2014/10/18国内女子 あと1歩の繰り返し…菊地絵理香と福田真未はツアー初優勝なるか 、これを逃したら2度とチャンスはないというぐらい集中していきたい」。自分にプレッシャーをかけるわけではない、とはいうものの、その意気込みはすさまじい。 渡邉彩香、勝みなみ(アマ)、酒井美紀、鈴木愛につづく、今季5人目の日本人選手でのツアー初優勝者誕生となるか。(千葉県千葉市/本橋英治)
2014/04/11GDOEYE 3年前の“出世大会”覇者が好発進!初賞金を目指す 最下位で辛くもプロテストを通過したが、その年の年末の「LPGA新人戦 加賀電子カップ」では酒井美紀、井芹美保子らそうそうたる同期を抑えてタイトルを獲得。開催コースのグレートアイランド倶楽部で「伊藤園
2012/09/06日本女子プロゴルフ選手権大会コニカミノルタ杯 吉田弓美子が国内メジャー最少タイスコアでロケットスタート!有村6位タイ 飾った吉田弓美子が、国内女子メジャーにおける18ホールの最少ストロークタイ記録となる「64」をマークして8アンダー、後続に4打差をつけて単独首位で発進した。 4アンダーの2位タイには大江香織、酒井美紀
2007/06/20アマ・その他 メダリストは若林舞衣子!マッチプレー進出の32名が決定した バーディパットを決めての通過だった。 残る3人は酒井美紀、南雲貴菜、垣花彩那の3人。明日から1対1の戦いが始まる。
2015/12/03国内女子 キャプテン桃子が語った“上田ジャパン”初日の必勝戦略 、E.ペデルセン(欧州2)-S.ケンプ、S.J.スミス(豪州2) 4組目 キム・セヨン、コ・ジンヨン(韓国2)-大山志保、成田美寿々(日本2) 5組目 笠りつ子、酒井美紀(日本3)-R.ヘザリントン、W…
2012/10/29米国女子 上田桃子が連覇に挑む! 米ツアー出場権の行方にも注目 ファイナルQTに出場予定の有村智恵と上原彩子にとっては、今大会は最短ルートで出場権を掴む絶好の機会。優勝だけを見据え、モチベーション高く世界レベルのフィールドに臨む。その他、木戸愛、大江香織、成田美寿々、一ノ瀬優希、酒井美紀ら、大会初出場を遂げる若手たちの勢いあるプレーにも注目だ。
2012/10/30国内女子 上田桃子が連覇に挑む! 米ツアー出場権の行方にも注目 ファイナルQTに出場予定の有村智恵と上原彩子にとっては、今大会は最短ルートで出場権を掴む絶好の機会。優勝だけを見据え、モチベーション高く世界レベルのフィールドに臨む。その他、木戸愛、大江香織、成田美寿々、一ノ瀬優希、酒井美紀ら、大会初出場を遂げる若手たちの勢いあるプレーにも注目だ。
2016/03/18国内女子 15歳アマ・山口すず夏が暫定首位発進 初日は降雨サスペ 界に大きなインパクトを与えた注目の若手だ。 2アンダーの暫定4位に、ともにホールアウトしたジョン・ジェウンと李知姫の韓国勢。さらに1打差の1アンダー暫定6位に斉藤愛璃、酒井美紀、福田真未、茂木宏美
2013/04/30国内女子 前年優勝の有村不在 横峯さくら、連続予選通過の新記録に王手 。先週は今季初の予選落ちと疲れも心配されるが、気持ちを切り替えて挑む今大会は優勝候補に挙げられる。 また、ツアー優勝にあと一歩まで迫っている酒井美紀やテレサ・ルー(台湾)など勢いのある選手にも注目したい
2014/09/30日本女子オープンゴルフ選手権競技 宮里美香がナショナルオープン連覇を狙う 有力アマ勢にも注目 位の酒井美紀らにとっては、高額賞金のメジャー戦でトップとの差を少しでも詰めたいところ。成田は直近の目標を日本タイトルに置いてきたこともあり、モチベーション高く大舞台へと乗り込む。 また、今やプロツアー
2014/12/07国内女子 韓国がシングルスも制して大会3連覇 日本はホームで完敗 と、4組目の笠りつ子がイ・ミリムに敗れ、逆転の気運は徐々に削がれていった。 続く5組目の酒井美紀も敗れると、今季大ブレイクを遂げた6組目の鈴木愛も連敗。この時点で14ポイント差に開き、6試合を残して
2015/11/17国内女子 新女王イ・ボミは上田、菊地と同組 シード&最終戦出場権の行方は? の酒井美紀にとっては思い入れの強い大会。また、来季の休養宣言をした諸見里しのぶにとっては今季最終戦となる予定だ。
2017/05/14国内女子 鈴木愛が逃げ切り今季初V 大会5年ぶり日本勢勝利 5年ぶりで、2012年にコースが現会場に移ってからは初めて。 2打差の2位にイ・ミニョン(韓国)が続き、3位に通算4アンダーの酒井美紀。3週連続優勝を狙ったキム・ハヌル(韓国)は通算3アンダーの4位で終えた。
2023/05/11国内女子 ツアー未勝利の小滝水音が首位発進 上原彩子11位/女子下部 イーブンパー11位で初日を終えた。 レギュラーツアー2勝の酒井美紀は4オーバー55位。同5勝の服部真夕は5オーバー69位とやや出遅れた。
2018/03/29国内女子 エースを決めた永井花奈が首位発進 渡邉彩香は「83」で最下位 ボギーの「68」。4アンダーとして、自身初の単独首位発進を決めた。1打差の2位に青木瀬令奈、全美貞(韓国)が続いた。 2アンダーの4位に酒井美紀、菊地絵理香、永峰咲希の3人。1アンダー7位に岡山絵里
2018/09/21国内女子 小祝さくらが今季4度目の首位発進 香妻琴乃は47位 、酒井美紀、大江香織、佐伯三貴と並び、今季4度目の首位発進を決めた。 3アンダーの6位に野澤真央とキム・ハヌル(韓国)。2アンダーの8位にアン・ソンジュ(韓国)、エイミー・コガ、木村彩子、石川明日香ら
2018/08/19国内女子 “黄金世代”のルーキー大里桃子がツアー初優勝 2位に森田遥 (韓国)が並んだ。通算6アンダー6位に香妻琴乃、酒井美紀、穴井詩、吉本ひかる、イ・ミニョン(韓国)がつけた。 イ・ボミ(韓国)は通算2アンダー26位で大会3連覇とはならなかった。
2018/06/22国内女子 成田美寿々が3打差首位 大山志保らが追う 11アンダーとして単独首位に浮上した。後続に3打差をつけ、決勝ラウンドに進んだ。 通算8アンダーの2位に今季1勝の大山志保と2014年以来のツアー3勝目が遠い酒井美紀、未勝利の20歳・石川明日香、19歳
2018/07/14国内女子 小祝さくらが首位浮上 勝みなみは11位に後退 、酒井美紀の3人。通算7アンダーの8位タイに有村智恵、笠りつ子、永井花奈がつけた。 首位から出たホステスプロの勝みなみは2バーディ、3ボギーの「73」とし、通算5アンダーの11位タイに後退した。