2025/09/18国内男子 清水大成「好きなコース」の輪厚で首位発進 生源寺龍憲と石川遼13位 の生源寺龍憲、河本力らと並んで3アンダー13位につけた。 前年大会覇者の岩崎亜久竜は「71」でプレーし、1アンダー42位で初日を終えた。
2025/09/19国内男子 「ティショットも安定」の金谷拓実が首位で決勝へ 石川遼は3打差3位 ・デロスサントス(フィリピン)とともに通算8アンダー3位に並んだ。 今季2勝で賞金1位の生源寺龍憲は片岡大育、河本力、米澤蓮とともに通算7アンダー5位。 首位から出た清水大成は「75」とスコアを落として通算4アンダー26位に後退した。前年大会覇者の岩崎亜久竜は通算3アンダー43位で2日目を終えた。
2025/08/22国内男子 小平智が単独首位で週末へ 石川遼は5打差24位に後退 かかる。 12アンダーの2位に、いずれも6位から「66」でプレーした岩崎亜久竜、蝉川泰果、出利葉太一郎。11アンダーの5位に、フィールドベストの「63」で55位から急浮上した小木曽喬、大堀裕次郎、大岩
2025/08/21国内男子 石川遼と田中章太郎が首位発進 13歳の福井誠ノ介27位 比嘉一貴は出遅れ 振興協会(ISPS)所属プロの藤本佳則、ともにツアー未勝利の古川龍之介と篠優希が並んだ。古川は直近の2試合でいずれも3位と惜敗が続いている。 6アンダーの6位に大岩龍一、出利葉太一郎、嘉数光倫、岩崎亜久…
2023/10/17米国男子 松山英樹は前年覇者ブラッドリー、復活Vファウラーと同組/ZOZO組み合せ ・チャンプ、アクシェイ・バティア 9:18※ アダム・スコット、コリン・モリカワ、イ・キョンフン 9:29※ ザンダー・シャウフェレ、カート・キタヤマ、テイラー・ムーア 9:40 岩崎亜久竜、マシュー
2023/10/31国内男子 白熱の賞金レース 金谷拓実、中島啓太、蝉川泰果が高速グリーンで激突 コースのある加東市出身。昨年大会はプロデビュー戦で28位に終わっており、ご当地プロとして4月「関西オープン」以来のプロ2勝目に挑む。予選ラウンドは堀川、3週前の国内メジャー「日本オープン」で初優勝を飾った岩崎亜久竜と同組となった。
2023/12/04国内男子 金谷拓実は2部門受賞 来季は「覚悟を持って」欧州ツアーへ たと思う。良いシーズンだったとは思います」と怒涛の1年を振り返った。 賞金ランキング3位までの選手には、来季欧州ツアーへの出場資格が与えられる。2位、3位は限定的な出場だが、22年ランク3位の岩崎亜…
2024/10/12日本オープン 木下稜介と池村寛世が首位で並び最終日へ 中島啓太は2打差5位 3バーディ、6ボギーの「73」とスコアを落とし、5オーバーの15位に順位を下げた。 今季4勝で賞金ランキングトップを走る平田憲聖も「73」で河本力、鈴木晃祐と並ぶ7オーバー21位。ディフェンディングチャンピオンの岩崎亜久竜は「78」と崩れ、18位から通算11オーバーの39位に後退した。
2024/09/27国内男子 レフティー細野勇策が初Vへ首位浮上 平田憲聖は2打差4位 スコアを伸ばした。初優勝がかかるも「緊張すると思うけれど楽しめればいい」とプレッシャーを力に変えてムービングデーへ挑む。 岩崎亜久竜はインスタートの17番から3連続バーディを奪った。6バーディ
2025/05/03国内男子 小西たかのり、浅地洋佑、岡田晃平が首位並走 1打差4位に宮里優作ら4人 、2017年大会覇者の宮里優作、金子駆大、石坂友宏、ジュビック・パグンサン(フィリピン)。通算4アンダーの8位に岩崎亜久竜と長野泰雅が続いた。 単独首位から出た今野大喜は「72」とスコアを落とし、通算2
