2025/04/20国内女子 3度も決めた5mのパーパット 「外しても死ぬわけじゃない」と腹をくくった佐久間朱莉 度は昨年で全部1打差。「富士フイルム・スタジオアリス女子オープン」は最終日にボギーなしの「66」で回り、「65」の阿部未悠に負けた。「ニチレイレディス」もボギーなしの「65」で回ったのに、「64」の…
2022/09/25国内女子 リランキング上昇も竹内美雪が悩む飛行機移動 ) 6/永井花奈(8) 7/岸部桃子(5) 8/阿部未悠(11) 9/佐久間朱莉(4) 10/小倉彩愛(16) 11/桑木志帆(7) 12/葭葉ルミ(17) 13/上野菜々子(27) 14/川岸史果…
2022/05/31後世に残したいゴルフ記録 話題をさらった高額ホールインワン賞/残したいゴルフ記録 、阿部未悠(あべ・みゆう)が12番(パー3)のホールインワンにより賞金800万円を手にした。男子ツアーでも、2017年「フジサンケイクラシック」初日に、薗田峻輔が16番(パー3)のエースで800万円を…
2025/09/03日本女子オープン 寺西飛香留が首位通過 森田理香子は8年ぶり出場ならず/日本女子オープン最終予選 オープンは初めてとなる。 17歳のアマチュア・戸高玲奈が1アンダー2位。レギュラーツアー1勝の三ヶ島かなが2オーバー8位。阿部未悠、ルーキーの吉田鈴らが3オーバー14位で出場権を獲得した。24人が通過した…
2007/05/26国内女子 大久保夢未がプレーオフを制す!/東芝電子デバイスレディースカップ 国内女子の下部ツアー『ステップ・アップ・ツアー』の第3戦、「東芝 電子デバイスレディースカップ」の最終日が25日(金)、千葉県の富士OGMGC市原コースで行われた。通算1オーバーで大久保夢未(23…
2024/05/11国内女子 佐久間朱莉「リベンジの一日」へ 価値あるバーディ締め 記憶ばかりが残る。4月上旬の「スタジオアリス女子オープン」では、佐久間と同じ首位から出た阿部未悠に1打差で振り切られた。同じく首位スタートの2週前「パナソニックレディース」でも、天本ハルカに逆転を許して
2024/04/18国内女子 安田祐香「優勝したら答えが見つかるかな」 悲願達成へ 楽しく回れたら」。胸の内はポジティブな感情ばかりだ。 今季はここまで6試合に出場し、「明治安田レディス」「ヤマハレディース」での21位が最高。2週前は同い年の阿部未悠、前週も2歳下の竹田麗央が初タイトル
2025/10/05日本女子オープン 「この景色を夢見て頑張ってきた」堀琴音が国内メジャー初制覇 15歳アマ廣吉優梨菜3位 、申ジエ(韓国)、高木優奈が13アンダー4位で並んだ。 米ツアーからスポット参戦の古江彩佳は「68」で12アンダー9位に順位を上げ、3大会連続のトップ10入り。「65」で巻き返した河本結のほか、阿部未悠、小林光希が同順位で終えた。
2025/11/30ツアー選手権リコーカップ 鈴木愛が岩井千怜とのプレーオフ制す 今季最終戦で9年ぶり国内メジャー3勝目 )が来季以降へ持ち越しとなった申ジエ(韓国)、阿部未悠も3位で並んだ。 鈴木と並ぶ首位から出た金澤志奈は「74」とスコアを落とし、大会初参戦の畑岡奈紗、ルーキーの荒木優奈とともに4アンダー6位で終えた
2026/07/29ギアニュース 新フェース加工でスピン性能向上 ブリヂストン「B-FORGED 100CB/200CB+」9月発売 に行われた国内女子「明治安田レディス」で阿部未悠が「100CB」を使用して優勝するなど、発表前から多くの話題を生んでいた。 名称を新たに「B-FORGED シリーズ」として登場した今作は、2024年9
2026/08/14ツアーギアトレンド 桑木志帆の新アイアン「100CB」試打インプレッション 「PWの安心感が増した」 て、もう少し調整していきたい」と言い、後半戦でのバッグインにも前向きな姿勢を見せた。 桑木以外にも「100CB」は阿部未悠、馬場咲希、伊藤愛華、平塚新夢、天本ハルカらが投入済み。渡邉彩香、佐藤心結(6Iのみ)が「200CB+」を実戦投入している。(長野県軽井沢町/服部謙二郎)
2026/07/28ツアーギアトレンド 女子プロの“足元事情最前線” シューズ選びの基準は? シェアは? スパイクレス? ボア? タイプであることも譲れません」と、こだわりポイントも話してくれた。 同じくナイキを履く阿部未悠は、「自分は足幅が狭いので、少し細めのナイキのシューズがすごくフィットします」と同社のスパイクレスシューズを…
2025/06/12ツアーギアトレンド シャフトウォーズin女子ツアー 「FI」「ゴールド」に「VANQUISH」&「ULTRA」が加わりバッチバチ いきなりの投入を示唆。 また元々「NXグリーン」や「NXバイオレット」を使ってきた阿部未悠も、ブリヂストンの新ヘッド「BX2 HT」に新しいゴールドシャフトを挿してバッグイン(5S)。「(前作と目される
2025/09/05国内女子 “最低ペース”の女王レース “最高ペース” のシード争いが示す国内女子ツアーの現状は? 試合0勝) 51/天本ハルカ/308.35pt(23試合0勝) 52/大出瑞月/306.16pt(23試合0勝) 53/吉田優利/290.80pt(1試合1勝) 54/ささきしょうこ/289.37pt(23試合0勝) 55/阿部未悠/287.05pt(21試合0勝)
2022/12/24記録 国内女子ツアー2022年のホールインワンは21回 誰が、何もらった? でいた」というUTをつくってもらって即、結果につなげた。「女子の生命線といわれる距離なので替えて良かった」。ブリヂストンから10万円の賞金。 ◇リゾートトラストレディス(FR)/阿部未悠