2015/07/06ギアニュース 女性が求めるさらなる飛びと、選ぶ楽しさを両立した『ONOFF LADY』 (24度)、U6(27度)、U7(30度)の4タイプで、同3万5000円。アイアンは5本セット(#7~#9、PW、SW)で同11万円、単品(#5、#6、AW)が同2万2000円となる。シャフトフレックス
2023/11/09ギアニュース 高初速エリア拡大で大きな飛びを実現 ダンロップ「ゼクシオ13」シリーズ12月発売 跳ね返す新テクノロジー「BiFLEX FACE(バイフレックスフェース)」だ。トウ側は丸みを大きく持たせることで剛性を高め、フェースの振動を促進するとともにボディ後部のたわみを増幅させる。ヒール側は逆に
2014/09/04ギアニュース つるやが提唱する革新的な「芯」理論 』ドライバーのヘッド体積は460cm3でロフト角は10度。長さは45.5インチで、シャフトフレックスはRとSの2タイプ。同様のデザインコンセプトを採用したフェアウェイウッド、ユーティリティ、アイアンも発売
2023/03/29ツアーギアトレンド 金谷拓実の14本は「歴3年以上」のベテラン選手がズラリ 太平洋マスターズ」で優勝を飾った4年モノの相棒だが、シャフトのみ「ジ・アッタス」のスペックを7Sから6Xに変更している。「海外に挑戦してから本人の中でスピードを上げたいというのがあって、重さを軽く、フレックスを硬く
2024/12/14ツアーギアトレンド 「TSi3」に2代目「T100」…夢の舞台は使い慣れたクラブで挑む 大西魁斗の最新14本 乗ってきましたし(笑)」 アイアンのシャフトはダイナミックゴールド105。フレックスはX100だが、注目すべきは100g台の重量で、20代の男子プロとしてはかなり軽い。「このシャフトは16歳から使って
2013/01/25ギアニュース 50g台の軽量ディアマナ を使用する選手も見え始め、50g台シャフトのユーザーが米ツアーで優勝したという実績もあるのだ。 そのような潮流が後押ししたこともあり、グローバルモデルとして同社初のXフレックスを含む"アスリートのため
2009/10/27ギアニュース Hモノコックボディーが改良され新登場 を作り出します」という。 ロフトは9、10度の2機種で、クラブ長は45・5インチ。シャフトフレックスはR(推奨ヘッドスピード38~41m/s)、SR(同41~45m/s)、そしてS(45m/s
2010/09/22ギアニュース 「T2」飛びます!飛びます! 振り抜くことが可能となりヘッドへのパワー伝達がより効率的になる仕組みとなっている。 ラインアップは40g台、50g台、60g台、70g台、80g台の5モデル。フレックスはR3、R2、R、S、Xの5段階
2013/07/24ギアニュース 14年春夏、『Kappa』はアーバン&リゾートスタイル 、「クイックドライ」や体臭を防ぐ強力消臭糸「デオシーム」、360度方向に伸びる4WAYストレッチ素材「フレックススキンプラス」を使用するなど、高機能素材のノウハウを随所に取り入れたという。 今回のコレクションの
2022/10/03優勝セッティング 「320ydは切りたくない」河本力はハードな1Wシャフトで“凶器を武器に” VENTUSブラック。約1.5インチのチップカットを施して軟らかい先端部分が短くなっているため、刻印されたフレックス・TXの表示以上に硬そう。3日目に行われたドライビングコンテストでは力が入り、「自分のクラブ
2025/07/29優勝セッティング 3Wショット連発で3年ぶりV 渡邉彩香の「やりたいゴルフ」と優勝ギア ヒッター御用達、グラファイトデザイン「ツアーAD DI」。重さ60g台、フレックスXは男子プロと遜色ないスペックだ。 2打差逆転はキャディを務めた男子プロ・森博貴の助言も大きかった。「『ショット
2025/10/04ツアーギアトレンド ルーキー中村心の14本 ウェッジのシャフトはなんと「モーダス125」 でやさしい。あまり昔から小さいヘッドを使ってこなかったのもありますし、何より『5』はつかまってくれるのがいいです」と評価は高い。シャフトは「NSプロ850GH」のRフレックス。「『R』をずっと使ってき
2026/06/24ギアニュース ブラックヘッドでも“反則級”のやさしさを実現 ピン「G740 アイアン」が7月発売 よう、トウ側のキャンバーを強めに設計。傾斜地やラフなどの難しいライでも優れた抜けの良さを発揮するという。 キャビティアイアン特有の打感や打音にも配慮した。バックフェースには前作にも搭載された「ピュアフレックス
2025/02/19ツアーギアトレンド ジェイソン・デイの最新WITB 「Qi35コアFW」をお試しかっ! 7MC」に戻した。シャフトも当時と同じKBSのCテーパーへ。癖がなくシャフト全体でしなるモデル。Xフレックスではなく、少し軟らかいS+にして、少しやさしい味付けにしている。 契約フリーになってから
2025/04/30優勝セッティング 調整は再渡米当日まで 西郷真央の米ツアー&メジャー初制覇のギア 重ねたことで硬くなっていた1Wのシャフト(UST マミヤ The ATTAS V2)のフレックスを通常のSに戻した。 また、アイアン(ミズノ JPX 923 FORGED)のロフトも見直し。「私の
2025/06/02優勝セッティング 「人生の半分をタイトリストで」ドライバーはGT1 阿久津未来也に学ぶやさしい優勝ギア フレックスをXからSに変えたのも今季開幕前のこと。3月のツアー外競技「北九州オープン」で優勝し、シード選手として4年目のシーズンに自信を深めた。アイアンは最も長い5番が中空構造、6番以降もキャビティにして
2024/02/29ツアーギアトレンド 上田桃子の最新14本 ドライバーは「Aiスモーク◆◆◆×CQ」縞々シャフト回帰 :グラファイトデザイン ツアーAD CQ(5S) フェアウェイウッド:キャロウェイ X HOT PRO (3番15度) シャフト:グラファイトデザイン ツアーAD PT(重さ60g台、フレックス:SR
2025/07/07ツアーギアトレンド なんじゃこりゃ!?「白いベンタス」を女子ツアーで発見 ても、少しクリームがかった白色。昔スピーダーでこんな色あったような…。日本では数量限定で6月に発売したばかり。フレックスはS以外にRとR2があるようだ。(横浜市旭区/服部謙二郎)
2026/03/19ツアーギアトレンド ミズノ契約・寺岡沙弥香は「ミスの許容範囲が広い」JPX ONE SELECTで初優勝へ フレックスもSRからSに変更している。 3UTを新しい「JPX ONE」に替えたほか、開幕から2試合使ってきたオデッセイの削り出し新パター「DAMASCUS MILLED ROSSIE S」との“出会い
2026/04/15ツアーギアトレンド 今平周吾の最新14本 ヤマハ「RV-1」タイトリスト「GT2」…ドライバー各社打ち比べ プロトタイプ フレックスS ウェッジ:ボーケイ SM11 (52度)、ボーケイSM8 ウェッジワークス(60度) シャフト:トゥルーテンパー ダイナミックゴールド EX ツアーイシュー/S200 パター:ストローク ラボ ブラック TEN パター ボール:タイトリスト プロV1x(2025)