2025/09/19国内男子

「ティショットも安定」の金谷拓実が首位で決勝へ 石川遼は3打差3位

・デロスサントス(フィリピン)とともに通算8アンダー3位に並んだ。 今季2勝で賞金1位の生源寺龍憲は片岡大育、河本力、米澤蓮とともに通算7アンダー5位。 首位から出た清水大成は「75」とスコアを落として通算4アンダー26位に後退した。前年大会覇者の岩崎亜久竜は通算3アンダー43位で2日目を終えた。
2025/08/22国内男子

小平智が単独首位で週末へ 石川遼は5打差24位に後退

かかる。 12アンダーの2位に、いずれも6位から「66」でプレーした岩崎亜久竜、蝉川泰果、出利葉太一郎。11アンダーの5位に、フィールドベストの「63」で55位から急浮上した小木曽喬、大堀裕次郎、大岩
2024/10/12日本オープン

木下稜介と池村寛世が首位で並び最終日へ 中島啓太は2打差5位

3バーディ、6ボギーの「73」とスコアを落とし、5オーバーの15位に順位を下げた。 今季4勝で賞金ランキングトップを走る平田憲聖も「73」で河本力、鈴木晃祐と並ぶ7オーバー21位。ディフェンディングチャンピオンの岩崎亜久竜は「78」と崩れ、18位から通算11オーバーの39位に後退した。
2024/09/27国内男子

レフティー細野勇策が初Vへ首位浮上 平田憲聖は2打差4位

スコアを伸ばした。初優勝がかかるも「緊張すると思うけれど楽しめればいい」とプレッシャーを力に変えてムービングデーへ挑む。 岩崎亜久竜はインスタートの17番から3連続バーディを奪った。6バーディ
2023/11/17国内男子

アマ杉浦悠太が首位浮上 松山英樹は5打差8位で決勝へ

通算4アンダー12位。賞金ランク2位の金谷拓実は、今季メジャー「全米オープン」を制したウィンダム・クラーク、桂川有人、岩崎亜久竜らとともに通算1アンダー37位。 2016、17年大会覇者のブルックス
2023/05/23全米オープン

ガルシアが全米OP予選会突破 全米プロは1999年以来のメジャー“欠場”

。 最終予選会は米国10会場、日本、英国、カナダで行われる。22日に茨城ゴルフ倶楽部 西コースが舞台となった日本会場ではガン・チャルングン(タイ)、永野竜太郎、石川遼が出場権を獲得。16日の英国会場(ウォルトンヒースGC)には岩崎亜久竜、川村昌弘、久常涼もエントリーしたが、切符を逃した。
2023/12/03日本シリーズJTカップ

蝉川泰果が大会最年少V シーズン最終戦でツアー4勝目

通算8アンダー7位に終わった。通算6アンダー9位に今平周吾。 11月「ダンロップフェニックス」でアマチュア優勝を遂げた杉浦悠太は、堀川未来夢とともに通算3オーバー18位。ことしの「日本オープン」を制した岩崎亜久竜は通算6オーバー22位で4日間を終えた。
2022/11/17国内男子

ミト・ペレイラと佐藤大平が首位 前週Vの石川遼は62位

を口にした。 首位と1打差3位は賞金ランキング2位の星野陸也と岩崎亜久竜。2打差5位に米ツアー1勝のコーリー・コナーズ(カナダ)、今平周吾、木下稜介、大西魁斗ら7人が入った。 世界ランキング15位の