2023/03/09国内女子 佐久間朱莉がコース記録タイ「63」で首位発進 悪天候で39人ホールアウトできず ボギーの「63」をマークし、2014年に表純子が記録した大会コースレコードに並んだ。 ツアー1勝の三ヶ島かなが10バーディ、2ボギーの「64」でプレーし、8アンダーとした。岩井明愛が7アンダーで続いた
2024/04/05国内女子 テレサ・ルーが約9カ月ぶりに“復帰” 今季中に再び産休へ (台湾)が2023年6月「アース・モンダミンカップ」以来となる“復帰”を果たした。3オーバー65位タイで初日を終えて「無事に回れました」とホッとした様子。同組だった新垣比菜、三ヶ島かなをアウトドライブする
2024/09/13国内女子 ルーキー菅楓華が「うれしい」首位発進 1打差2位に山下美夢有、竹田麗央は12位 メルセデスランキング2位につける山下美夢有。7バーディ、ボギーなしの「65」で回り、7アンダー2位につけた。 5アンダー3位は小林光希、三ヶ島かな。4アンダー5位に李知姫、横峯さくら、川崎春花、新垣比菜
2019/05/22国内女子 宮里藍さんがプロとアマに熱弁「自分を知ることが自信に」 、選手たちの心にも響いたようだ。21歳で初優勝を目指す松田鈴英は「涙が出そうになるぐらい感動しました」と振り返った。 質疑応答も行われ、最終日に失速する悩みを抱える三ヶ島かなはトップバッターで質問
2021/11/30国内女子 福田真未「自分の中での挑戦」 後輩のメジャーVも刺激 、たまたまだと思われたくない」と勢いをつけて、そのままQTに乗り込んだ。 大きな刺激もあった。前週のレギュラーツアー最終戦のメジャー「JLPGAツアーチャンピオンシップリコーカップ」を制した三ヶ島かなは4歳
2023/11/30国内女子 小倉彩愛が首位で最終日へ 3打差に菅楓華と脇元華/女子最終QT3日目 、ベイブ・リュウ(台湾)が通算3アンダー15位。 今季シードを失った大里桃子は服部真夕、高木優奈らとともに通算イーブンパー22位。三ヶ島かな、渡邉彩香、セキ・ユウティン(中国)らが通算1オーバー31位で
2024/07/21国内女子 ツアー新記録で4打差圧勝 21歳・川崎春花が2試合連続V 度目の2位に終わった。 佐久間朱莉が通算22アンダー3位。地元福岡県出身の三ヶ島かなが通算21アンダー4位で続いた。青木瀬令奈が通算20アンダー5位。 午前6時30分にスタートした大会最終日は、雷雨接近のため同6時53分に一時中断。およそ1時間後に再開し、全組ホールアウトまで完遂した。
2022/09/04国内女子 セキ・ユウティンがPO制してツアー初優勝 4打差逆転で涙 、三ヶ島かならと並んで通算7アンダー13位、メルセデスランキング2位の西郷真央は通算6アンダー18位で3日間を終えた。
2019/05/15国内女子 鈴木愛が大会3連覇を狙う “黄金世代”は前週の渋野に続けるか ・福岡勢も気合いが入る。ツアー2勝の福田真未、初勝利が期待される三ヶ島かなや26歳の福山恵梨らが地元Vを目指す。 頸椎(けいつい)ヘルニアの治療のため戦線離脱していた昨季賞金女王のアン・ソンジュは6試合
2019/05/10ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ ペ・ソンウが首位キープ 19歳アマ・吉田優利が2位に浮上 海外メジャー「全米女子オープン」出場を決めた吉田や、2週前の「フジサンケイレディス」で2位に入った渋野など、好調な選手たちが好位置につけている。 通算4アンダーの5位に、三ヶ島かなと穴井詩の2人。通算3