2025/06/26国内男子 初日は雨天順延 伸ばし合いのコースで米澤蓮ら暫定首位 石川遼は下位で再開へ 最低25(アンダー)」という目標に向け、まずはノルマをクリアする好スタートにつなげた。 6アンダーの暫定5位に、いずれもホールアウトした中西直人、岩崎亜久竜、三島泰哉、昨年大会2位の金子駆大の4人
2023/11/17国内男子 アマ杉浦悠太が首位浮上 松山英樹は5打差8位で決勝へ 通算4アンダー12位。賞金ランク2位の金谷拓実は、今季メジャー「全米オープン」を制したウィンダム・クラーク、桂川有人、岩崎亜久竜らとともに通算1アンダー37位。 2016、17年大会覇者のブルックス
2023/05/23全米オープン ガルシアが全米OP予選会突破 全米プロは1999年以来のメジャー“欠場” 。 最終予選会は米国10会場、日本、英国、カナダで行われる。22日に茨城ゴルフ倶楽部 西コースが舞台となった日本会場ではガン・チャルングン(タイ)、永野竜太郎、石川遼が出場権を獲得。16日の英国会場(ウォルトンヒースGC)には岩崎亜久竜、川村昌弘、久常涼もエントリーしたが、切符を逃した。
2023/12/03日本シリーズJTカップ 蝉川泰果が大会最年少V シーズン最終戦でツアー4勝目 通算8アンダー7位に終わった。通算6アンダー9位に今平周吾。 11月「ダンロップフェニックス」でアマチュア優勝を遂げた杉浦悠太は、堀川未来夢とともに通算3オーバー18位。ことしの「日本オープン」を制した岩崎亜久竜は通算6オーバー22位で4日間を終えた。
2022/06/07国内男子 福岡での新規大会に賞金1位・比嘉一貴が参戦 石川遼、金谷拓実も 遂げた比嘉一貴をはじめとする選手がエントリー。賞金ランキングで比嘉に次ぐ2位に後退した桂川有人、4位の今平周吾ら今季好調の上位陣がフィールド入りした。「ツアー選手権」で惜敗の24歳・岩崎亜久竜、大槻智春
2022/09/27国内男子 桂川有人、大西魁斗が地元・愛知に凱旋 昨季賞金王が5カ月ぶり参戦 デビューした中島啓太にとっては2試合目。河本力、岩崎亜久竜ら伸び盛りの若手の勢いに加わりたい。 主催者推薦で出場のアマチュア岡田晃平は今年、「日本アマチュア選手権」を制した東北福祉大の3年生。前週史上6人目
2022/09/16国内男子 「負けたことしか覚えていない」今平周吾は5年越しのリベンジへ ている。「ポテンシャルが高い選手がどんどん増えている。僕にはできないゴルフができる選手が多い」。2日間、プレーをともにした岩崎亜久竜もその一人。素直に「パワーが羨ましい」と思う。 ただ、飛距離で
2024/07/19全英オープン 「全英」週末に進めるのは何位まで? 男子メジャーの予選カットライン にらみながら2日目を回る。 8人が出場する日本勢で、予選通過圏内にいるのは1オーバー31位の川村昌弘と、3オーバー69位の岩崎亜久竜。松山と同じ82位の木下稜介、5オーバーの久常涼と桂川有人、8オーバー
2022/11/01国内男子 蝉川泰果が地元・兵庫でプロデビュー 3連勝へ石川遼、浅地洋佑と同組 、歴代覇者の石川遼(08年)、池田勇太(13年)、片山晋呉(03、05、06、16年)らがエントリー。賞金ランクトップの比嘉一貴や、同4位の大槻智春、同5位で初優勝を目指す岩崎亜久竜も名を連ねた。 比嘉を
2022/11/17国内男子 ミト・ペレイラと佐藤大平が首位 前週Vの石川遼は62位 を口にした。 首位と1打差3位は賞金ランキング2位の星野陸也と岩崎亜久竜。2打差5位に米ツアー1勝のコーリー・コナーズ(カナダ)、今平周吾、木下稜介、大西魁斗ら7人が入った。 世界ランキング15位の