2020/09/06国内女子

小祝さくらが6打差圧勝でツアー2勝目 黄金世代4人目

、畑岡奈紗、渋野日向子に続く4人目となった。 通算11アンダー2位は古江彩佳、渡邉彩香の2人。最終日を2位から出た比嘉真美子は「71」と1つ伸ばすにとどまって、イ・ミニョン(韓国)と並んで通算10
2019/09/06国内女子

浅井咲希が首位発進 1差2位に臼井麗香

が10バーディ、1ボギーの「63」をマークし、9アンダー単独首位でスタートした。後半14番からの5ホールで4バーディを奪い、混戦のリーダーボードから一歩抜け出した。 8アンダーの2位にイ・ミニョンと
2019/05/31国内女子

原英莉花が単独首位発進 20代前半の若手が上位を独占

た。 アマチュアの古江彩佳が3アンダーの7位発進とし、5人が出場するアマ勢の最上位につけた。 賞金ランキング3位で今週のフィールド最上位となるイ・ミニョン(韓国)は、今季7試合目のアン・シネ(韓国)らと並び1アンダーの26位で初日を終えた。
2020/11/07国内女子

申ジエが単独首位に 渋野日向子は9差28位

立った。10月「富士通レディース」で通算25勝目を飾り、最終日最終組から今季2勝目を目指す。 通算12アンダー2位は木村彩子、通算11アンダー3位はイ・ミニョン(韓国)、通算9アンダー4位はペ・ソンウ
2022/08/13国内女子

岩井千怜と吉本ひかるが首位で最終日へ 稲見萌寧は棄権

。 同じく全英帰りの勝みなみが永井花奈、永峰咲希らと並んで通算7アンダー5位。首位から出た石井理緒は「73」と落とし、上田桃子らと共に通算6アンダー11位。 前週優勝のイ・ミニョン(韓国)は通算4アンダー
2022/08/12国内女子

石井理緒が初Vへ首位発進 1打差にルーキー岩井千怜ら

。勝は15番でボギーをたたいて記録こそ止まったが、「68」で同じく全英から連戦の堀琴音、原英莉花、上田桃子、吉田優利らと並んで4アンダー6位につけた。 前週優勝のイ・ミニョン(韓国)は3アンダー23位、前年大会覇者の小祝さくらは1アンダー54位で終えた。
2017/10/15国内女子

テレサ・ルーが今季3勝目 柏原明日架は3打差3位

アンダーとして2打差を逆転。6月「ニチレイレディス」以来となる今季3勝目、ツアー通算15勝目を決めた。 首位から出たイ・ミニョン(韓国)は「71」と1つ伸ばすにとどまり、通算12アンダーの2位で終えた
2021/06/24国内女子

菊地絵理香が首位発進 2打差4位に古江彩佳

が7バーディ「65」でプレー。2017年「Tポイントレディス」以来となるツアー4勝目へ首位発進を決めた。 イ・ミニョン(韓国)とテレサ・ルー(台湾)が6アンダー2位に並んだ。 逆転での東京五輪代表を
2017/11/22国内男子

12月の3ツアー対抗戦 出場選手18人が発表

・ヒョヌ ■国内女子ツアー ※10月29日終了時点の賞金ランク上位3人 キム・ハヌル、鈴木愛、イ・ミニョン、(以下推薦)上田桃子、川岸史果、成田美寿々 ■国内シニアツアー ※11月4日終了時点の賞金
2017/11/16国内女子

賞金女王へ鈴木愛が2位発進 3打差首位に全美貞

チャンピオンシップリコーカップ」を残して初の賞金女王戴冠が決まる。キムはこの日、上田桃子らと並び1アンダーの22位タイでスタートした。 4アンダーの3位タイに東浩子、松田鈴英、堀琴音、穴井詩。賞金ランク3位のイ・ミニョン
2017/07/07国内女子

大山志保が首位発進!アン・シネ、上田らが1打差で追う

。初日に8バーディ、1ボギーの7アンダー「65」をマークした大山志保が単独首位スタートを決めた。6アンダーの2位にはアン・シネ、イ・ミニョンの韓国勢と上田桃子、堀琴音の計4人が続いている。 ツアー通算17
2017/06/08国内女子

【速報】宮里藍はイーブンパーで後半へ 初日観衆は大会最多

を終えた福田裕子。3アンダーの2位に吉田弓美子(13ホール終了)、香妻琴乃(10ホール終了)、韓国のキム・ハヌル(9ホール終了)とイ・ミニョン(7ホール終了)の4人が続く。 ※ギャラリー数を午前11時現在に差し替えました
2019/08/18国内女子

渋野日向子は3位 最終ホールボギーで優勝逃す

アンダーで並んだイ・ミニョン(韓国)をプレーオフ1ホール目で振り切り、優勝した。 ※編注:最終の試合結果を踏まえ、12時57分配信の「渋野日向子は3位 最終ホールボギーで優勝逃す」の本文を差し替えました。
2018/09/14国内女子

復帰2戦目の鈴木愛が首位発進 香妻琴乃と並ぶ

アンダーの3位に新垣比菜、4アンダーの4位にイ・ミニョン(韓国)がつけた。藤本麻子、福田真未、権藤可恋、15年大会覇者キム・ハヌル(韓国)が3アンダーの5位タイに続いた。 賞金ランク2位のアン・ソンジュ
2018/09/16国内女子

香妻琴乃が涙の初優勝

、イ・ミニョン(ともに韓国)、岡山絵里、新垣比菜の4人。通算12アンダーの6位にアマチュアの安田祐香(兵庫・滝川第二高3年)、鈴木愛、キム・ハヌル(韓国)の3人が並んだ。通算11アンダーの9位に永峰咲希
2018/08/05国内女子

福田真未が今季初優勝 青木瀬令奈は3位

8位にイ・ミニョンとペ・ヒギョン(ともに韓国)がつけた。 9位からスタートした前年覇者の森田遥は「73」とし、通算3アンダーの16位。同順位から出た地元・北海道出身の小祝さくらも「75」と落とし、通算1アンダーの27位で終えた。