2019/09/15日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯 畑岡奈紗が最年少で国内メジャー3勝目 大会記録で8打差圧勝 (韓国)、青木瀬令奈、篠原まりあ、三ヶ島かなの5人が入った。 国内メジャー2連勝を目指した渋野日向子は4バーディ、2ボギーの「70」でプレーし、通算1アンダー33位で終えた。
2019/11/08米国女子 鈴木愛が首位発進 渋野日向子は2打差9位 )、リディア・コー(ニュージーランド)、ミンジー・リー(オーストラリア)の6人がつけた。 3アンダー9位グループに大会初出場の渋野日向子、9番(パー3)でホールインワンを達成した松田鈴英、勝みなみ、三ヶ島…
2021/08/27国内女子 全美貞が首位 稲見萌寧と藤田さいきが2打差2位浮上 の4人が続いている。 初日首位発進を決めた三ヶ島かなは、スコアを伸ばせず通算5アンダーのまま11位に後退。3週連続優勝を目指す小祝さくらは、通算2アンダーの26位とした。
2026/07/10国内女子 「かみ合って怖い」仲宗根澄香が4打差首位 プロ2年目の神谷桃歌ら2位 打にベストを尽くしてやるだけ」と話した。 通算10アンダー2位に、プロ2年目で前週「資生堂・JALレディス」でプレーオフ惜敗の神谷桃歌、サイ・ペイイン(台湾)。通算9アンダー4位にツアー1勝の三ヶ島…
2025/06/01国内女子 早大出身の24歳・稲垣那奈子がツアー初優勝「これまでのゴルフ人生は間違っていなかった」 6アンダー2位に並んだ。ルーキー入谷響、佐藤心結、小林光希、山城奈々が通算5アンダー4位で続いた。 首位タイから出た青木瀬令奈は2バーディ、6ボギーの「76」とスコアを落として通算4アンダー8位。同じく首位タイから出た三ヶ島かなは1バーディ、9ボギーの「80」と崩れ、通算イーブンパー27位で終えた。
2025/11/14国内女子 ポイントランク2位の神谷そらが首位発進 年間女王懸かる佐久間朱莉、原英莉花は28位 )のチャンスをほとんど決められたことですかね」と絞り出していた。 三ヶ島かな、永峰咲希、川岸史果、柏原明日架の4人が6アンダー3位で続いた。 5アンダー7位に堀琴音、青木瀬令奈、イ・ミニョン(韓国
2025/08/10国内女子 「女子ゴルフの魅力を届けていきたい」河本結が逆転でツアー3勝目 森田遥2位 山下美夢有2打差4位 。 通算6アンダー7位にともに国内1勝の佐藤心結と木村彩子。通算5アンダー9位にメルセデスランキング1位の佐久間朱莉、国内23勝の横峯さくら、同5勝の川崎春花、菅楓華、三ヶ島かな、川岸史果、浜崎未来が並んだ。
2025/09/27国内女子 「風がすごく強くて…」神谷そら、穴井詩ら今季最多6人が首位に並ぶ混戦で最終日へ 、ツアー1勝の三ヶ島かな、未勝利の後藤未有と吉本ここねが通算4アンダーの首位に並んだ。 神谷は3バーディ、1ボギーで70の一日を「風がすごく強くて、昨日と同様にピンポジションも結構傾斜に切られていたので
2025/09/10ソニー日本女子プロ選手権 政田夢乃が戦線離脱の親友にエール 「戻ってきた時に良い戦いを」 ゴルフがしたい」。初日は午前11時17分に三ヶ島かな、山路晶とともにインからスタートする。(茨城県大洗町/玉木充)
2026/10/10国内女子 「日本の皆さんに元気を」岩井明愛が国内7勝目へ通算11アンダー首位浮上 1打差に古江彩佳、3打差に藤田かれん 位から「67」で9アンダー3位。前年覇者の河本結、金澤志奈が8アンダー4位、7月「AIG女子オープン(全英女子)」覇者の桑木志帆、三ヶ島かなが7アンダー6位。 年間ポイントランク2位の佐久間朱莉