2012/04/01国内女子 笠りつ子が逆転! 混戦を制して今季初勝利 (中国)のほか、一ノ瀬優希と茂木宏美が続いた。 横峯さくらはアン・ソンジュ(韓国)、ホステスプロの綾田紘子らと並び、通算5オーバーの21位タイ。7位タイからスタートした斉藤愛璃は「84」を叩き、通算13
2013/08/09国内女子 ナ・ダエが単独首位 中園、大江が1打差を追う 走。3アンダーの5位タイに原江里菜、一ノ瀬優希、小楠梨紗の3選手が並んだ。 そのほか今季2勝を挙げている堀奈津佳は1アンダーの12位タイ、現在賞金ランク首位を独走中の森田理香子はイーブンパーの24位
2011/03/11国内女子 イ・ボミ、宋ボベが首位に並ぶ!横峯は1打差 。一方のボベは、先週の開幕戦で最終日にスロープレーの2打罰を科されながらも、3位タイに入る好調ぶりを見せている。 1打差の3位タイには、横峯さくら、大山志保、佐伯三貴、李知姫、大江香織、一ノ瀬優希
2013/11/12米国女子 宮里藍は15位で変動なし 比嘉真美子が48位浮上/女子世界ランク ポイント9.85点)の比嘉真美子が6ランクアップの世界48位。同じく3位だった一ノ瀬優希は14ランク上がり80位となっている。 日本人選手で世界ランク最上位、15位の宮里藍は2年連続で「ミズノクラシック…
2013/08/13米国女子 藍13位キープ、一ノ瀬がトップ100入り/女子世界ランキング カップ」では、ナ・ダエ(韓国)がトータル12アンダーで優勝。ナ・ダエは前週の189位から119位と世界ランクの順位を上げている。最終日「65」で優勝争いに絡み2位フィニッシュの一ノ瀬優希は、12.3…
2010/03/19GDOEYE クラブの新規契約を結んだ選手が、揃って活躍! 今年からクラブ契約メーカーを変えた若手が、揃って好スタートを切った「Tポイントレディス」初日。まずは、PINGと契約を結んだ一ノ瀬優希が首位に1打差の2位タイ。さらにヤマハと契約を結んだ綾田紘子(5…
2012/10/29米国女子 上田桃子が連覇に挑む! 米ツアー出場権の行方にも注目 ファイナルQTに出場予定の有村智恵と上原彩子にとっては、今大会は最短ルートで出場権を掴む絶好の機会。優勝だけを見据え、モチベーション高く世界レベルのフィールドに臨む。その他、木戸愛、大江香織、成田美寿々、一ノ瀬優希、酒井美紀ら、大会初出場を遂げる若手たちの勢いあるプレーにも注目だ。
2012/10/30国内女子 上田桃子が連覇に挑む! 米ツアー出場権の行方にも注目 ファイナルQTに出場予定の有村智恵と上原彩子にとっては、今大会は最短ルートで出場権を掴む絶好の機会。優勝だけを見据え、モチベーション高く世界レベルのフィールドに臨む。その他、木戸愛、大江香織、成田美寿々、一ノ瀬優希、酒井美紀ら、大会初出場を遂げる若手たちの勢いあるプレーにも注目だ。
2017/03/15国内女子 海外勢ツアー記録の8連勝中 日本勢は連敗阻止なるか 大会はいずれも日本勢の連敗を止める舞台になった。昨年は大江、一昨年は飯島茜が制覇。ちなみに、13年は一ノ瀬優希、14年は森田理香子と、日本勢が4連勝中の大会でもある。 今季1勝ずつを挙げたアン・ソンジュ
2016/11/18国内女子 大爆発「62」のテレサ・ルーが首位浮上 香妻、森田らはシードを落とす )、53位の一ノ瀬優希(33位)、54位の東浩子(45位)、57位の川満陽香理(9位)らがボーダーラインを争っている。
2015/04/24国内女子 20歳の松森彩夏が単独首位! 原江里菜、渡邉彩香ら上位発進 、4つのバーディを重ね、この日ただ1人のノーボギーラウンドにまとめた全美貞(韓国)。3アンダーの3位に、表純子、原江里菜、西山ゆかり、仲宗根澄香の4人。さらに1打差の7位に、三塚優子、一ノ瀬優希、地元
2013/04/02国内女子 今年は4日間競技へ 難コース、葛城を制すのは 序盤を送る若手たち。先週、先々週と2週連続でツアー初優勝者に名前を連ねた堀奈津佳と一ノ瀬優希、さらに開幕戦からトップ10を外していない菊地絵理香らが、今週も好内容を継続できるか。また、先週単独2位で
2020/03/21国内女子 渋野日向子がTV生出演 ホステス大会中止で特別番組 つけた大江香織、14年優勝の森田理香子、13年優勝の一ノ瀬優希ら歴代優勝者も出演する。 渋野は滞在していた米国から帰国。番組内では視聴者からの質問に各選手が答えるほか、優勝を引き寄せた一打を振り返るなどトークを繰り広げ、レッスンも行われるという。
2023/05/18国内女子 成澤祐美と小林光希が首位発進 “23年ぶり”李知姫は52位/女子下部 3勝の一ノ瀬優希が続いた。 2アンダーの6位に服部真夕、藤田光里、工藤遥加、井上りこ、吉本ここね、沖せいら、丹萌乃の7人が並ぶ混戦となっている。 米ツアーが主戦場の上原彩子は1オーバー27位。下部
2017/11/28国内女子 勝みなみが首位タイ発進 1打差に諸見里しのぶ/女子最終QT 日間の日程で始まった。 7月のプロテストに合格した勝みなみが5バーディ、1ボギーの「68」でプレーして4アンダーとし、槇谷香と並び首位で発進した。 諸見里しのぶ、一ノ瀬優希、篠原まりあ、豊永志帆、権藤
2018/10/14国内女子 成田美寿々が逆転で今季3勝目 1打差2位にアン・ソンジュ 逆転し、今季3勝目を挙げた。1打差2位にアン・ソンジュ(韓国)。 通算6アンダー3位に松田鈴英、三ヶ島かな、イ・ミニョン(韓国)の3人が並んだ。通算5アンダー6位に一ノ瀬優希、高橋恵、森田遥、東浩子
2023/04/06国内女子 スタイヤーノ梨々菜が首位発進 前週Vの橋添穂5位/女子下部 /RKB レディース」でプロ初優勝を挙げた橋添穂(はしぞえ・みのり)は、一ノ瀬優希、鈴木麻綾らと並んで1アンダー5位。イーブンパー14位には木戸愛、松田鈴英、工藤遥加らがつけた。 今季開幕戦「大王海運
2018/05/20国内女子 ペ・ヒギョンが初優勝 小祝さくらは2打差2位 協会の正会員となれる。 単独首位で最終日を迎えたツアールーキーの小祝さくらは5バーディ、2ボギーの「69」で、通算11アンダーの2位。一ノ瀬優希、穴井詩が並んだ。 通算10アンダーの5位にアン・ソンジュ(韓国)とテレサ・ルー(台湾)が入った。
2025/06/20国内女子 鬼頭さくらが通算3勝目へ首位発進 成田美寿々が2位/国内女子下部 。予選を通過した2試合ではいずれもトップ10入りした。 昨年優勝の若林舞衣子のほか、前週の「ルートインカップ上田丸子グランヴィリオレディース」のプレーオフで敗れた本明夏らが2アンダー9位で並んだ。 ルートインカップで初優勝した皆吉愛寿香は一ノ瀬優希、青木香奈子らと同じイーブンパー30位で2日目に入る。