2024/11/17国内女子 柏原明日架が3シーズンぶり 岡山絵里は返り咲きに涙/初シード&復帰一覧 /河本結(4季ぶり2度目) 22/大里桃子(2季ぶり5度目) 28/堀琴音(2季ぶり6度目) 30/脇元華(4季ぶり2度目) 31/鶴岡果恋(初) 34/小林夢果(初) 35/小林光希(初) 36
2024/11/13国内女子 最終戦進出のボーダーラインは? 菊地絵理香は逆転で12年連続なるか .06/金澤志奈 29/640.32/堀琴音 30/637.79/脇元華 31/625.54/鶴岡果恋 33/592.11/小林夢果 34/587.75/小林光希 36/568.03/木村彩子 37
2019/09/29国内女子 大西葵が好調で急浮上 第2回リランキングが終了 咲希(15) 10/高橋彩華(10) 11/大西葵(35) 12/エイミー・コガ(8) 13/脇元華(12) 14/金澤志奈(13) 15/イ・ナリ(26) 16/篠原まりあ(23) 17/菅沼菜々
2019/11/24国内女子 13人が初の賞金シード入り 過去最年少の平均26.3歳 、稲見萌寧、高橋彩華、吉本ひかる、S.ランクン(タイ)、浅井咲希、宮里美香、エイミー・コガ、大西葵、篠原まりあ、脇元華の13人が初めての賞金シードを獲得した。 ツアーを席巻中の“黄金世代”では賞金女王の
2025/12/26国内女子 “3強”のせめぎ合い 優勝ギアのシェア調査/女子ツアー編 と脇元華がともに「G425 ハイブリッド」を入れた影響も大きい。河本が「XR OS」を使うなどキャロウェイは2位、ダンロップが1本差で3位。「日本女子オープン」で国内メジャー初優勝を遂げた堀琴音が16…
2023/11/13国内女子 残り1試合で決着 国内女子ツアーの来季シード権争いをおさらい 水音(402.80)※「大東建託・いい部屋ネットレディス」優勝 54位/脇元華(390.60) 55位/堀琴音(389.41) ―以上、第1回リランキングまでの出場権獲得― 56位/鶴岡果恋(376
2019/03/01国内女子 昨シーズンは原英莉花が躍進 リランキング2年目の見どころは? シードに届かなかった。2月上旬にはキャロウェイゴルフと用具契約。気持ちを新たに新シーズンに臨む。 18年のプロテスト合格組では、13位に菅沼菜々、20位にトップ合格のエイミー・コガ、23位に脇元華
2023/08/16米国女子 悲願に迫った畑岡奈紗 笹生優花と古江彩佳も存在感/2023年メジャー振り返り 、68位/三ヶ島かな、71位/勝みなみ 予選落ち/岩井明愛、吉田優利、西村優菜、山下美夢有、上田桃子、馬場咲希、上原彩子、脇元華、渋野日向子、長野未祈、小宮千鶴 カリフォルニア州ペブルビーチGLで女子
2021/11/21国内女子 福田真未、新垣比菜らシード喪失 高木優奈も届かずプロテスト再挑戦へ )/脇元華 81(85)/キム・ハヌル 82(84)/イ・ボミ 86(77)/黄アルム 88(83)/篠原まりあ 93(-)/畑岡奈紗※ 94(93)/松田鈴英 95(103)/エイミー・コガ 102
2024/10/31米国女子 【速報】渋野日向子は初日イーブンパー「72」でホールアウト てバーディを獲り返すと、16番(パー5)で約1mを沈めて2連続と盛り返したが、17番で2つ目のボギーでスコアを落とした。 暫定首位に立つのは、初出場の脇元華。15ホール終えてボギーなしの8バーディで