2023/10/22国内女子 米ツアー最終予選会まで残り1カ月 西郷真央の現状は? 「ずっと悩んでいたフェアウェイウッドがつい最近、ヤマハのクラブ(10月発売のRMX VD)をテストしたらすごく自分の中ではまって。ドライバーも自分なかではいい感じ。アイアンはちょっと今飛びすぎているのを
2023/12/15国内女子 カギは自宅の“砂場”にあり? 永井花奈が2024年こそ開幕ダッシュ 。それでも、「今年みたいな感じはイヤだなーって思うので。スタートダッシュを頑張りたい」。同じ苦しみを味わいたくないから、14日に参加した「ヤマハゴルフ ファンサミット」の会場でも2024年へ向けた調整に
2008/04/05国内女子 あわや2打罰!三塚優子、パワー強化が裏目に出た!? いるのだが、さらにパワーアップしてしまった。もともと飛ばし屋の三塚だが、その飛距離がさらに伸びたのはいいが、ドライバーのシャフトが合わず左に曲がる傾向が強くなってしまった。 「ヤマハレディスオープン葛城
2013/04/27国内女子 選手コメント集/フジサンケイレディスクラシック 2日目 。(グリーンは)ラインが読みにくいですね。台湾も高麗が多いですが、(ベントと比べて)好きも嫌いも半々くらいですね。(風について)明日は風が強い方がいいと思います。面白くなりそう。(ヤマハではプレーオフで惜敗
2013/04/12GDOEYE 6メートル特訓でスコアを伸ばした中村香織 たわけでないが、同じヤマハ所属ということでメーカーの担当者から伝え聞いたことを実践している。パッティングが一番の課題という中村が、悲願の優勝へ向けて地道な練習を積み重ねる。(兵庫県三木市/本橋英治)
2021/09/16国内男子 今平周吾 ZOZO日本開催に「またゴルフも盛り上がる」 見据え、飛距離アップは目下の課題。開幕前日の練習ラウンドでは、新ドライバー(ヤマハ RMXプロトタイプ)もテストしている。「新しい方が飛距離は出るけど直進性が強いので、まだ慣れていなくてスライスとか
2019/08/23国内男子 今平周吾は相棒に贈る“バースデーチャージ” 予選落ち回避にホッと一安心 時計は、1年前の誕生日に今平が贈ったものだ。 初日は今週に初投入したヤマハ リミックス 120 ドライバーのコントロールに手間取ったが、ラウンド後の練習で「捕まりが悪かったので鉛をヒール寄りに貼ったら
2013/01/21プレーヤーズラウンジ <賞金王の三が日は、まるでこの1年を占うような・・・> 葛城ゴルフ倶楽部に入り浸りだ。1日は、「コースで恒例の鏡割り行事に参加」。そしてそのまま契約メーカー「ヤマハ」主催のゴルフスクールの開講準備の打ち合わせでスタッフと机を囲んだ。さらに翌2日も、やっぱり
2023/07/28国内女子 ウッド系を総替え 植竹希望が今季ベスト4位発進 滑り出しだ。 ヤマハ契約プロの植竹は、前週まで2019年発売のドライバー「RMX 120」を使用していたが、今秋発売予定の「RMX VD」を開幕2日前にテストし、即投入した。 「ショット、パットとずっと
2019/07/11国内女子 同日3人達成は4年ぶり6度目 河本、脇元、山戸がホールインワン 度目となる最多記録となった。 ※同一トーナメント、同日、最多ホールインワン 1989年 ヤマハカップレディス3R/中嶋千尋、森口祐子、ト阿玉 1997年 サントリーレディス2R/中島真弓、森本多津子
2019/06/07日本ツアー選手権森ビル杯 エース1Wが割れるハプニング 今平周吾は暫定3位 による)のホーンがなったが、2パットのパーに収めて無事に18ホールを完走した。 1年半ほど前から使用する1Wの異変に気が付いたのは今朝の練習中のこと。契約するヤマハの『RMX 116 ドライバー』が
2019/04/03国内女子 初のホステスプロ 永井花奈は「変化」で挑む ◇国内女子◇ヤマハレディースオープン葛城 事前(3日)◇葛城ゴルフ倶楽部山名コース(静岡県)◇6564yd(パー72) 今季ヤマハと用具契約を結んだホステスプロの永井花奈。クラブ以外にも変化を遂げて
2013/11/10国内女子 日米ツアー足かけ8年 日本で微笑んだ勝利の女神 ボギーで追いつかれ、プレーオフで散った。 だが、惜敗の経験は着実にルーの推進力になっていった。「2位になって学んだこともあった。追いつかれた流れのヤマハでは自分に自信が無くなっていたけど、今日は最初から
2009/05/03GDOEYE 国内女子ツアーで今季3勝のツワモノとは? ・ジョンストン。オーストラリア・メルボルン出身の35歳で、職業はプロキャディ。今週の有村のバッグを担いでいたのが、その彼だ。 開幕戦の「ダイキンオーキッド」で三塚優子と共に優勝すると、第3戦の「ヤマハ
2009/04/20アマ・その他 石川遼、古閑美保らが受賞! 「ゴルフダイジェストアワード2009」が開催 (キャロウェイゴルフ) アイアン部門:インプレスXシリーズ・アイアン(ヤマハ) エキストラ部門:ロッサ・モンザ・スパイダーAGSI+パター(テーラーメイドゴルフ) ギア部門特別賞:パーリーゲイツ ゴルフウェア(サンエー・インターナショナル)
2017/04/27国内男子 24歳今平が首位発進!最年長出場新記録の青木は104位、ジャンボ103位 は時間の問題と言われてから3年目。直近2年で24位、10位という賞金ランクも満足いくはずがない。今春ヤマハと用具契約を結び「アイアンの距離は(以前と)同じでも、高さが出て安心感がある」と準備は万端
2017/03/31国内女子 アン・ソンジュ「64」で首位浮上 3打差2位に渡邉彩香 ・ルー(台湾)の5選手が並んだ。 ともに今年からヤマハと契約を結ぶホステスプロの有村智恵と大山志保は通算2オーバーとし、首位発進の申ジエ(韓国)らと並び15位。アマチュアの勝みなみは通算4オーバーの32位で決勝へ。前年優勝の李知姫(韓国)は通算7オーバーの63位で予選落ちした。
2017/05/18国内男子 “ノルマ5勝”は無理ゲーか!?今平周吾が初の単独首位発進 れる24歳。その期待は、今年から契約したヤマハからも聞こえてくる。同社の今季のスローガンは、契約選手で年間10勝を目指す“ウィニング10プロジェクト”。先輩プロの谷口徹からは、今平のノルマは半分の5勝
2017/05/21国内男子 松山英樹を破った過去も…いずれは海外、東京五輪 今平周吾が抱く夢 いる。2020年の東京五輪ももちろん視野にある。直近の目標を「今年またもう1勝。調子の良いときに、どんどん優勝していきたい」と掲げた。 前夜は、契約するヤマハの先輩・谷口と夕食をともにした。優勝争いの