2015/09/29日本女子オープン 女子ゴルファー頂上決戦に藍、さくらが出場 海外から強豪も参戦 。昨年の大会を、日本人アマとしてメジャー最高となる単独3位で終え、46年ぶりに記録を更新した永井花奈(東京・日出高3年)をはじめ、前週の「ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン」で上位争いを演じた勝みなみ
2015/05/05ワールドレディスサロンパスカップ 国内メジャー初戦に宮里藍、美香らが参戦 成田はタイトル防衛に挑む を獲得したキム・ウジョン(2014年「韓国女子オープン」)、永井花奈らが(2014年「日本女子オープン」)加わり、今季の国内メジャー初戦を華々しく彩る。 なお、今年は使用コースを西コースから東コースへ
2013/06/27アマ・その他 14歳の松原由美が貫禄のメダリスト/日本女子アマ3日目 、永峰咲希 9位/-4/藤田光里、永井花奈、勝みなみ、篠原真里亜 13位/-3/川岸史果、濱田茉優、古川茉由夏、臼井麗香 17位/-2/辻岡愛理、北村響、河本結、保坂真由、工藤優海 22位/-1/山口
2014/10/02日本女子オープンゴルフ選手権競技 東浩子が首位発進!穴井、菊地、鈴木愛が1打差で追う 10を外しておらず、メジャーでの戦いには定評がある。 3アンダーの5位タイには、アマチュアの永井花奈(日出高校2年)、ディフェンディングチャンピオンの宮里美香、アン・ソンジュ(韓国)、大山志保、金田
2023/04/07topics 「△パター戦争・春の陣」 キャロの攻勢にテーラーは“ブラック”で対抗か ホットインサート)。 同パターはこれまで契約選手を中心にテストを重ねてきたが、先週の「ヤマハレディース」からヘッドの供給量も増え、契約外の選手も試す機会が増えている。今週は、山下美夢有(#2)や小祝さくら(#7)、永井花奈…
2015/06/24国内女子 メダリストは稲見萌寧 新垣比菜、勝みなみらがマッチプレー進出/日本女子アマ2日目 た蛭田みな美(福島・石川高3年)らと並び12位でマッチプレー進出を決めた。 昨年の「日本女子オープン」でアマチュアの大会史上最高成績となる3位フィニッシュを決めた永井花奈(東京・日出高3年)は「74
2016/12/02国内女子 有村、諸見里はフル出場権を獲得 三ヶ島かながトップ通過/最終予選会 (韓国)は5位で出場権を得た。プロテストでトップ合格した永井花奈は14位となった。 例年35位までに入ると、ほぼフル出場権を得られる。有村智恵は「70」で通算2アンダー17位。諸見里しのぶは「70」で
2025/11/18世界ランキング 脇元華が90ランクアップ 新人賞ゲットの山下美夢有は3位守る/女子世界ランク を通過して2位フィニッシュの工藤優海は403位で183ランクアップに成功。同じく大会2位の永井花奈は38ランク浮上し205位となった。米国でプレーする原英莉花は日本で4位に入り193位、前週から21位
2025/09/07国内女子 20歳ルーキー荒木優奈がツアー初優勝 柏原明日架2位 話した。 同じく首位タイから出た柏原明日架は5バーディ、2ボギーの「69」で回り、通算11アンダー2位。永井花奈は「67」とし、通算10アンダー3位と3試合連続のトップ5となった。 青木瀬令奈、都玲華
2025/08/30国内女子 後藤未有がプロ初Vへ首位浮上 鶴岡果恋ら4人が1打差、川崎春花6位 年目の初勝利へ1打差を追う。 通算8アンダー6位に前年覇者の桑木志帆、通算5勝の川崎春花、永井花奈、阿部未悠、上野菜々子、吉澤柚月、ウー・チャイェン(台湾)の6人。 3打差の通算7アンダー13位で鈴木
