今回のレッスンで、振り遅れがなくなり、同じ体の動きでも、腕がターゲット方向に走る…