2017/10/17国内女子 畑岡奈紗が2週ぶりに参戦 賞金女王争いも佳境へ 2週ぶりに参戦する。初日は前年覇者の全、上田桃子とのペアリングで午前8時45分にインコースからティオフする。2年連続賞金女王のイ・ボミ(韓国)は、今季2勝の吉田弓美子、1勝を挙げている西山ゆかりと同組で、念願のホステス優勝を狙う。
2014/11/15国内女子 原江里菜と藤本麻子が首位タイに並んで最終日へ 並び立ち、原は2008年「NEC軽井沢72ゴルフトーナメント」以来6年ぶり、藤本は11年の今大会以来となるツアー通算2勝目への可能性を広げた。 通算7アンダーの3位に、笠りつ子、西山ゆかり、前田陽子の3
2017/08/06全英リコー女子オープン キム・インキョンが独走首位 鈴木愛は13位で最終日へ アンダーの31位、川岸史果は通算1アンダーの59位、野村敏京は通算2オーバーの72位、西山ゆかりは通算3オーバーの76位で終えた。
2017/08/04全英リコー女子オープン ミッシェル・ウィが首位 宮里藍は最後の「全英」73位発進 ・リード(イングランド)ら6人が並んだ。 7人が出場する日本勢は、「70」でプレーした上原彩子と西山ゆかりが2アンダーの33位で最高位。鈴木愛と野村敏京が1アンダーの50位。最後の全英出場となる宮里藍は午前
2017/11/03米国女子 米ツアー初制覇へ好発進!畑岡奈紗、鈴木愛ら7人が首位 た上田桃子が翌年の米ツアーに参戦した。 1打差の5アンダー8位で続くのは、キム・セヨン(韓国)、ユン・チェヨン(韓国)、アンナ・ノルドクビスト(スウェーデン)の3選手。4アンダー11位に藤本麻子、西山…
2025/06/13国内女子 山下心暖が単独首位発進 ルーキー4人目の初勝利なるか/女子下部 続きたいところ。 1打差の5アンダー2位にレギュラー2勝の西山ゆかり、未勝利の皆吉愛寿香。4アンダー4位にルーキーの加藤麗奈、石井理緒、小倉彩愛、村田歩香、21歳アマチュアの今西さくらが続いた。 4月の
2025/07/12国内女子 ルーキー加藤麗奈が6打差逆転でプロ初優勝/女子下部 アンダー2位に終わり、3年ぶりの下部ツアー優勝を逃した。 10アンダー4位に福田萌維。9アンダー5位にレギュラーツアー5勝の服部真夕、同2勝の西山ゆかり、清本美波、浜崎未来、P.サイパン(タイ
2016/07/26世界ランキング 木戸愛が2週連続2位で計49ランクの急上昇/女子世界ランク 位の西山ゆかりら国内組も出場。一方、国内女子の「大東建託・いい部屋ネットレディス」には、世界17位のイ・ボミが戦線復帰する。
2017/07/05全英リコー女子オープン 有終の美狙う宮里藍に全英女子が「特別承認」で出場権 を狙う。 現時点で出場権を確保している日本人選手は、ほかに米ツアーを主戦場とする野村敏京と、国内ツアーで賞金上位の鈴木愛、川岸史果、堀琴音、西山ゆかりで、宮里含めると計6人。米ツアー組は「マラソン
2017/08/05全英リコー女子オープン 【速報】宮里藍、「最後の全英」は予選落ちへ 通算2オーバー 野村敏京は通算4アンダー、川岸史果は通算1アンダー、堀琴音は通算4オーバーでホールアウトした。 上原彩子は14ホールを終えて、通算3アンダー。西山ゆかりは16ホール終了時点で通算1アンダーとしている。
2022/10/08国内女子 ルーキー櫻井心那が圧勝 史上3人目の年間4勝/女子下部 河本に次ぐ2人目の快挙となった。 レギュラーツアー2勝の西山ゆかりが通算7アンダー2位。櫻井とプロテスト同期のルーキー、仁井優花が通算5アンダー3位に入った。 藤田光里は通算4オーバー32位、原江里菜は通算5オーバー37位だった。 前週優勝のルーキー宮澤美咲は通算8オーバー51位で3日間を終えた。
2022/04/18国内女子 テレビ視聴率は5% 植竹希望のツアー初優勝 19年 3.9% 李知姫ツアー23勝目 18年 5.4% 比嘉真美子が逆転ツアー4勝目 17年 4.4% 西山ゆかりツアー2勝目 PO制す 16年 熊本地震のために中止 15年 5.5% 菊地絵理香がプロ8年目で初優勝
2022/04/09国内女子 24歳の脇元華が逆転でツアー初優勝/女子下部 た。2019年に賞金ランキング47位で終え、レギュラーツアーの初シードを獲得。今季、QTランキング79位の資格で戦う脇元にとって、念願の国内ツアー初勝利となった。 西山ゆかりが通算4アンダー2位。初日
2022/06/02国内女子 ルーキー櫻井心那ら3人首位 1打差4位に篠崎愛ら/女子下部 5アンダー9位にレギュラーツアー7勝の吉田弓美子、2勝の西山ゆかりら5人が並んだ。前週のレギュラーツアー「リゾートトラストレディス」で5位に入ったルーキー尾関彩美悠は通算3アンダー15位。 レギュラー
2014/03/20国内女子 先週予選落ちの比嘉真美子 リフレッシュを経て再スタートへ 」(クラブ、キャップ、キャディバッグ)のPRを兼ねた写真撮影が行われた。 招集されたのは、比嘉真美子、堀奈津佳、渡邉彩香、鬼澤信子、辻梨恵、西山ゆかり、福田真未と、若手・ベテランを交えた面々。現在は
2018/11/30国内女子 原、三浦、宮里ら来季出場権 川岸、服部ら下位/女子最終QT )は通算2オーバーの51位、諸見里しのぶは通算4オーバーの68位。賞金シードを喪失した西山ゆかりは76位、川岸史果は79位、堀琴音は83位、服部真夕は97位に終わった。
2018/11/29国内女子 大西葵と小滝水音が首位浮上 三浦桃香7位、アン・シネ68位/女子最終QT3日目 オーバーの68位タイ。 6つ落とした諸見里しのぶは、西山ゆかりと並ぶ通算4オーバーの76位タイ。川岸史果は通算9オーバーの96位タイ、服部真夕は通算14オーバーとし102選手中、最下位に沈んだ。
2018/11/28国内女子 原江里菜と堀琴音が「67」で浮上 優勝経験者ら下位/女子最終QT 2アンダーの27位、宮里美香は1アンダーの35位につけた。 95位と出遅れたアン・シネ(韓国)は3つ伸ばして通算1オーバーの55位に順位を上げ、松森彩夏は2オーバーの69位とした。 西山ゆかりは通算4
2022/09/23国内女子 櫻井心那が2週連続Vへ単独首位浮上/女子下部 ツアー2勝の40歳・西山ゆかり、常文恵、フェービー・ヤオ(台湾)の3人が並んだ。今年6月の「日本女子アマ」を制した寺岡沙弥香(大阪学院大高卒)は通算4アンダー8位で最終日に臨む。
2023/05/25国内女子 16歳のアマチュア北川紗玖楽が単独首位発進/女子下部 かれんの7人が並んだ。 前年大会覇者の桑山紗月は3バーディ「69」で回り、いずれもレギュラーツアー2勝の堀奈津佳や西山ゆかりらと同じ3アンダー10位グループにつけた。 前週大会を制した工藤遥加は3オーバー79位と出遅れた。