2026/03/08国内女子 【速報】昨季女王・佐久間朱莉が後続と4打差首位でサンデーバックナインへ で9年ぶりのツアー2勝目を狙う永井花奈は前半に2つ伸ばし、12アンダーで2位、ツアー未勝利の小林光希、昨季年間ポイントランク2位の神谷そらが最終組の前を回って9アンダーで続いている。
2026/08/03記録 「AIG女子オープン(全英女子)」歴代優勝者&日本人成績 T岩井千怜 29T荒木優奈 29T畑岡奈紗 44T古江彩佳 53T岩井明愛 61T予選落ち原英莉花渋野日向子菅楓華永井花奈高橋彩華山下美夢有佐久間朱莉 ロイヤルリザム&セントアンズGC 2025 山下
2026/08/11世界ランキング 吉澤柚月は47ランクアップの自己最高115位 桑木志帆が日本勢2番手に浮上/女子世界ランク 自己最高位を記録した。 大会を2位で終えた永井花奈が6つ上げて83位。3位フィニッシュの安田祐香は28ランクアップの169位となった。菅楓華が4位タイで終え、57位と3つ上がった。 米国女子ツアーは試合
2026/08/28国内女子 雷雲接近で「ニトリレディス」2日目は中断中 高久みなみと下川めぐみが暫定首位 中断。再開は午後3時30分を予定しており、進行に大幅な遅れが生じている。 中断時点で、通算4アンダーの暫定首位に高久みなみ(11ホール)と下川めぐみ(7ホール)。3アンダー暫定3位に、大会連覇のかかる鈴木愛、池ヶ谷瑠菜、永井花奈、山路晶、吉澤柚月、内田ことこの6人が並んでいる。
2022/08/13国内女子 岩井千怜と吉本ひかるが首位で最終日へ 稲見萌寧は棄権 。 同じく全英帰りの勝みなみが永井花奈、永峰咲希らと並んで通算7アンダー5位。首位から出た石井理緒は「73」と落とし、上田桃子らと共に通算6アンダー11位。 前週優勝のイ・ミニョン(韓国)は通算4アンダー
2023/06/18国内女子 山下美夢有が完全Vで節目のツアー10勝目 3打差2位に岩井明愛 同じ最終日最終組で回った岩井ツインズの姉・明愛が14アンダーの2位、同じく妹・千怜と佐久間朱莉が12アンダーの3位になった。 通算10アンダーの5位に福田真未、鶴岡果恋、木村彩子の3人。通算9アンダーの8位にサイ・ペイイン、穴井詩、後藤未有、永井花奈、野澤真央、東浩子の6人が並んだ。
2023/11/11国内女子 西郷真央が大会コース記録タイ「63」で首位浮上 2打差に小祝、鈴木、三ヶ島 アンダーの2位に並んだ。鈴木は19位から出て8バーディ、1ボギーの「65」、小祝は3位から出て4バーディの「68」、三ヶ島は首位スタートから「70」をマークした。 永井花奈が西郷と同じ「63」で8
2023/06/29国内女子 未勝利の宮田成華と2勝のペ・ソンウが首位発進 吉田優利と佐藤心結が永井花奈、金澤志奈、後藤未有、濱田茉優と並んで、3アンダーの2打差5位につけた。 今大会は今季4勝でメルセデスランキング1位の山下美夢有、同2勝でランク2位の申ジエ(韓国)は出場していない。
2018/06/17国内女子 鈴木愛が今季4勝目 三つどもえのプレーオフを制す アンダーの5位に、首位スタートから「72」と伸び悩んだ李知姫。通算6アンダーの6位に永井花奈、大江香織、全美貞(韓国)3人が続いた。
2018/06/15国内女子 新垣比菜が単独首位発進 1差に「全米」帰りの鈴木愛ら 年から3連覇を達成した申ジエ(韓国)。賞金ランキング3位につける比嘉真美子のほか、松田鈴英がつけた。 首位から2打差の2アンダー7位タイに全美貞、李知姫(ともに韓国)、永井花奈、大江香織が続いた