2018/10/27クラブ試打 三者三様

タイトリスト TS3 ドライバー/ヘッドスピード別試打

です。評価『5.0』。TS2と比べて、インパクト時にボールをワンランク上のレベルで押し込んでくれる感覚。ボールを遠くへ運んでいける弾き感がありました」 ―やさしさは? 「やさしさはあるのですが、TS2で
2017/08/19シャフトでこんなに変わるんだ!

とにかく飛ばしたい人の“落とし穴”って何…?

、スイングした際の違和感が大きく、かなりハードに感じてしまいます。1インチ前後伸ばすのであれば、シャフト重量をワンランク(約10g)軽くして、重く感じないように注意しましょう。西尾さんが使用していた純正
2015/12/16シャフトでこんなに変わるんだ!

コースでダメなら、「重さ」を疑え!

振り切れる“軽め”のシャフト」 田畠さんの振り遅れは、クラブのスペックが合っていないことが大きな原因。今回はワンランク軽く柔らかいシャフトにしてフィッティングを開始。その中で田畠さんのミート率が高まり、高
2008/07/22マーク金井の試打インプレッション

マルマン コンダクター ドライバー

~42m/s。SRの設定もあるので、しっかり感を求める人は、普段よりも1ランク硬めのシャフトも試打してから硬さを決めた方がいいだろう。 コンダクタープロはリアルロフトがそう多くない。ボールが上がりづらい人
2008/07/08マーク金井の試打インプレッション

テーラーメイド XR ドライバー(2008年モデル)

打ちやすい。インサイドからあおって打っても引っかかりづらいことを考慮すれば、スライサーよりも引っかけやチーピンに悩む人と相性が良さそうだ。 シャフトはRとSとを比較すると、3ランク以上硬さが異なる。R
2010/10/19マーク金井の試打インプレッション

本間ゴルフ アスポート3 e+ ドライバー

ソフトスペック。つかまりが良いのに加え、リアルロフトが多いのでオートマチックに弾道が高くなる。ボールが吹き上がりやすい人や、持ち球が高めな人ははロフトは普段よりも1度少なめ、シャフトも普段よりワンランク硬め
2010/06/22マーク金井の試打インプレッション

キャロウェイゴルフ FT-iZ ドライバー

。シャフトは案外しっかりしているので見栄を張るのは禁物。普段と同じか、0.5ランク軟らかめの方が扱いやすい。ただし、Rシャフトは軟らかめの設定。ヘッドスピードが40m/s前後の人は、RとSRを試打し、扱いやすい方を選ぼう。Sシャフトのヘッドスピードのストライクゾーンは43~46m/sくらいか。
2008/04/08マーク金井の試打インプレッション

クリーブランド ハイボア XLS ドライバー

張るのは禁物。球がよほど高い人を除けば9.5度がお勧め。 純正のRシャフトはかなり軟らかくトルクも多め。ヘッドスピードのストライクゾーンは36~40m/s。しっかり感を求める人は、普段よりも1ランク硬め
2010/05/25マーク金井の試打インプレッション

ナイキ サスクワッチ マッハスピード ストレートフィット ドライバー

やすいし、フックフェースにするとリアルロフトが増えてしまうからだ。シャフトも軟らかめなので、しっかり感を求める人は普段よりも0.5~1ランク硬めでも全然大丈夫。SRシャフトのヘッドスピードのストライクゾーンは40~43m/sぐらい。Sシャフトのストライクゾーンは43~46m/sぐらいか。
2010/05/11マーク金井の試打インプレッション

アキラプロダクツ ADR プレミアム ドライバー

スピードが遅い(40m/s未満)人はHTがお勧め。シャフトについては、普段と同じ硬さか、普段よりもワンランク硬めの方が扱いやすいだろう。Sシャフトのヘッドスピードのストライクゾーンは41~45m/sぐらいか。
2016/03/22マーク金井の試打インプレッション

グローブライド オノフ ドライバー AKA(2016年)

。 シャフトはしなりを感じやすく、しなり量がやや大きめ。硬めのシャフトでしっかり叩きたい人は、普段よりも0.5~ワンランク硬めを選ぶとタイミングが取りやすいだろう。純正シャフトのSフレックスのストライク
2011/06/28マーク金井の試打インプレッション

プロギア iD435ドライバー

スピードが48m/s以上が求められる。 ヘッド同様、シャフトも結構ハードだ。純正M-43のシャフトをちゃんとしならせるには、最低でも43m/s以上のヘッドスピードが求められる。兄弟モデルと外観は似ているがクラブの中身はまったく別物。455と比べると435はヘッドもシャフトもワンランク以上ハードである。
2012/05/15マーク金井の試打インプレッション

テーラーメイド ロケットボールズ ドライバー

スペックだ。 ヘッドはアスリートにも扱いやすいスペックだが、純正シャフトはかなりアンダースペック。ロフトで見栄を張るのは禁物だが、シャフトは普段よりもワンランク硬めを使った方がタイミングが取りやすくなる
2012/05/22マーク金井の試打インプレッション

テーラーメイド グローレ ドライバー

度減らしたヘッドを選ぶことをお勧めしたい。 シャフトもソフトスペック。しっかり感を求めるならば普段よりも0.5~1ランク硬いシャフトを選んだ方が、タイミングが取りやすいだろう。純正Sのストライクゾーン
2013/07/30マーク金井の試打インプレッション

コブラ AMP CELL ドライバー

、ややしっかり感が増している。Sシャフトのストライクゾーンは43~47m/sぐらいか。シャフトにしなり感を求める人は、普段よりも0.5~1ランク軟らかいモノをお勧めしたい。
2013/04/30マーク金井の試打インプレッション

キャロウェイゴルフ X HOT ドライバー

ソフトスペック。しっかりしたシャフトを使いたい人は、普段よりも0.5~1ランク硬めのシャフトを選ぼう。その方が、タイミングが取りやすくなるはずだ。純正Sのストライクゾーンは41~44m/sぐらいか
2013/07/09マーク金井の試打インプレッション

ミズノ JPX825 ドライバー

。シャフトで見栄を張らない方がいいだろう。しなり感を求める人は、普段よりも0.5ランク軟らかめの方がタイミングがとりやすいだろう。Sのストライクゾーンは43~47m/sぐらい。ヘッドスピード44m/s前後で打つと、切り返しでシャフトがちょうど良くしなり、タイミングが取りやすかった。