2025/05/28全米女子オープン カラフルなカメレオンはどこへ 岩井千怜の米初Vは「一番忙しかったです(笑)」 確認したところ、数週間を経て日本に送ってもらえるようだ。 手にはまだトロフィーの重みが残っているが、気持ちはいたって普段通り。「まだ実感がないのが正直かもしれないですけど、全然フラットです」と話す
2025/06/05米国女子 初めてのコースは開幕前に「2ラウンド」 馬場咲希が“下積み”時代から続けるルーティン 。 アップダウンの多かった前週のエリンヒルズと打って変わり、今週のコースはフラットな地形に18ホールが配置されている。「結構グリーンは小さいし、傾斜もあるのでフェアウェイにしっかり乗せて。2打目でグリーンにしっかりと乗せるのが大事」と力強く話した。(ニュージャージー州ギャロウェイ/石井操)
2025/06/05米国女子 山下美夢有 エース格のマレット型から「3、4年ぶり」にピン型パターへ 向き合い方も「やっぱり優勝を目指してやっているし、予選通過をして上位で戦わないと、とは思うけど、優勝できる時ってあんまり『優勝』への意識をしないでプレーしていることのほうが多い気がする」。今大会も過去の経験を信じてフラットな状態で臨むつもりだ。(ニュージャージー州ギャロウェイ/石井操)
2025/06/10米国女子 全米女子プロ“前哨戦” 日本勢は畑岡奈紗ら11人が出場 フィールズランチ イースト)を翌週に控える4日間大会が12日(木)に開幕する。 1929年に開場したブライズフィールドCCは高低差のないフラットな造りで、中西部を中心に200以上のゴルフコースに携わっ
2025/06/13米国女子 練習グリーンとなにか違う…? 古江彩佳はパット苦戦で出遅れ 多い造りの練習グリーンに対し、コースではフラットな傾斜が多い。その違いに感覚を狂わせる原因があったと推測する。「あしたはロングパットを練習しないで、ショートパットを中心に練習しようかな」と作戦を練った
2025/06/06米国女子 岩井ツインズが脱出ゲームに挑戦! 開幕2日前を完全休日でリフレッシュ しっかりできたし、明日に向けて整えるだけ」と千怜。前週の全米女子オープンとは打って変わって、フラットでコンパクトな18ホールが相手になる。「ここはここで、また難しい。グリーンが硬くて難しくて止まらない
2025/06/19全米女子プロ 「耐えるゴルフでは上にはいけない」昨年2位の山下美夢有は数本のパターをテスト 日替わりで数本を試し、グリーンとより感触が合う一本を模索している。 世界一の女子プロを決めるメジャーは昨年2位だったが、開催コースは持ち回りで昨年とは違うため、マインドは「いつも通りに」とフラットだ
2025/07/06国内女子 「まさか…」起死回生12mバーディパット 木戸愛は最長ブランクVならず 」。ひざを折り、右手を力強くにぎった。 最終日最終組を回るのは2023年「パナソニックオープンレディース」以来。「フラットな気持ちで、やり抜きたい」と平常心を意識してスタートしたが、前半6番までに2
2025/06/22全米女子プロ 6試合ぶり予選通過 「したいスイングになってきた」笹生優花の現在地 したいバックスイングになってきた」という。「フラット(横振り)になればミスも大きくなるからそこは注意をしているけど、毎回気にするほど考えないようになった」と、スイングが体に浸透しつつある。 あとは
2025/07/15国内女子 明治安田所属の勝みなみが3月以来の国内参戦 後半へシーズン折り返し 使用された(当時の名称はレインボーヒルズGC)。仙台市内から車で約30分の立地で、木々に囲まれたフラットな地形に18ホールが配置される。 米ツアーを主戦場とし、明治安田と所属契約を結ぶ勝みなみがスポット
2020/10/01米国女子 シーズン最短6190yd 畑岡奈紗のポイントは「コントロールショット」 ◇米国女子◇ショップライトLPGAクラシックby Acer 事前(30日)◇シービュー・ア・ドルチェホテル(ニュージャージー州)◇6190yd(パー71) 大西洋を望むフラットな18ホールの総距離は
2020/10/01米国女子 「自分の癖も減った」 渋野日向子が順手パットに戻したワケ 違和感がある。それを保護するため“お守り”的に貼っています。(影響は)全くないです」と強調した。 6190yd(パー71)とコンパクトかつフラットな18ホールは、大西洋から吹き付ける海風次第で表情を
2018/08/08全米プロゴルフ選手権 スピースも優勝予想“圏外” キャリアグランドスラムは 、いつかは達成したいと思う。キャリアの究極の目標だ」と冷静に向き合っている。 一方で「今年のどのメジャーよりも軟らかくて長いコースになるだろう。大きくてフラットなグリーン。ボギー以上のスコアをたたかない
2017/09/28米国男子 「心技体すべて試される」石川遼が運命かけたバーディ合戦へ しており、コースを回ったのは初めて。「伸ばし合いになる」とバーディ合戦を予想した。フラットな地形で距離は短く、柔らかいグリーンがボールの勢いを殺す。芝は短く刈り込まれてラフも少ない。天候次第ではあるが
2014/05/24国内女子 テーマは“クールダウン” 18歳アマ堀琴音が3週間前のリベンジへ 生きた。連続ボギーを叩いた時には、深呼吸や、意識して飲み物を口にすることでクールダウン。「間を取るようにする」ことで気持ちをフラットに保ち、その後の5バーディへと繋げた。 「スコアを意識せず、明日も
2014/02/12米国男子 ともに2差V逸に…石川遼「英樹の方が近かった」 なかった一人だった。 「(最終日は)勝つかなあと思っていた。フェニックスの時に、英樹が練習場で打っている姿を見たんですけど、明らかにその中で、ズバ抜けて良いスイングをしていた。フラットな目線で見て、英樹
2014/05/17国内女子 同性からファンレターも!柏原明日架がアマ初の完全制覇を狙う ポーズが飛び出していた。後半も「途中、スコアボードがいくつかあるので、自分の順位は確認していました。ボギーの後に連続バーディを奪うことができて、慌てることもなくフラットな気持ちでできて良かったです」と
2016/03/17米国男子 ミルクシェイク片手に帰路 松山英樹「糖分が必要」な理由 昨年に続く2度目の出場。フロリダで出場した直近2試合(ザ・ホンダクラシック/PGAナショナル、WGCキャデラック選手権/トランプナショナルドラール)、そしてこのベイヒルは、いずれもフラットで池が多く
2016/08/21国内女子 選手コメント集/CAT Ladies 最終日 。残りは2~3mをしっかり沈めることができたバーディ。(優勝争いを経験して)メンタル面と、勝ちたい気持ちが強くなった。どうしたら優勝できるのかを考えるようになって、最終日も気持ちフラットに、落ち着いて
2016/01/15米国男子 「やったりました!」米国ツアーデビューの片岡大育が20位発進 ほころばせた。 昨季の終盤からパットに悩みを抱えていたというが、このオフにコーチと取り組んだストロークの修正が奏功。インパクトで上から入り気味だったパター軌道をフラットに矯正し、「転がりが良くなった