2023/09/14国内男子

大雨で初日サスペンデッド 時松隆光が7アンダー暫定首位

人が5アンダーで続き、稲森佑貴らが4アンダーで終えた。 昨年大会覇者の大槻智春は2ホールを終えてイーブンパー、2015年大会を制した石川遼は同じくイン10番から2ホールを消化して1アンダーとしている。 9選手はスタートできていない。
2023/09/16国内男子

香妻陣一朗が単独首位 1打差に清水大成 石川遼5位

位。前年覇者の大槻智春は6アンダー18位で大会を折り返した。 大会2勝の池田勇太は5アンダー25位。今季2勝の平田憲聖、河本力、堀川未来夢らが4アンダー28位につけた。 第3ラウンドは午後0時10分にスタート予定となっている。
2022/08/23国内男子

福岡の“夏フェス” 石川遼は前年大会の雪辱果たせるか

)と予選同組となった。2週連続優勝がかかる岩田寛は、宮里優作、池村寛世と同組でティオフする。 賞金ランキング1位の比嘉一貴は大会連覇がかかった前週大会で予選落ち。2019年にツアー初優勝を飾った思い入れのある地で調子を取り戻せるか。大槻智春、金谷拓実は前週に続いて優勝争いに加わりたい。
2022/05/19国内男子

池田勇太が「59」で首位発進 今平周吾8位

西コースを「61」でプレーした岩井亮磨とブラッド・ケネディ(オーストラリア)。8アンダー4位に東コースを回った大槻智春、西コースを7アンダーでプレーした小木曽喬が5位に続いた。 2週連続優勝が懸かる
2019/08/24国内男子

石川遼が「67」 3打リードの単独首位で最終日へ

、ツアー2勝目を目指す堀川未来夢がつけた。池田勇太とジュビック・パグンサン(フィリピン)が通算11アンダー4位で続いた。 29位から出た大槻智春が2イーグル5バーディ、1ボギーの「64」でプレーし、秋吉
2019/10/04国内男子

今平周吾が堀川未来夢に並び首位に 石川遼は後退52位

差の3アンダー5位に時松隆光、大槻智春ら5人が並んだ。 大会連覇がかかるアンジェロ・キュー(フィリピン)はイーブンパーの17位タイ。 イーブンパー18位タイから出た石川遼は2バーディ、4ボギー1ダブルボギーの「75」と崩れて通算4オーバーの52位タイに後退し、カットライン上で辛くも予選を通過した。
2023/02/10アジアン

ガルシアが2位スタート 金谷拓実は5位 堀川未来夢9位

。木下稜介と久常涼がルイ・ウーストハイゼン(南アフリカ)らと同じ1アンダー21位で初日を終えた。 昨年度の日本ツアー賞金王、比嘉一貴はイーブンパー29位で2日目を迎える。 日本勢は10人が出場。岩田寛、大槻智春、香妻陣一朗が1オーバー45位に続いた。
2023/02/18アジアン

谷原秀人が日本勢最上位 タイの24歳が暫定首位

(韓国)らと同じ1オーバー12位で最上位。2オーバー22位に香妻陣一朗。大槻智春と大西魁斗が3オーバーの28位、木下稜介が4オーバー41位で続いた。久常涼は5オーバーの51位。 18位から出た堀川未来夢は「79」で7オーバー。岩田寛は8オーバー、池村寛世は11オーバーで終え、予選落ちが濃厚となっている。
2023/02/19アジアン

オグルトゥリーが後続に5打差つけ最終日へ 谷原秀人が5位浮上

オーバー12位から出た谷原秀人が6バーディ、2ボギー1ダブルボギー「70」で回り、1アンダーの5位に浮上した。 その他の日本勢は木下稜介が「74」で通算6オーバーの34位。香妻陣一朗は7オーバー42位。8オーバー48位に久常涼、10オーバー57位に大西魁斗。大槻智春は12オーバー63位に沈んだ。
2021/08/28国内男子

S.ビンセントが首位キープ 重永2位、石川は3位に浮上

日「65」で回った21歳の大学生プロ・石坂友宏と今野大喜、さらに「66」で回った石川遼と首位から出て「71」とした大槻智春がつけている。石川は今季ベスト順位で明日の最終日を迎える。 通算10アンダーの
2008/12/18アマ・その他

JGAナショナルチームの合同慰労会を実施

米国女子ツアーに参戦する宮里は、「海外でのプレーが実現できたのは、JGA、ナショナルチームのお陰です」と、目に涙を浮かべながら感謝の言葉を並べた。 出席者は以下の通り ■男子 伊藤勇気、宇佐美祐樹、大槻智春
2024/02/27アジアン

アジアン&豪州ツアー共催競技 平田憲聖、杉浦悠太ら日本勢19人出場

、大会とパートナーシップ契約を結ぶ日本ツアーからは昨季の国内賞金ランク6位の平田憲聖、昨年11月「ダンロップフェニックス」でアマチュア優勝を挙げプロ転向した杉浦悠太に加え、岩田寛、大槻智春、堀川未来夢らがエントリー。2023年「日本アマ」優勝のアマチュア中野麟太朗(早大)も予選会からの出場を決めた。
2019/09/17国内男子

史上初の日・韓・亜3ツアー共催競技が韓国で開幕

で換算)で、獲得賞金は国内ツアーの賞金ランキングに加算。優勝者には3ツアーのシード権が付与される。 国内ツアーからは昨季賞金王の今平周吾、前週の「ANAオープン」で今季2勝目を飾り賞金ランキングで2位につける浅地洋佑のほか、今季勝利を挙げている大槻智春、星野陸也、堀川未来夢、比嘉一貴らが出場する。
2019/06/01国内男子

池田勇太が23位から単独首位に浮上 1打差にチャン・キム

アンダーの3位。首位から出た今平周吾はディラン・ペリー(オーストラリア)、永野竜太郎と並んで通算3アンダー5位とした。 前週「関西オープン」でツアー初優勝を飾った大槻智春は通算7オーバー53位。前年覇者