2022/10/29国内女子 【速報】前年覇者の渋野日向子はスコアを1つ落として3オーバーで後半へ パットのボギーを喫した。18番(パー5)は3mのバーディチャンスを作ったが、沈められずにパーとした。 トップを走るのは3ホールを終えて6アンダーの川岸史果。1打差の5アンダーに川崎春花、金田久美子、後藤未
2022/09/16国内女子 後藤未有が首位発進 馬場咲希は4オーバー91位 滑り出した。 前週の国内メジャー「日本女子プロ選手権大会コニカミノルタ杯」で大会最年少優勝を遂げた19歳の川崎春花は2オーバー69位。 今年8月の「全米女子アマ」を制した馬場咲希(代々木高2年)は出だし1番からボギーを喫するなど1バーディ、5ボギーの「76」で、4オーバー91位と出遅れた。
2022/09/17国内女子 尾関彩美悠が首位で最終日へ 西村優菜は今季初の予選落ち 馬場咲希も決勝進めず アンダー6位に浮上した。 ディフェンディングチャンピオンの西村優菜はカットラインに通算1オーバー53位で、今季21試合目にして初めての予選落ちを喫した。 全米女子アマ覇者の馬場咲希(東京・代々木高2年)は通算4オーバー74位、前週優勝の川崎春花は6オーバー87位で決勝に進めなかった。
2023/01/10世界ランキング 畑岡奈紗は10位 台湾で優勝の櫻井心那は20ランクアップ/女子世界ランク (変動なし)、33位に笹生優花(1ランクダウン)、34位に稲見萌寧(変動なし)、39位に川崎春花(1ランクアップ)が続いた。渋野日向子は1ランクダウンの42位だった。 台湾女子ツアーの開幕戦「日立
2023/01/23ニュース 沖縄で男女プロがペアマッチ 比嘉一貴、山下美夢有、石川遼ら出場 遼や今平周吾がフィールドに名を連ねた。翌週の「ダイキンオーキッドレディス」(3月2日~/沖縄・琉球GC)で新シーズンの開幕を控える女子も吉田優利、上田桃子、川崎春花らが出場。河本結、河本力はきょうだい
2023/04/05国内女子 ささきしょうこは地元でリベンジVなるか 前年覇者・上田桃子は2週ぶり参戦 4勝目をあげた穴井は自身初の年間2勝目がかかる。昨季の年間女王・山下美夢有も直近3戦で12位、8位、3位と調子は上向きつつある。上田は大会連覇に向けて2週ぶりに参戦する。 ささきは初日、山内日菜子、穴井と同組。上田は川崎春花、吉本ひかると、山下は吉田優利、菅沼菜々と同組となった。
2024/12/17世界ランキング 日本勢は100位までに16人 国・地域別で3番手/女子世界ランク ランクダウン)、45/小祝さくら(1ランクダウン)、48/岩井千怜、60/桑木志帆(1ランクアップ)、64/鈴木愛、66/渋野日向子(1ランクダウン)、84/河本結、85/川崎春花、95/佐久間朱莉、98/安田祐香
2026/04/05国内女子 高橋彩華がツアー3勝目 最終ホールの劇的イーグルで追いつきプレーオフ制す バーディパットを沈めて決着した。 菅楓華は一時単独首位に浮上したが、後半16番でトリプルボギーをたたき、通算7アンダー4位で終えた。年間ポイントランキングで佐久間朱莉を抜き、1位に立った。 昨年大会覇者の穴井詩、政田夢乃、川崎春花、仲宗根澄香が通算6アンダー5位に並んだ。
2026/03/05国内女子 永井花奈が開幕戦で首位発進 岩井千怜3連覇へ9位 7カ月ぶり復帰の小祝さくら出遅れ72位 三菱電機レディス」以来9年ぶりのツアー2勝目を狙う。 18番(パー5)でイーグルを奪った川崎春花が1打差2位。ツアー22勝の鈴木愛、ルーキーの藤本愛菜、高橋しずく、岡山絵里、ささきしょうこ、藤田
2026/09/02国内女子 青木香奈子、清本美波、與語優奈がアイウェアブランド「Eyevol」と契約 もちろん、普段使いにもおすすめです! 軽くてフィット感もよく、長時間つけていても快適です」とコメントした。 この発表により、同ブランドと契約を結ぶ女子ゴルファーは上田桃子、金田久美子、西村優菜、川崎春花ら12人になった。
