2023/05/25国内女子

16歳のアマチュア北川紗玖楽が単独首位発進/女子下部

かれんの7人が並んだ。 前年大会覇者の桑山紗月は3バーディ「69」で回り、いずれもレギュラーツアー2勝の堀奈津佳や西山ゆかりらと同じ3アンダー10位グループにつけた。 前週大会を制した工藤遥加は3オーバー79位と出遅れた。
2023/09/28国内女子

今季2勝目へ橋添穂が首位キープ 2打差に河本結/女子下部

ウー・チャイェン(台湾)、同ランク2位の鬼頭さくら、藤田かれんの3人。この日のベストスコア「67」をマークしたレギュラー1勝の河本結が通算4アンダーとし、同5勝の服部真夕、同2勝の西山ゆかり、小林光希と
2021/05/28国内女子

19歳のリ・ハナが逆転優勝 川岸史果7位/女子下部

ボギーの「74」とスコアを落とし、岸部桃子と並んで通算3アンダー3位に終わった。澁澤莉絵留とスタイヤーノ梨々菜が通算2アンダー5位。 レギュラーツアー1勝の川岸史果が「71」でプレーし、同2勝の西山ゆかり
2017/07/25国内女子

賞金総額4000万円増 アン・シネが2週ぶりに国内復帰

週ぶりにツアーに復帰する。初日は前年覇者のささき、上田桃子とのペアリングとなった。 翌週に控えた「全英リコー女子オープン」出場予定の川岸史果、西山ゆかりらがエントリー。前週は韓国の大会に出場していた
2017/09/22国内女子

飯島茜が首位発進 1打差2位に新垣比菜と有村智恵

続いた。 アン・シネ(韓国)は2アンダーの4位とし金田久美子、酒井美紀、永峰咲希、西山ゆかり、竹内美雪と並んだ。 前週優勝の川岸史果は10位、前年覇者の李知姫(韓国)は22位でスタートした。 ともに米
2017/07/08国内女子

イ・ミニョンが5打差首位 2位に大山志保、アン・シネ8位

「あしたまで続くか心配ですよね」と余裕の笑み。「追われる立場は気になりますけど、いつも通りにやるだけ」と気を引き締めた。 通算9アンダー2位に大山志保。通算8アンダー3位に西山ゆかり、堀琴音、葭葉ルミ
2017/04/21国内女子

堀琴音が首位発進 出だし5連続バーディで加速して「65」

アンダーの21位。1アンダー35位に、イ・ボミ(韓国)、スポット参戦の横峯さくら、前年2位の笠りつ子らがつけている。 前年優勝の大山志保は3オーバーの87位、2週連続優勝がかかる西山ゆかりは4オーバーの94位と出遅れた。
2017/12/01国内女子

日本は2勝1分1敗 全勝韓国に続いて2位/4ツアー対抗戦

、韓国ツアーのキム・ハヌルと金智賢(キム・ジヒョン)に1DOWNで敗れたものの、後続の2組がポイントを加算した。 ともに豪州ツアーと対戦し、上田桃子と西山ゆかりは1UP、鈴木愛と川岸史果は引き分けて計3
2017/12/03国内女子

日本が2年ぶり制覇 宿敵・韓国に3勝1分/4ツアー対抗戦

番手で登場した鈴木愛、上田桃子のペアがイ・ジョンウン、べ・ソンウに3&2で勝利し、成田美寿々と比嘉真美子は2&1で破った。笠りつ子と堀琴音は終盤17番でオールスクエアに戻して引き分け。川岸史果、西山…
2018/04/21国内女子

上田桃子と成田美寿々が首位 勝みなみは10位に後退

、幡野夏生の4人が並んだ。 首位タイから出たツアールーキーの勝みなみは2バーディ、3ボギー1ダブルボギーの「74」と落として通算3アンダー。西山ゆかり、佐伯三貴、永井花奈、同じくルーキーの新垣比菜と並ぶ10位に後退した。 前年覇者の吉田弓美子は通算2アンダーの15位で決勝ラウンドに進んだ。
2018/04/15国内女子

比嘉真美子が逆転で今季初優勝 成田美寿々は1打及ばず

。ささきしょうこと権藤可恋が通算4アンダー3位。6位から出た葭葉ルミは「71」とし、通算3アンダー5位とした。 昨年覇者の西山ゆかりは通算イーブンパーの16位で、不動裕理らと並んだ。昨季の賞金女王・鈴木愛
2018/04/13国内女子

葭葉ルミが首位発進 アン・シネ73位で予選落ち危機

・ボミ(韓国)は3オーバー39位。今季初戦となったアン・シネ(韓国)はノーバーディ、3ボギー1ダブルボギーの「77」。5オーバーで、昨年覇者の西山ゆかりと並んで73位と出遅れた。 今季2勝のアン・ソンジュ(韓国)は9オーバー97位に沈んだ。
2018/06/03国内女子

大山志保が涙の2年ぶり18勝目 勝みなみは2戦連続2位

前週の「リゾートトラストレディス」に続いて2位で終えた。 通算5アンダーの6位タイに申ジエ、西山ゆかり、安田彩乃、木戸愛。さらにこの日のベストスコア「65」をマークした19歳の大里桃子が36位からジャンプアップした。 ヨネックスと用具使用契約を結ぶ森田遥は通算3アンダーの15位タイで終えた。
2017/11/13国内女子

日本チーム主将は成田美寿々/女子4ツアー対抗戦

た。 2年ぶり2度目の優勝を目指す日本チームは、賞金ランク(「日本女子オープン」終了時)で選出された成田、鈴木愛、川岸史果、笠りつ子、上田桃子、比嘉真美子、堀琴音に加えて主催者推薦で西山ゆかり、穴井詩
2017/07/05全英リコー女子オープン

有終の美狙う宮里藍に全英女子が「特別承認」で出場権

を狙う。 現時点で出場権を確保している日本人選手は、ほかに米ツアーを主戦場とする野村敏京と、国内ツアーで賞金上位の鈴木愛、川岸史果、堀琴音、西山ゆかりで、宮里含めると計6人。米ツアー組は「マラソン