2020/10/11国内女子 “勝ち越し”ならず 浅井咲希は18番で競り負け2勝目逃す 。首位タイで迎え、“決めれば勝ち”の正規の最終ホールで6mのパットはカップの右へ。ペ・ソンウ(韓国)を交えたプレーオフでは第3打がグリーンをオーバー。いずれもバーディを奪えず、2位タイで終えた。 7人が
2019/11/08米国女子 【速報】渋野日向子は「69」ホールアウト時点で首位と2打差 。 ホールアウトした選手では、リディア・コー(ニュージーランド)、キム・ヒョージュ(韓国)らが4アンダー「68」で続く。勝みなみ、松田鈴英、三ヶ島かな、ペ・ソンウ(韓国)、エンジェル・インらが3
2021/04/11国内女子 プレーオフ勝率100% 稲見萌寧「自信あります」 「スタンレーレディス」では浅井咲希、ペ・ソンウ(韓国)を、21年3月「明治安田生命レディス ヨコハマタイヤ」では永井花奈をプレーオフで退けている。これでプレーオフは3戦3勝と勝率100%となった。 「プレーオフの自信
2019/05/12ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ 目の前で優勝争い アマ吉田優利「テレビを見ているようだった」 。 リーダーボードで自分の位置を確認し、ギアを上げた。「16番、17番、18番は全部バーディを狙いにいった」。フェアウェイ真ん中に大木が立ちはだかる名物16番、左足下がりの2打目。ペ・ソンウが右に
2019/05/09ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ 前週Vの宮本勝昌に刺激 三ヶ島かな「勝ち方を分かっている感じ」 、ペ・ソンウ(韓国)と脇元華とともにアウトからスタート。1番(パー5)で「すごく流れが良かった。メンバーに恵まれた」と3人ともにバーディを奪い、ギャラリーを沸かせて波に乗った。さらに一つ伸ばし迎えた
2020/06/24国内女子 母国メジャーも見送り 李知姫はコロナ禍も日本滞在 ペラペラな日本語で自粛期間を「日本も長いんで特に不便なことはなかったです」と振り返る。「迷わず、日本で試合が早く始まるのを待っていた」とイ・ボミ、アン・ソンジュ、ペ・ソンウらが出場した5月開催の韓国メジャー
2024/09/05ソニー日本女子プロ選手権 「自信がついた」竹田麗央が貫禄の首位発進 凱旋の古江彩佳3打差5位 。 7アンダーの2位にペ・ソンウ(韓国)。6アンダーの3位に岩井明愛と大出瑞月。5アンダーの5位に、7月の海外メジャー「エビアン選手権」優勝後の凱旋出場となる古江彩佳が続いた。 4アンダーの6位に、5月
2024/11/01米国女子 「言葉の壁を痛感」しても米ツアーは楽しい 脇元華の首位ターンの手ごたえ を痛感した」。脇元華は待望の米ツアー選手たちとの共演にちょっと心残りがある。 同じ日本ツアーメンバーのペ・ソンウ(韓国)、神谷そらと一緒に回った初日から、この日は元世界ランキング1位のコ・ジンヨン
2025/10/20国内女子 菅楓華、荒木優奈ら8人が日本開催の米ツアー「TOTO」初出場へ 、入谷響、穴井詩、ウー・チャイェン、柏原明日架、渡邉彩香、仲村果乃、内田ことこ、安田祐香、山城奈々、岡山絵里、高野愛姫、永井花奈、鶴岡果恋、稲垣那奈子、全美貞、ペ・ソンウ、菅沼菜々、青木瀬令奈
2021/08/07米国女子 プレーオフ強すぎかモネ 「自信あります」稲見萌寧は必勝パターンで銀メダル 。 2020年「スタンレーレディス」 悪天候で36ホールに短縮された競技で、浅井咲希、ペ・ソンウ(韓国)との三つどもえの争いを制してツアー2勝目を飾った。1ホール目にバーディを奪ってガッツポーズ。初めての
