2019/01/26クラブ試打 三者三様

スリクソン Z F85 フェアウェイウッド/ヘッドスピード別試打

あるので、好みの感触でした」 ―打音は? 「かなり違いましたね。前作の音はかなり高かったので、もう少し抑えめでも良いかなと思いました。ただ、中身は前作のほうが好みなので、音は新作・中身は前作と合体した…
2021/07/16中古ギア情報

最新シャフト発売間近 2020年モデルを中古でお得に

公式サイトとSNS上で、「スピーダー NX」と銘打つシャフトのプロモーション活動を開始している。今後、グラファイトデザインとUSTマミヤの情報も出てくるだろう。 クラブとは違い、シャフトは新作が発売され…
2022/04/01中古ギア情報

中古で見つかる? 堀琴音の使用クラブはレアものばかり

昨季のツアー初優勝から好調が続く堀琴音が、今季3戦目の「Tポイント×ENEOSゴルフ」で早くも優勝を飾った。使用クラブを見ると、使い慣れたユーティリティとアイアンをベースに、話題の新作を積極的に採用…
2019/04/17topics

初代M1からM6まで歴代Mシリーズを一気試打

) ツイストフェースがMシリーズを変えた 「シリーズの印象がガラリと変わったと言えるのが、『M3/M4』の時です。一気に飛距離性能も上がり、ミスヒットに強くなっています。新作『M5/M6』も『M3/M4』の…
2024/05/01マトリックス図

春の新作ドライバーをマトリックス図で比較 「国産MAX」と「海外MAX」明らかな違いとは

テーラーメイド「Qi10」とキャロウェイ「パラダイム Ai スモーク」の発売を皮切りに、国内外問わず話題作が続々と登場した今春のドライバー市場。“10K”をはじめとした高慣性モーメントヘッドから、飛距離と寛容性を別次元で両立したモデルまで、各社個性を打ち出すラインアップが出そろった。レッスンスクール「ゴルフテック」のコーチでクラブフィッティング事業を担当する三田貴史氏が、試打と計測データを元にマトリックス図を作成。7社17本の最新モデルのトレンドや各シリーズの傾向を解説する。 「国産MAX」と「海外MAX」 微妙に異なるつかまり具合 縦軸はスピン量、横軸はつかまり具合で構成してもらった図を見る...
2011/02/11新製品レポート

「画期的な構造の万能ウェッジ」フォーティーン MT-28 JSPEC III

なんて読者はどうでもいいんだよ(怒)。それより、Jスペックは歴代やさしいウェッジとして評価が高いモデルなんだよね。この新作はどうかな? 【ミーやん】いやー、この新作も簡単でイイ!難しいことを考えずに
2019/02/09クラブ試打 三者三様

ツアーB X-CB アイアン/ヘッドスピード別試打

位置がやや高いので、ダウンブローで打てる人向けといった印象。しっかり上から打ち込める人は前作でも良いと思うのですが、無理せず払い打ちでも対応してほしいという人には、新作のほうが良いと思います」 ―重心…