2010/12/10国内女子

山本亜香里が首位を守り、逃げ切り優勝!/LPGA新人戦

首位争いをするものの、後半に3ボギーを叩き、優勝を山本に譲る形となった。続く単独3位には、4バーディを奪うなど2日目をイーブンパーで終えた菊地明砂美が滑り込んだ。4位タイには通算4オーバーで酒井美紀、綾田紘子、井芹美保子の3名が並んでいる。
2014/07/18国内女子

前年覇者の吉田弓美子、成田美寿々ら5人が首位発進

・エスド(韓国)の5人。さらに1打差の11位に、茂木宏美、藤本麻子、馬場ゆかりが続く。 一昨年覇者の木戸愛、ホステスプロの堀奈津佳は3アンダーの14位と上々の滑り出し。アマチュアの森田遥は、酒井美紀らと並び2アンダーの31位。森田理香子は1アンダーの50位とやや出遅れた。
2014/09/26国内女子

混戦の幕開け 堀奈津佳、大和ら5人が首位に並ぶ

に縁が深い大和笑莉奈(東北高卒)、佐伯三貴(東北福祉大卒)、酒井美紀(福島県出身)のほか、右手首痛による離脱から約1カ月ぶりにツアー復帰したアン・ソンジュ(韓国)と、堀奈津佳がリーダーボードトップに
2014/11/10国内女子

女子ゴルフ日韓対抗戦が復活!5年ぶりの日本開催で

。 日本代表13選手の代表メンバーをまとめるキャプテンは吉田弓美子。最多出場は5回目となる大山志保。初出場は酒井美紀、渡邉彩香、穴井詩、鈴木愛、菊地絵理香の4選手、チーム平均年齢は25.6歳とフレッシュ…
2008/11/01国内女子

有村智恵が単独首位に浮上! さくらは12位タイに後退

からスタートした横峯さくらは、後半にスコアを崩して通算1アンダーの12位タイに後退。森桜子は、古閑美保らと並び通算4オーバーの38位タイとし、プロ転向後では初の予選突破。アマチュア勢では、森美穂が横峯と並ぶ12位タイ、酒井美紀が通算5オーバーの49位タイで予選突破を果たしている。
2013/04/27国内女子

佐伯三貴が首位!酒井、テレサが1打差で追う

番でイーグルを奪うなど、スコアを6つ伸ばして通算9アンダー単独首位に浮上した。2週連続優勝に王手をかけ、大会2度目の制覇も見えてきた。 首位と1打差の通算8アンダー2位には、酒井美紀とテレサ・ルー…
2014/03/18米国女子

2勝目の一ノ瀬優希が68位に浮上/女子世界ランク

は前週81位から最新68位と13ランクアップとなっている。 プレーオフで敗れた酒井美紀は26ランクアップの117位に浮上。プレーオフに加わる事ができず1打差の3位タイフィニッシュとなったアマチュアの…
2014/10/18国内女子

あと1歩の繰り返し…菊地絵理香と福田真未はツアー初優勝なるか

、これを逃したら2度とチャンスはないというぐらい集中していきたい」。自分にプレッシャーをかけるわけではない、とはいうものの、その意気込みはすさまじい。 渡邉彩香、勝みなみ(アマ)、酒井美紀、鈴木愛につづく、今季5人目の日本人選手でのツアー初優勝者誕生となるか。(千葉県千葉市/本橋英治)
2014/04/11GDOEYE

3年前の“出世大会”覇者が好発進!初賞金を目指す

最下位で辛くもプロテストを通過したが、その年の年末の「LPGA新人戦 加賀電子カップ」では酒井美紀、井芹美保子らそうそうたる同期を抑えてタイトルを獲得。開催コースのグレートアイランド倶楽部で「伊藤園
2012/10/29米国女子

上田桃子が連覇に挑む! 米ツアー出場権の行方にも注目

ファイナルQTに出場予定の有村智恵と上原彩子にとっては、今大会は最短ルートで出場権を掴む絶好の機会。優勝だけを見据え、モチベーション高く世界レベルのフィールドに臨む。その他、木戸愛、大江香織、成田美寿々、一ノ瀬優希、酒井美紀ら、大会初出場を遂げる若手たちの勢いあるプレーにも注目だ。
2012/10/30国内女子

上田桃子が連覇に挑む! 米ツアー出場権の行方にも注目

ファイナルQTに出場予定の有村智恵と上原彩子にとっては、今大会は最短ルートで出場権を掴む絶好の機会。優勝だけを見据え、モチベーション高く世界レベルのフィールドに臨む。その他、木戸愛、大江香織、成田美寿々、一ノ瀬優希、酒井美紀ら、大会初出場を遂げる若手たちの勢いあるプレーにも注目だ。
2016/03/18国内女子

15歳アマ・山口すず夏が暫定首位発進 初日は降雨サスペ

界に大きなインパクトを与えた注目の若手だ。 2アンダーの暫定4位に、ともにホールアウトしたジョン・ジェウンと李知姫の韓国勢。さらに1打差の1アンダー暫定6位に斉藤愛璃、酒井美紀、福田真未、茂木宏美
2014/09/30日本女子オープンゴルフ選手権競技

宮里美香がナショナルオープン連覇を狙う 有力アマ勢にも注目

位の酒井美紀らにとっては、高額賞金のメジャー戦でトップとの差を少しでも詰めたいところ。成田は直近の目標を日本タイトルに置いてきたこともあり、モチベーション高く大舞台へと乗り込む。 また、今やプロツアー
2014/12/07国内女子

韓国がシングルスも制して大会3連覇 日本はホームで完敗

と、4組目の笠りつ子がイ・ミリムに敗れ、逆転の気運は徐々に削がれていった。 続く5組目の酒井美紀も敗れると、今季大ブレイクを遂げた6組目の鈴木愛も連敗。この時点で14ポイント差に開き、6試合を残して