2012/11/30国内女子 チーム・ジャパン、打倒“史上最強”チームなるか? ボール> 第4試合 佐伯三貴&横峯さくら vs キム・ハヌル&イ・ボミ 第5試合 森田理香子&若林舞衣子 vs ホ・ユンギョン&ヤン・スジン 第6試合 大江香織&服部真夕 vs ヤン・ヒヨン&申智愛 大会2日目には、シングルス12試合が予定されている。
2012/11/27国内女子 女子日韓戦が3年ぶりに開催 日本は7人が初出場 横峯さくらがともに7回目の出場を果たすほか、森田理香子、服部真夕、笠りつ子、吉田弓美子、井芹美保子、成田美寿々、推薦による大江香織の7人が初出場というフレッシュなメンバーが揃った。 一方の韓国は
2016/11/12国内女子 プロデビューの畑岡奈紗は20位で決勝へ 武尾咲希が単独首位 笠りつ子。通算6アンダーの4位に大江香織、大山志保、原江里菜の3人が並んだ。さらに1打差の7位タイに、賞金ランク2位の申ジエ(韓国)、渡邉彩香、菊地絵理香、金田久美子ら11人が続く。 今週が国内
2014/06/26国内女子 アン・ソンジュが単独首位 酒井美紀が1打差で続く 、服部真夕、大江香織、福田裕子、佐々木慶子、テレサ・ルー(台湾)、ジョン・ヨンジュと全美貞(いずれも韓国勢)が続く。 産休明けからの復帰戦をホステスプロとして迎えた茂木宏美は「69」でプレーし、3アンダー
2012/08/21国内女子 今年も初優勝者誕生なるか 比嘉がプロデビュー戦 昨年の第2回大会は、通算7アンダーをマークした笠りつ子が、大混戦を抜け出して初優勝。今年も初優勝者の誕生となるのだろうか。 すでに今季は開幕戦を制した斉藤愛璃にはじまり、イ・ボミ(韓国)、大江香織
2018/06/17国内女子 鈴木愛が今季4勝目 三つどもえのプレーオフを制す アンダーの5位に、首位スタートから「72」と伸び悩んだ李知姫。通算6アンダーの6位に永井花奈、大江香織、全美貞(韓国)3人が続いた。
2018/06/15国内女子 新垣比菜が単独首位発進 1差に「全米」帰りの鈴木愛ら 年から3連覇を達成した申ジエ(韓国)。賞金ランキング3位につける比嘉真美子のほか、松田鈴英がつけた。 首位から2打差の2アンダー7位タイに全美貞、李知姫(ともに韓国)、永井花奈、大江香織が続いた
2018/10/18国内女子 今季4勝のアン・ソンジュが首位発進 木村彩子と岡山絵里が1差 /ささきしょうこ、永井花奈、申ジエ、西山ゆかり、東浩子、大江香織、カン・スーヨン、松田鈴英、O.サタヤ、佐々木慶子
2025/05/24国内女子 “前代未聞”のクマ出没で競技中止 ルーキー前田羚菜がプロ初V/女子下部 、優勝できてすごくうれしいです」と話した。 通算5アンダー2位に宮崎乙実と皆吉愛寿香。通算4アンダー4位に鬼頭さくら。 レギュラーツアー13勝の成田美寿々、6年ぶりにツアー復帰した同3勝の大江香織が通算2アンダー6位だった。
2016/07/08国内女子 選手コメント集/ニッポンハムレディス初日 ■大江香織 5バーディ、1ボギー「68」 4アンダー2位タイ 「ショットが良かったです。ラフに入れないように、プレーしました。あとは、グリーンを外すことなく出来ました。(先週は)左手の親指が痛くて
2019/11/17国内女子 鈴木愛が3連勝 12年ぶり2人目の快挙 だ。首位から出た申ジエは「72」と伸ばせず、通算10アンダー8位に終わった。 今大会でツアーから退くことを表明している大江香織は2バーディ、3ボギーの「73」でプレーし、通算9アンダーで9位。前年覇者の黄アルム(韓国)は通算8アンダー14位で終えた。
2019/11/02国内女子 鈴木愛が単独首位 プロデビュー戦の古江彩佳は予選落ち 。通算10アンダーで首位を守った。 同ランキング1位の申ジエ(韓国)は「66」でプレー。小祝さくら、岡山絵里と並んで通算9アンダー2位。通算7アンダー5位にキム・ハヌル、ペ・ソンウ(ともに韓国)、大江…
2019/11/01国内女子 鈴木愛と蛭田みな美が首位発進 プロデビュー戦の古江彩佳43位 。ツアー初優勝を目指す22歳の蛭田みな美と並んで6アンダー首位で発進した。 1打差3位に今季2勝の勝みなみ、岡山絵里、吉川桃。4アンダー6位に大江香織、ペ・ソンウ(韓国)、小祝さくらが並んだ。 3アンダー
2019/11/15国内女子 ユン・チェヨン首位発進 鈴木愛が2打差6位 、今大会を最後に現役から退く大江香織のほか、比嘉真美子、勝みなみ、青木瀬令奈、木村彩子、岡山絵里、権藤可恋、イ・ナリ(韓国)の9人が続く。 同ランク1位の申ジエ(韓国)は3アンダーの15位。同ランク3
2019/11/13国内女子 賞金女王争うトップ3が同組 渋野日向子21歳の誕生日に開幕 21歳の誕生日を迎える3位(1億1991万4314円)の渋野日向子も、ラストスパートへ向けてアクセルを踏み込みたいところ。初日はトップ3が同組となった。 また、ファイナルQT(12月3日~6日)を受験せず、ツアーから退く意向を表明した大江香織が最後の試合に挑む。
2019/04/26国内女子 笠りつ子がホールインワンで首位発進 2位に原江里菜ら 」以来、3週ぶりの優勝を目指す成田美寿々は「69」でプレーし、大江香織、吉本ひかる、新垣比菜、勝みなみらとともに2アンダー5位とした。 大会連覇を目指す永峰咲希は1アンダー14位。2週連続優勝を目指す
2019/04/24国内女子 平成最後の勝者は? 今年も川奈でニューヒロイン誕生なるか 初日、賞金ランキングトップの比嘉真美子、今季1勝の上田桃子と同組でティオフする。 永峰をはじめ、藤田光里(2015年)、フェービー・ヤオ(14年)、大江香織(12年)、金田久美子(11年)、佐伯三貴
2019/04/28国内女子 申ジエがバースデーV コースレコード「63」で7打差逆転 子が2打差の2位タイ。藤田光里、大江香織、勝みなみ、新垣比菜、成田美寿々、西木裕紀子が通算5アンダーの5位タイで終えた。 前年覇者の永峰咲希は通算2アンダー18位。前週優勝の李知姫(韓国)は通算1オーバー26位とした。
2014/06/13国内女子 勝みなみらアマ3選手が首位と3差4位 単独首位はイ・ナリ 並んだ。 通算5アンダーの4位タイグループには大江香織、イ・チヒ(韓国)、木戸愛に加え、今季4月の「KKT杯バンテリンレディス」でツアー最年少優勝を飾った15歳の勝みなみ、佐々木笙子と森田遥のアマチュア
2018/09/23国内女子 【速報】第2ラウンド終了 佐伯三貴が単独首位 た。通算8アンダーの首位は佐伯三貴。通算7アンダーの2位に大江香織、通算6アンダーの3位に葭葉ルミとキム・ハヌル(韓国)がつけ、引き続き行われる最終ラウンドに進む。 暫定首位で15番からプレーを再開し