2025/05/11サロンパスカップ 大会史上“最年長”の最終日最終組 藤田さいきも申ジエも勝てばレコード更新 ・ジョンウン6(21) 2019/吉田優利(19)ペ・ソンウ(25)渋野日向子(20)※ 2021/大里桃子(22)西村優菜(20)高橋彩華(22)※ 2022/山下美夢有(20)安田祐香(21)青木
2024/08/18国内女子 川崎春花「常に自分と向き合う」 納得のショット2発で完全V mにつけたショットだ。 「ちょっと左からアゲンストが吹いていたので、ピンの上から少し戻ってくれたら良いなと思っていたら、その通りに飛んでくれた」。同組で追い上げを目指すペ・ソンウ(韓国)がボギーを
2022/04/03国内女子 西郷真央が“最速”でシーズン3勝 全米女子出場にも意欲 コンディションのほうが、下から爆発してくることは難しいと思っていた」という予想とは裏腹に、後続から菅沼菜々、堀琴音、ペ・ソンウ(韓国)らが追った。 イーブンパーの「36」で前半を終えた時点で、アドバンテージは2
2020/10/11国内女子 「何が何でもやってやる」 全英に屈した稲見萌寧が初体験のプレーオフでV 、ノーボギーで「67」。最終18番(パー5)では残り116ydの3打目を9Iでコントロールしてピンそば70㎝につけ、浅井咲希、ペ・ソンウ(韓国)とのプレーオフに持ち込んだ。 自身初の“延長戦”、三つどもえの戦い
2019/09/29国内女子 大西葵が好調で急浮上 第2回リランキングが終了 1回時点の優先順位) 1/渋野日向子(1) 2/ペ・ソンウ(3) 3/河本結(2) 4/稲見萌寧(14) 5/吉本ひかる(4) 6/S.ランクン(7) 7/笠りつ子(6) 8/宮里美香(5) 9/浅井
2020/10/08国内女子 「知らなかった」複数年シードの新規則 原英莉花は海外挑戦に変わらぬ意欲 据えて海外挑戦のタイミングもうかがえる。 実際に昨年、公式戦(国内メジャー)で優勝した渋野日向子、畑岡奈紗、ペ・ソンウ(韓国)は、この権利を行使していない(同一年で複数年シードを2つ以上得た場合は、1
2019/11/24国内女子 13人が初の賞金シード入り 過去最年少の平均26.3歳 日向子、河本結ら13人が初の賞金シードを獲得した。一方で、森田遥、キム・ハヌル(韓国)、藤本麻子、木戸愛らツアー優勝の経験者を含む16人が賞金シードを喪失した。 渋野日向子、ペ・ソンウ(韓国)、河本結
2020/06/28国内女子 田中瑞希Vなら10人目 黄金世代の初優勝を振り返る 。3カ月後の海外メジャー「AIG全英女子オープン」を制する第一歩となった。 ■“ジャンボの愛弟子”が涙 2019年「リゾートトラストレディス」で原英莉花がペ・ソンウ(韓国)とのプレーオフに競り勝って初
2023/07/29国内女子 25歳の誕生日に「76」で最下位へ 植竹希望「初めて熱中症になりました」 補充できるようにし、ペットボトル飲料を提供するどぶづけには経口補水液も用意した。 それでも、この日のスタート前に上田桃子と神谷そらが、ペ・ソンウ(韓国)が13ホール消化後に棄権した。予選通過し決勝
2019/05/12ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ メジャーでツアー初V 渋野日向子の勝因は「笑顔」 ◇国内女子メジャー◇ワールドレディスサロンパスカップ 最終日(12日)◇茨城GC東コース◇6560yd(パー72) 9159人のギャラリーの中、ペ・ソンウ(韓国)との一進一退の攻防で最後に笑ったのは