2008/10/02アマ・その他

好調の渡辺司が単独首位スタート! 青木功は10位タイ

に、羽川豊、高橋勝成、室田淳、陳志忠がつけている。 今大会のホストプロである青木功は、2バーディ、2ボギーとでホールアウトし、イーブンパーの10位タイとまずまずの立ち上がり。尾崎健夫と友利勝良は2オーバーの26位タイにつけている。実力者が順調に上位につけ、明日からも熾烈な首位争いが予想される。
2008/10/04アマ・その他

渡辺司が2週連続優勝! 青木功は8位タイで終える

している青木功は、前半にスコアを落としたものの、終盤16番から3連続バーディを決めるなど、この日パープレーでフィニッシュ。高橋勝成、羽川豊らと並び通算2アンダーの8位タイで終え、最後まで大会を大いに盛り上げた。
2017/04/19国内シニア

国内シニアが開幕!倉本、直道らに加え、話題の女子プロ父も…

ランク3位の室田淳らが出場する。 ツアーを盛り上げる尾崎直道、井戸木鴻樹、羽川豊といった面々に加え、国内女子ツアーで活躍中の川岸史果の父・川岸良兼も出場。倉本、加瀬秀樹とのペアリングも実現し、豪華メンバーが新シーズン初戦から火花を散らす。
2016/11/26国内シニア

倉本昌弘が最終戦で今季初Vなるか

には羽川豊、真板潔、室田淳、冨永浩、鈴木亨が続く。 倉本は「前半は、なかなかバーディが取れず難しい1日になった。朝から『最終日は雨で中止になるかもしれない』との話だったので、2日目に1位にならないと
2014/05/06国内シニア

高額賞金を懸けたビッグトーナメントに、豪華名プレーヤーらが集結

昌弘、尾崎直道、羽川豊ら国内シニアツアーの“顔”とも言うべき熟練のスターらが集結。さらに現在米チャンピオンズツアーに出場している井戸木鴻樹が、ディフェンディングチャンピオンとして迎える「全米シニアプロ選手権」を前に一時帰国し出場を予定している。豪華名プレーヤーらが顔を揃え、熱戦が予想される。
2014/11/06国内シニア

高橋勝成が首位発進 PGA会長・倉本昌弘は2オーバー出遅れ

、前週の「日本シニアオープン選手権競技」を制し、今季2試合を残して賞金ランクトップに立った倉本昌弘は2オーバーの46位とやや出遅れている。同ランク2位の尾崎直道、4位の羽川豊は1オーバーの37位に続いている。
2014/10/09第53回日本プロゴルフシニア選手権大会 住友商事・サミットカップ

佐藤剛平が単独首位 前年覇者の渡辺司は49位発進

かかる渡辺司は、2バーディ、2ボギーでイーブンパーの49位。同順位には、賞金ランキングトップを走る羽川豊が並んだ。
2014/06/29国内シニア

加瀬秀樹が4シーズンぶりのシニア3勝目

ボギーの「67」で通算17アンダーとし、3日間にわたったバーディ合戦を制して、4シーズンぶりとなるシニアツアー3勝目を挙げた。単独首位から出た中根初男は「69」で1打及ばず、羽川豊、三好隆と並んで2位タイ
2008/10/24国内男子

中嶋常幸が単独首位をキープ! リードを4打差に広げる

アンダーの2位タイに、湯原信光と陳志明。通算5アンダーの4位タイに、羽川豊と室田淳、そして「68」をマークして11位タイから浮上した尾崎健夫が並んでいる。また、ディフェンディングチャンピオンの青木功は
2026/05/24日本プロ

「日本プロゴルフ選手権」歴代優勝者

2026年は細野勇策がツアー初優勝を日本タイトルで飾り、日本人レフティとしては1991年「ダイドードリンコ静岡オープン」の羽川豊以来、35年ぶりの優勝を遂げた。第6回大会(1931年)から第28回
2012/10/25国内シニア

F.ミノザが単独首位!室田、尾崎直、中嶋が追う

は奥田靖己、羽川豊の2選手が並ぶ混戦となっている。 そのほか、青木功は4オーバーの41位タイ。1991年「マスターズ」覇者のイアン・ウーズナム(ウェールズ)は、高橋勝成、佐藤剛平、海老原清治らと並び
2012/11/01国内シニア

井戸木鴻樹が単独首位!尾崎直は9位タイ

、グレゴリー・マイヤーの4人が並んだ。 現在賞金ランキングで首位に立つ尾崎直道は、2アンダー9位タイ。中嶋常幸、室田淳、加瀬秀樹、羽川豊、湯原信光、友利勝良、三好隆など13人の集団に飲み込まれている
2024/06/08日本ツアー選手権

「あいつは誰だ?」な34歳 加藤俊英の初賞金はグミを箱買い

予選通過を果たした。「“あいつは誰だ”って、なるんでしょうね」。初めて迎える週末を前に、加藤俊英の頬が緩んだ。 ツアー5勝のレフティ・羽川豊を叔父に持ちながら、「名前が羽川じゃないので」と選手の間でも
2009/07/19全英オープン

強風ならばT.ワトソンが有利ですね!羽川豊の全英生レポート3日目

トム・ワトソンがついに首位で最終日を迎えることになりました。3日間、熟年の技で多くのギャラリーを引き付け、楽しそうにラウンドをしています。最終日を2位に1打差の単独首位でスタートしますが、ワトソンが勝つ可能性は非常に高いと思います。 明日の最終日も、風が吹かないということはないでしょう。この風が吹けば吹くほど、ワトソンが優位になります。それは、首位で逃げ切ろうとする人と追う立場のゴルフの内容が異なるのがひとつ。追う立場ならば、多少ギャンブル性の高い攻め方が要求されますので、リスクを伴います。それに比べワトソンは、この3日間と同じように、無理な攻め方をしなくて良いのが大きな違いです。 私もシニ...
2009/07/18全英オープン

ゴルフは何が起こるかわかりませんね/羽川豊の全英生レポート2日目

いやー、やっちゃいましたね。まさかの展開とはこういうことを言うのでしょうか。2アンダーでスタートして、前半はショットも安定していた石川遼選手が、後半は「42」を叩くとは誰も想像できませんよね。さらに、王者タイガーですが、最後までどこから復活してくるのか、私も楽しみにしていました・・・。 この2人の予選落ちは、誰もが恐れた「共倒れ」です。タイガーは初日からスイングが安定せず、2日目もダフル場面が多かったですね。ダウンスイングからインパクトにかけて、インサイドから入るスイングが多く見られました。テークバックとダウンスイングの軌道が合っていないタイガーのスイングを初めてみました。 石川選手にとって...