2007/11/20マーク金井の試打インプレッション

ヤマハ インプレスX 4.6V(2008年モデル)

前作同様、460CCで砲弾型形状。シャロー気味のフェースを採用していることもあって、投影面積が大きめ。それでいて、アドレスするとボテッと見えない。全体的なバランスが良いからだろう。大きく見えてもシャープ…
2010/08/31マーク金井の試打インプレッション

アキラプロダクツ TM ドライバー(2010年モデル)

を採用することでヘッドは塊感にあふれている。投影面積も小さく、アドレスすると400CCぐらいしか感じない。マッスルバックアイアンようなシャープさがある。 その一方で、リアルロフトはアスリート向け…
2018/04/10マーク金井の試打インプレッション

ミスに強くてまっすぐ飛ばす「ピン G400 MAX ドライバー」

アップすることで投影面積を広げ、慣性モーメントを8%増大させた。 アドレスした時にG400との違いはほとんどない。ノーマルポジションでアドレスするとフェースは少し開いた感じになるが、開く度合いはG400…
2018/11/13マーク金井の試打インプレッション

圧倒的なつかまりの良さ「ヤマハ インプレス UD+2 ドライバー」

でシャローなところは前作ゆずりである。 ヘッドは鮮やかなブルーで、アドレスするとまず目に入ってくるのが、フェースプログレッションの少なさ。一般的なドライバーは、構えるとシャフトよりもフェース面が少し前…
2014/12/12中古ギア情報

冬には冬の“冬専用ウェッジ”

、ヘッドが少しでも手前から入るとダフリやすい。加えてアドレスに入った瞬間、芝の薄さが目に入り、「チャックリしそうだな……」と不安を抱えてしまうことが要因となってくる。技術的にも精神的にも冬場のアプローチ
2018/03/22中古ギア情報

契約フリーで目立つアイアンの共通点は

形状の美しさだ。そのシャープな形状はモデルによって微妙に違うので、中古ショップでたくさんのモデルから好みのタイプを見つけてみてはどうだろう?アドレスして「いい球が出そう」と感じられれば、ナイスショットが期待できるかもしれない。
2017/06/17金谷多一郎のクラブ一刀両断

プロギア RS 2017 ドライバー

。前作から柔らかくなった打球感をあらためて感じられました。 カタログスペックを見るとフェース角がマイナス2度になっていますが、アドレスでヘッドを少し浮かせて、フェース角をスクエアに合わせてから打つことで
2022/08/11クラブ試打 三者三様

Silver-Blade α II パターを筒康博が試打「吊り気味タイプに◎」

、フェース面が左に向いているように錯覚してしまいます。また、アドレス時に上から見ると、ロフト角がカタログ値(3度)より立って見える印象。手の位置が高く、グリップを吊り気味に握るゴルファーのほうが、ライ…
2021/12/07topics

クラブは“顔”が命! 2021秋の最新ドライバーを見比べ隊

ドライバー」は兄弟モデル「B2」より横幅が狭く、小ぶりな形状。丸型の輪郭でトウ先の高さが低めです。しかも、アドレス時にはライ角がフラットに見えるため、球がつかまり過ぎない顔立ち。一方で、フェース面のトウ先が…
2013/11/12マーク金井の試打インプレッション

ブリヂストン ツアーステージ X-DRIVE 709 リミテッド

感じる。フェースの厚みは約55ミリ。それほどディープな感じではないが、アドレスすると迫力満点。リミテッドはフェース面もブラック仕上げで、リアルロフトがかなり少ないからだ。 シャフトはグラファイトデザインの…
2017/09/05マーク金井の試打インプレッション

ブリヂストン ツアーB JGR HY

ミリ。アドレスするとフェースプログレッションは小さめで、グースネック気味に見えるので、つかまった球が打ちやすく感じる。 つかまりと飛距離にこだわって誕生した「ツアーB JGR HY」だが、見た目通りに…