2017/09/07日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯 柏原と一ノ瀬が暫定首位 ハヌル1打差、鈴木2打差 ボードトップで初日を終えた。 3アンダーで暫定3位に続くのは、メジャー大会3連勝を目指すキム・ハヌル(韓国)と岡山絵里の2人。2アンダーの暫定5位に、ディフェンディングチャンピオンの鈴木愛のほか、森田遥、工藤遥加
2019/07/07国内女子 アンダーパー3人の最終日 強い雨風で我慢比べ ホールでバーディを奪ったのは10mを決めた渋野と、3位の岡山絵里だけだった。 60台の選手はゼロ。この日のベストスコア「70」を出した小祝さくらは、後半14番(パー3)までに5バーディを奪いながら
2019/07/12国内女子 タイの19歳ランクンが単独首位 1打差に河本結 「65」をマーク。通算10アンダーとし、単独で自身初の首位に立った。 1打差の9アンダー2位に河本結。8アンダー3位にテレサ・ルー(台湾)が続いた。7アンダー4位にイ・ボミ(韓国)、岡山絵里、稲見萌寧
2019/07/14国内女子 S.ランクンがツアー初優勝 2位に河本結と稲見萌寧 岡山絵里は、笠りつ子、ジョン・ジェウン(韓国)と並んで通算11アンダーの4位で終えた。 前週「資生堂アネッサレディス」でツアー2勝目を飾った渋野日向子は通算10アンダーの7位。首位を2打差で追ったイ
2019/07/11国内女子 エース達成の河本結と青木瀬令奈が首位発進 1打差にイ・ボミ (韓国)が、5アンダー3位につけた。 4アンダー4位で永井花奈、岡山絵里、笠りつ子、佐伯三貴、権藤可恋、テレサ・ルー(台湾)、西山ゆかり、田村亜矢ら8人が続いた。 3アンダー12位に2016年大会覇者の
2018/09/15国内女子 ささきしょうことセキ・ユウティンが首位 鈴木愛ら1打差3位 アンダー8位に岡山絵里と、アマチュアの安田祐香(兵庫・滝川第二高3年)が続いた。 今季7度の予選落ちと不調が続き、前週の「日本女子プロゴルフ選手権大会コニカミノルタ杯」では背中痛で2日目途中に棄権したイ
2018/09/16国内女子 香妻琴乃が涙の初優勝 、イ・ミニョン(ともに韓国)、岡山絵里、新垣比菜の4人。通算12アンダーの6位にアマチュアの安田祐香(兵庫・滝川第二高3年)、鈴木愛、キム・ハヌル(韓国)の3人が並んだ。通算11アンダーの9位に永峰咲希
2018/06/24国内女子 成田美寿々が今季2勝目 2位の鈴木愛は最速1億円突破 ならなかったが、出場11試合目で今季の獲得賞金が1億円を突破。イ・ボミ(韓国)が保持する14試合目(2016年)のスピード記録を更新した。 通算13アンダー3位に岡山絵里。石川明日香が11アンダーで
2018/11/11国内女子 黄アルムが今季3勝目 鈴木愛は2年連続女王逃す ・チェヨン(韓国)、申ジエ(韓国)、佐伯三貴が並んだ。単独首位から出た松田鈴英は3バーディ、4ボギー1ダブルボギーの「75」と崩れて、岡山絵里、東浩子、成田美寿々とともに通算8アンダー10位とした
2018/10/03国内女子 賞金ランクトップ5が不在 節目の30回大会を制すのは は終盤の自滅により1打差で惜敗した藤本麻子、米ツアーを主戦場にする横峯さくらが出場する。 ディフェンディングチャンピオンの吉田は初日、2015年大会覇者のイ・ボミ(韓国)、表純子と同組でプレー。今季11試合目となる横峯は、金田久美子、岡山絵里とラウンドをともにする。
