2023/09/23国内女子 岩井明愛が2週連続“完全”Vへ王手 2打差2位に安田祐香 の単独首位で最終日へ。前週「住友生命レディス東海クラシック」に続く、初日から首位を守る2週連続の“完全優勝”に王手をかけた。 通算8アンダーの2位に、4バーディ、1ボギーの「69」と伸ばした安田祐香が
2020/08/14国内女子 ルーキー笹生優花が2戦連続首位発進 ホステス大会の安田祐香47位 位タイ。昨季賞金女王の鈴木愛は古江彩佳らと並ぶ2アンダー26位で滑り出した。 「アース・モンダミンカップ」優勝の渡邉彩香、勝みなみ、ホステスプロの原江里菜と安田祐香らがイーブンパー47位。 上田桃子、原英莉花らが2オーバー73位。昨年大会優勝の穴井詩は4オーバー92位と出遅れた。
2019/12/03国内女子 木戸愛が首位発進 安田祐香6位 香妻琴乃は90位の出遅れ/ファイナルQT 、プロテストに合格した安田祐香は、仲宗根澄香ら8人と並んでトップと4打差2アンダー6位スタートした。 アン・シネ(韓国)は1アンダー15位。ツアー3勝の渡邉彩香は2オーバー57位、2勝の原江里菜は3オーバーの73位、1勝の香妻琴乃は6オーバー90位と出遅れた。
2022/11/16国内女子 ストレートからフェードに シード復帰へ葭葉ルミが決断「今のままではダメ」 」。2季ぶりのシード復帰へ吉と出るか。 同54位で初シードを目指す安田祐香は「いつもの試合よりは緊張感があるが、去年よりは成長している。今年トップ10は少ないが、粘り強いゴルフができている。結果はどう
2025/09/24国内女子 第2回リランキング前のラストゲーム ツアー終盤6試合の出場をかけたサバイバル する。昨年は初日から雷雲接近による日没順延などの悪天候が続き、最終ラウンドはコースコンディション不良のためイン9ホールのみという27ホール短縮競技となり、安田祐香が通算9アンダーでツアー初優勝を飾った…
2022/04/23国内女子 高橋彩華が首位キープ 木下彩コースレコード「63」で1打差2位浮上 、通算10アンダーで首位を守った。 高橋と同期の23歳で初優勝を狙う木下彩がボギーなしの8バーディ「63」をマーク。初日の高橋に並ぶコースレコードで24位から通算9アンダー2位に浮上した。 安田祐香が
2019/06/28アマ・その他 2位和久井「得るものあった」/6位安田「満足はしていない」 を今後に活かせるようにしたい」 ◆安田祐香 通算11アンダー 6位 「残念です。このコースで60台は普通にやってでないといけない。69というスコアはいいけど、満足はしていないです。後半に3パットを
2019/11/06国内女子 アン・シネが首位タイ浮上 三浦桃香は「80」で後退/女子最終プロテスト OGで渋野日向子の後輩にあたる石川怜奈と並ぶ通算6アンダーのトップタイに浮上した。 プロツアーでも活躍する安田祐香は幡野夏生と劉依一(中国)と並ぶ通算5アンダー3位タイと好位置をキープ。 通算4
2019/11/08国内女子 プロテストとQT規定変更 受験者への影響は ゴルファーとして仕事をすることも多い。“会員”として活動する選手たちの価値を保つ必要がある」 さらに今年のプロテストは、受験可能年齢が18歳から17歳に引き下げられたタイミングも重なった。安田祐香ら今春に高校
2018/08/17アマ・その他 吉田優利が2冠達成 男子は杉浦悠太/日本ジュニア 「日本女子アマ」覇者の安田祐香(兵庫・滝川第二高3年)は通算5アンダーの4位で終えた。 男子15歳~17歳の部では、杉浦悠太(福井工業大付属福井高2年)が通算10アンダーとし、2位の久常涼(岡山県作陽高1年
