2010/03/05上達ヒントの宝箱

綱引き感覚でパワフルインパクト!

か、イメージを伝えるのが難しいところです・・・。 ハーフウェイダウンは綱引きのイメージ 分かりやすく言えば、ダウンスイングでクラブが水平になるポジションでは、綱引きするようなイメージなんです。腰の高さ…
2016/09/22サイエンスフィット レッスン

腕と腰の正しい連動を一発で体感!

いるので、リストワークを意識せず、体の回転だけでスイングできます。意識すべきポイントは、リストの動きではなく、腕と腰の回転がしっかりと連動する感覚です。このように、ベルトの真後ろに細いゴムチューブを結び…
2015/02/23植村啓太のフィーリングゴルフ

Lesson.46 ラウンド中のダフリを即効修正!その2

アイアンショットのときに、ボールを上げようとする動きが入ります。その代表的な動きがアーリーリリースです。手首の角度が早くほどけてしまい、ボールよりも手前にヘッドが落ちてしまう。仮にダフらなかったとして…
2024/09/19旅人ゴルファー川村昌弘

「いま僕はココにいます」Vol.197 休養のご報告

は右でしたが、転戦でアジャストしていくうちに左も悪くなってしまいました。 暖かくて身体の動きが良い日は、自分のスイングスピードに右手首が耐えられず痛みが出て加減が必要になります。寒い日には動きが悪く…
2012/11/14サイエンスフィット

スムーズな腰の回転を完全マスターする極意!

。それを嫌って、小手先で掴まえようとすれば、引っ掛けになることは避けられません。 インパクトで腰が前方に突き出しています! 胡内さんのインパクトをみると、やはり腰の回転が止まって、左に腰が突き出る動きに…
2013/11/08アメリカNo.1ゴルフレッスン

左サイドの壁は右サイドで作る!

部分に重点を置いて、レッスンしていきましょう。インパクト後に気になるのは、左足のつま先が浮いて、カカト側に乗ってしまっていること。左に巻き込むような動きになり、引っかけるミスが出やすい状態といえます。左…
2014/10/20植村啓太のフィーリングゴルフ

Lesson.29 スライスをなおすカンタン練習法

られますが、多くの人は振り遅れることで、フェースが開いてしまっています。インパクトでボールをつかまえる動きを覚えていきましょう。 腰は開いても肩は開かない 振り遅れる原因は、体がインパクトで開いて…
2018/12/04topics

虎さんスイングはそもそも理にかなっているの?

動きをしても自由と言えます。チェ・ホソン選手の動きで気になるのは、フォロー以降のひねる動きですが、これは野球の投球フォームに似ています。ヘッドをより速く走らせるために、腰を速く切るために編み出した独自…
2010/07/15スピード上達!

ロスの原因を知ってもっと飛ばしたい!

動きを使わずに 鋭角的なダウンスイングを解消するには、まず腰の高さくらいまでのテークバックで、なるべくコックや腕のひねりを使わないこと。結構、違和感があると思いますよ。何故かというと・・・。 かなり…
2013/09/18サイエンスフィット

長尺で飛距離激増レッスン(2)

、フェースを開かないテークバックで左に出るのは、まだ体の回転がうまくできていないからです。あまり胸が回らず、軸が左右にブレて、すくい上げる動きになっているんです。胸の積極的な回転を促していけば、適度な…
2011/09/28サイエンスフィット

悪性オーバースイングを根絶する!

ことが一目瞭然です。 正しい前傾姿勢で腰の余計な動きを封じる テークバックで上体と腰が一緒に回ってしまうと、捻転差によるパワーがたまらないばかりか、オーバースイングが生じ、振り遅れます。さらに、どこ…
2019/05/23サイエンスフィット レッスン

正しい前傾姿勢と腰の回転で球をつかまえる!(前編)

ので、手元を返して球をつかまえるよりも、体の回転を積極的に使って、球をつかまえるスイングを目指す方が、上達が早いと言えます。 新システムで自分のイメージと動きのギャップが一目瞭然 スイング・スキャンは…
2010/09/15サイエンスフィット

テークバックに潜んでいたフックの原因を究明!

フィットでは、シャットフェースを腰の高さまでキープすることを理想としていて、腰の高さまでのテークバックはOK。しかし、そこからトップまでが難アリです。当連載が始まって以来の新たな症例ですが、実は、ジュニア…