2022/09/15国内女子 ホステスプロ西村優菜は連覇へ「3日間、赤のウェア」 メジャー「日本女子プロゴルフ選手権」でツアー初優勝を遂げた京都出身の川崎春花の3人が同組になった。 ジュニア時代には関西ゴルフ連盟(KGU)のイベントなどでも関わりがあった3人。“関西組”でのペアリングに…
2025/12/09国内女子 ブレークへの登竜門 20人による女子新人プロNo.1決定戦 するブレークを遂げた。 歴代優勝者には川崎春花(2022年)、桑木志帆(21年)、原英莉花(18年)、森田理香子(08年)、上田桃子(05年)、横峯さくら(04年)ら実力者の名前が並ぶ。桑木は合格ライン上(20位タイ)でのプロテスト突破から新人タイトルをつかむなど、今年も実力伯仲の争いが予想される。
2023/12/05国内女子 新人戦2大会が同時開催 3日間に変わり賞金総額は500万円増 シフト。22年大会は94期生(2021年合格)が争い、川崎春花が優勝した。 今年は95期生(22年合格)と96期生(23年合格)による別々の2大会を同一会場で行う、異例の開催となる。 また、前年までの…
2023/11/18国内女子 悪天候のため3日目中止 シード争い最終戦は54ホール短縮に ラウンドを終えた上位成績は以下の通り。 1/-11/岩井千怜 2/-9/青木瀬令奈 3T/-8/宮田成華、櫻井心那、上田桃子 6T/-7/川崎春花、尾関彩美悠、堀琴音、原英莉花 10T/-6/脇元華、大里桃子、木村彩子、高橋彩華、藤田さいき、西郷真央、岩井明愛
2023/09/15国内女子 岩井明愛コース記録「63」でロケットスタート 山下美夢有、稲見萌寧ら3打差2位 、笠りつ子の4人。5アンダー6位で西郷真央、川崎春花、木村彩子、辻梨恵、木戸愛が続いた。 前年大会で初優勝を飾った尾関彩美悠、鈴木愛、小祝さくら、青木瀬令奈らが4アンダー12位で滑り出した。 5月…
2023/08/04国内女子 地元の小祝さくらが首位発進 3カ月ぶりツアー復帰の原英莉花は49位 は、地元出身の内田ことこ、川崎春花、佐久間朱莉らと並ぶ4アンダー8位にいる。 ツアー初優勝を飾った2週前「大東建託・いい部屋ネットレディス」以来の出場となる小滝水音は3アンダー18位。腰痛離脱、手術を…
2024/08/30国内女子 ルーキー村田歩香ら首位発進 1打差に原英莉花、成田美寿々ら10人 、小林光希、永井花奈、泉田琴菜、後藤未有、堀奈津佳の10人が並んだ。 前年大会覇者の櫻井心那は4バーディ、2ボギーの「70」で2アンダー25位。「全英女子」を挟み、国内ツアー出場2連勝を目指す川崎春花は…
2023/05/16国内女子 渋野日向子が今年初の国内でプレー 予選ラウンドは吉田優利、西郷真央と同組に ランキング3位に立つ穴井詩ら強者が出場する。 そのほかブリヂストンと契約するイ・ボミ(韓国)、堀琴音、川崎春花、藤田さいき、松田鈴英、アマチュアの馬場咲希(東京・代々木高)らがホステスとして奮闘する。前週大会を腰痛で欠場した原英莉花(※)、3日目の途中で棄権した上田桃子も参戦予定で、状態が気になるところだ。
2021/11/05国内女子 佐藤心結ら21人が合格 高木優奈、山口すず夏、梶谷翼は涙/女子最終プロテスト 夢果、櫻井心那、川崎春花 15T/3/仁井優花、須江唯加、桑山紗月、大林奈央、天本遥香 20T/4/成澤祐美、宮澤美咲…
2022/09/23国内女子 山下美夢有がツアー最少記録「60」のロケットスタート 2位に5打差 。 前年大会覇者の西村優菜は、三ヶ島かな、川崎春花らとともに1アンダー42位、稲見萌寧はイーブンパー67位で初日を終えた。…