2019/09/29国内女子 大西葵が好調で急浮上 第2回リランキングが終了 咲希(15) 10/高橋彩華(10) 11/大西葵(35) 12/エイミー・コガ(8) 13/脇元華(12) 14/金澤志奈(13) 15/イ・ナリ(26) 16/篠原まりあ(23) 17/菅沼菜々
2021/05/10ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ コロナ禍の第1回リランキング実施 QT上位アン・シネら“賞金ゼロ” (37) 14/金澤志奈(※) 15/野澤真央(52) 16/田中瑞希(17) 17/蛭田みな美(40) 18/吉田優利(20) 19/セキ・ユウティン(9) 20/東浩子(4) 21/山城奈々(22
2018/06/24国内女子 第1回リランキング終了 石川明日香が土壇場で59位→9位に躍進 ランク53位) 18位/金澤志奈(28) 19位/カリス・デイビッドソン(11) 20位/三浦桃香(34) 21位/キム・ヘリム(前年度優勝者) 22位/野澤真央(20) 23位/岩橋里衣(39
2019/06/30国内女子 第1回リランキングが終了 大西葵は滑り込みセーフに安堵 /脇元華(23) 13/金澤志奈(52) 14/稲見萌寧(103) 15/浅井咲希(2) 16/原江里菜(1) 17/西木裕紀子(37) 18/丹萌乃(7) 19/藤田さいき(前年賞金ランク51位) 20
2017/12/01国内女子 勝みなみは涙の通過 原の来季出場は厳しく/女子最終QT 薫里 24/土田沙弥香 25/小楠梨紗 26/勝みなみ 27/豊永志帆 28/金澤志奈 29/沖せいら 30/チャン・ウェイウェイ 31/宮田成華 32/佐々木慶子 33/亀田愛里 34/三浦桃香 35
2024/11/18国内女子 エリートフィールド滑り込みは台湾の20歳/最終戦リコーカップ出場者一覧 までのメルセデスランキング上位者 佐久間朱莉、高橋彩華、藤田さいき、尾関彩美悠、吉本ひかる、森田遥、青木瀬令奈、穴井詩、ペ・ソンウ、原英莉花、蛭田みな美、櫻井心那、金澤志奈、堀琴音、★脇元華、★鶴岡果恋、★小林夢果、★小林光希、★ウー・チャイェン、木村彩子
2024/11/13国内女子 最終戦進出のボーダーラインは? 菊地絵理香は逆転で12年連続なるか .06/金澤志奈 29/640.32/堀琴音 30/637.79/脇元華 31/625.54/鶴岡果恋 33/592.11/小林夢果 34/587.75/小林光希 36/568.03/木村彩子 37
2025/11/30ツアー選手権リコーカップ 鈴木愛が岩井千怜とのプレーオフ制す 今季最終戦で9年ぶり国内メジャー3勝目 )が来季以降へ持ち越しとなった申ジエ(韓国)、阿部未悠も3位で並んだ。 鈴木と並ぶ首位から出た金澤志奈は「74」とスコアを落とし、大会初参戦の畑岡奈紗、ルーキーの荒木優奈とともに4アンダー6位で終えた
2025/10/19国内女子 “史上一番せっかち”な日本女子オープン覇者も誕生 今季最多の優勝者4人は○○世代? 世代(1998年度=3人)でもプラチナ世代(2000年度=3人)でもない。2週前の「日本女子オープン」を堀琴音が制して永峰咲希、柏原明日架、金澤志奈に続く4人目となった1995年度生まれだ。 今週
2025/11/26ツアー選手権リコーカップ 「今年こそひと桁アンダーを」JLPGAが挑戦状 桑木志帆と河本結の優勝スコア想定は? ジエ/-11 9月「日本女子プロ選手権」(茨城・大洗GC)/金澤志奈/-10 10月「日本女子オープン」(兵庫・チェリーヒルズGC)/堀琴音/-19
2026/09/05国内女子 “見逃し配信”目当てにU-NEXTと契約 高野愛姫が桑木志帆の全英女子制覇から受けた衝撃 国内メジャー「日本女子プロ選手権」。桑木は最終日を首位で迎えながら、金澤志奈にプレーオフで負けた。高野は5位で最終組の2組前を回り、優勝の行方を体感している。「志帆さんはあの時、プレーオフで同じように
2023/11/13国内女子 残り1試合で決着 国内女子ツアーの来季シード権争いをおさらい 争い> ※は来季シード保持者 MR/選手名(ポイント) 46位/天本ハルカ(495.94) 47位/金澤志奈(492.59) 48位/笠りつ子(455.31) 49位/川崎春花(448.06)※22年
2021/11/21国内女子 福田真未、新垣比菜らシード喪失 高木優奈も届かずプロテスト再挑戦へ 15(6)/笹生優花/初シード 17(14)/鈴木愛/7シーズン連続7回目 18(15)/渋野日向子/2シーズン連続2回目 21(21)/吉田優利/初シード 25(32)/金澤志奈/初シード 26
2025/10/01日本女子オープン 「日本女子オープン」史上最大のバーディ合戦? 新記録の21アンダー出るかも が出るイメージ。一日5アンダーずつを目指したい」。3週前「日本女子プロ選手権」での初優勝に続き、同一年日本タイトル2冠がかかる金澤志奈は「距離の長いホールが数ホールある。アップダウンのきついところも