2023/10/08国内女子 森田遥が6年ぶりツアー2勝目 安田祐香2位 前年覇者の小祝さくら10位 。 通算11アンダー2位に安田祐香。10アンダー3位に濱田茉優と柏原明日架が入り、通算9アンダー5位でメルセデスランキング1位の申ジエ(韓国)、吉田優利、青木瀬令奈、鈴木愛、吉本ひかるが続いた。 首位タイ
2022/05/07ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ 山下美夢有がメジャー昇格後初の完全Vへ6差独走 安田祐香と青木瀬令奈2位 アニカ・ソレンスタム(スウェーデン)以来。08年の公式戦昇格後では初の快挙を狙う。 安田祐香と青木瀬令奈が5アンダー2位。昨季の賞金女王・稲見萌寧は最終18番でダブルボギーをたたいて4アンダー4位。竹内
2024/10/02国内女子 笹生優花が今季国内ツアー初参戦 初日は小祝さくら、安田祐香と同組 臨む。 初日の組み合わせが発表され、竹田は岩井明、森田と同組。笹生は小祝、昨年大会2位で今季プロ初優勝を挙げた安田祐香とともにプレーする。
2024/09/29日本女子オープン 日本女子オープン自己ベスト4位 古江彩佳の国内メジャー獲りは来季持ち越し もなく悪くもなくというところだったので、(優勝できなかったのは)仕方ないのかな」と淡々と受け止めた。 兵庫・滝川二高の同級生だった安田祐香との2サムで首位との4打差を追ってティオフ。初日に7アンダー
2023/07/27国内女子 気温35度超え 吉田優利は「特注」のインナーで対策 時間弱の自宅から通う安田祐香も「氷のうで頭を冷やしたり、いつも以上に水分を摂ったり、(小型扇風機で)風を当てたり。ゴルフに集中すると傘を差し忘れたりするので、それはしないようにしたい」と暑さ対策に力を
2026/08/12国内女子 全英女子Vの桑木志帆が軽井沢で凱旋出場 初日は菅楓華、河本結と同組 中の未勝利選手も流れに乗りたい。 賞金総額1億円(優勝賞金1800万円)をかけて108人が出場する今大会は、ことしで35回目を迎える。NEC所属で前週優勝争いを演じた安田祐香、2008年大会覇者の
2025/05/14国内女子 新規開催コースで世代超えた戦い 永久シード王手の申ジエは佐久間朱莉、安田祐香と同組 に今季トップ10が3回の42歳の全美貞(韓国)、今季1勝で37歳の穴井詩らベテラン勢、ポイントランク2位の佐久間朱莉、4位の菅楓華、5位の安田祐香、6位の河本結、9位の小祝さくらら若手、中堅が勢ぞろい…
2018/06/09国内女子 「めっちゃ見ていて楽しい」藍さん大興奮の優勝争い 、滝川第二高校3年の安田祐香。最終18番では上から7mのスネークラインを沈めて「うまいこと入ってくれて良かった」と照れ笑い。ギャラリーの大歓声にも「拍手をしてもらえてすごくうれしいし、頑張ろうと思います
2018/05/22トヨタジュニアワールドカップ 3年ぶりの世界一狙う日本代表 トヨタジュニアW杯出場の7選手を発表 )、古江彩佳(兵庫・滝川第二高3年)が2年連続で代表入り、初選出の安田祐香(同・滝川第二高3年)を加えた3人に決まった。 1992年に始まった大会は、過去に世界の名だたるトッププレーヤーが出場してきた…
2025/08/13国内女子 河本結が連覇&2週連続優勝に挑む 小祝さくらは3試合連続で欠場 上がらない中、リベンジを狙う。 NEC所属のホステスプロは安田祐香と原江里菜。安田は今季2勝目、原は今季レギュラー3戦目で初の予選突破を目指す。 21年大会覇者の小祝さくらは海外メジャー「AIG女子