2018/10/07国内女子 ささきしょうこが今季初優勝 新垣比菜は1打差2位 ダブルボギーの「70」として、全美貞(韓国)と並び通算9アンダーの2位。初優勝を挙げた4月「サイバーエージェント レディス」に続く今季2勝目を逃した。 通算8アンダーの4位に黄アルム(いずれも韓国)、岡山…
2018/10/06国内女子 新垣比菜と全美貞が首位を並走 ささきしょうこ1打差 から出たささきしょうこ。7バーディ、ノーボギーでこの日のベスト「65」をマークし、首位と1打差に迫った。 通算5アンダーの4位に黄アルム(韓国)。通算4アンダーの5位に辻梨恵と岡山絵里。通算3アンダー
2018/06/02国内女子 41歳・大山志保が単独首位に 上田桃子は8位に後退 した。 1打差の2位にいずれもツアー未勝利の石川明日香と木村彩子。さらに1打差の通算4アンダー4位に前週の「リゾートトラストレディス」で初優勝を飾った岡山絵里のほか、木戸愛、安田彩乃、酒井美紀がつけた
2018/05/30国内女子 新潟決戦は20年目 海外メジャー同週で気になるフィールド との約2400万円差を詰めるチャンス。前週にツアー初優勝を挙げた岡山絵里、プレーオフで敗れた勝みなみのほか、イ・ボミとキム・ハヌル(ともに韓国)が2試合ぶりに出場する。 ホステスプロは、ヨネックスと用具契約を結ぶ若林舞衣子や森田遥。契約1年目の森田は初の大会ホステスとなる。
2018/11/22ツアー選手権 ペ・ヒギョンが首位発進 3打差3位に比嘉真美子 ・チェヨン、黄アルム(いずれも韓国)、成田美寿々、上田桃子、岡山絵里の6人が並んだ。 前週「大王製紙エリエールレディス」でプロ初優勝をあげた勝みなみは1アンダー12位。前年覇者のテレサ・ルー(台湾)は1オーバー20位と出遅れた。
2020/10/02日本女子オープン 小祝さくら首位浮上 3打差2位に原英莉花 から2位に順位をあげた。 単独首位から出たイ・ナリ(韓国)は2バーディ、6ボギーの「76」と崩れ、酒井美紀と並ぶ通算4アンダー3位に後退した。 通算3アンダー5位に上田桃子、穴井詩、岡山絵里、大出瑞月。賞金女王・鈴木愛は通算2アンダー9位。2戦連続優勝を目指す古江彩佳は通算1アンダー18位で終えた。
2024/04/26国内女子 蛭田みな美が自己ベスト「63」で首位発進 最長ブランクVに挑む木戸が1打差 、金田久美子の「11年189日ぶり」を更新するツアー最長ブランク優勝になる。 ツアー1勝の尾関彩美悠と、プロ7年目でツアー未勝利の天本ハルカが6アンダー3位。5アンダー5位に河本結、渡邉彩香、岡山絵里
2024/10/29世界ランキング 岩井千怜は52位に 吉田優利も浮上/女子ゴルフ世界ランク 怜の姉・岩井明愛は一つ順位を上げて26位。同じく大会2位の吉田優利は23ランクアップの138位。大会4位の岡山絵里は46ランクアップの214位に浮上した。 1位ネリー・コルダ、2位リリア・ヴは変動なし
2024/10/31国内女子 辻梨恵らが2打差2位発進 サイ・ペイイン首位/女子下部 の優勝へ好スタートとなった。 初優勝を目指す辻梨恵が6バーディ「66」で回り、皆吉愛寿香、岡山絵里とともに6アンダー2位。5アンダー5位に沖せいらが続いた。 年間獲得賞金ランキングで1位の権藤可恋は5
2024/11/02国内女子 最終日9ホールの短期決戦 サイ・ペイインが下部ツアー2勝目 まとめて、通算13アンダーで逃げ切った。 3打差2位から出たレギュラー2勝の岡山絵里は「34」で通算11アンダーの2位に終わった。 賞金ランキング2位の木下彩は8位から出て「35」で通算7アンダーの11位、同ランク1位の権藤可恋は17位から出て「34」で通算6アンダーの13位だった。