2021/04/12マスターズ

東日本大震災から10年1カ月 松山英樹「良い報告できた」

・マツヤマ フロム・センダイ・ジャパン」とコールされる。 10年目を迎えた3月の「プレーヤーズ選手権」初日には、日の丸を連想させる赤と白のウエアコーディネートでプレー。キャップには「3.11」と記した
2007/02/28国内女子

北田瑠衣がプジョー・ジャポンとスポンサー契約を締結!

。そこで移動中も快適に過ごせる乗車空間を与え、プロゴルファー活動をサポートするとともに、多くのファンを持つ北田に乗車してもらうことで企業イメージのさらなる向上を図る。また今後は、北田が着用するキャップ
2007/08/19GDOEYE

夏休みの風物詩に、女子プロたちも苦笑い

。クラブハウス付近には、たくさんのサインが書かれたキャップや色紙を手にした子供たちが笑顔を振りまいていた。 この中には、将来プロゴルファーを夢見る少年少女もいることだろう。横峯さくらや大山志保など、人気選手
2015/01/20米国男子

ウッズ 恋人の快挙観戦中にカメラ直撃?で前歯折る

、ここまでなら感動のストーリーなのだが、注目を集めたのはウッズの出で立ちだった。ニットキャップを被った頭にコートのフードをかぶせ、黒いサングラス。顔の下半分は、どくろの描かれたマスクで覆われていた
2019/02/25国内女子

ヤマハが永井花奈と用具契約を締結

ヤマハは25日、女子ゴルフの永井花奈と用具契約を結んだことを発表した。永井は今季から同社製のクラブのほか、同社のロゴが入ったキャップ、サンバイザー、キャディバック、ヘッドカバー、傘を使用して出場する
2011/02/09国内女子

藤田幸希が本間ゴルフと用品契約を締結!

製品発表会に登場した藤田が、改めて今季の意気込みなどを語った。 契約内容はドライバー、フェアウェイウッド、ユーティリティ、アイアン。ウェッジとパター以外のクラブと、キャディバッグ、キャップ
2023/11/05米国女子

動かなくなった体 桑木志帆が悔し涙で誓う「次は大丈夫」

グリーンから引き揚げる時に初めてうつむいた。目深にかぶったキャップに隠して悔し涙を流した。「何が何でも優勝したかったので。全部、自分で(どれがと)言えないくらい悔しい」と言った。 首位タイスタートから
2016/06/05米国女子

「明日チャンスはある」宮里藍、5打差追い最終日へ

。キャップには松山英樹と同様「熊本 九州 We are with you」と書かれた缶バッジをつけて、プレーしている。「自分のゲームは悪くないので、しっかり明日がんばりたい」。多くの知人が暮らす被災地の現状を世界に伝えるためにも、5打差を追って2012年以来の勝利を目指す。
2016/09/30日本女子オープン

スロースタートにも動じない 世界3位の強心臓

。「フライングダンボ(※ダンボはチョンの愛称)」と書かれた、おそろいのキャップをかぶって応援した。チョンはティオフ前、応援に来てくれたことへのお礼を伝えたという。「きょうは結果がいまひとつだったけど、たくさんの方の
2013/04/11マスターズ

パー3コンテスト R.マキロイは恋人をキャディに起用

トリッシュさんとラウンド。最終ホールでは最後のパットを任せた。「父や子供たちとは回った経験があるからね。今回は母さんの番だった」。 そしてロリー・マキロイ(北アイルランド)は、緑のキャップに白いつなぎを
2021/08/17国内男子

金谷拓実がSOMPOひまわり生命保険とスポンサー契約

プロアスリートとスポンサー契約を結ぶのは初めて。契約は8月1日から複数年契約で、ウェアの左袖、キャップの右横、キャディバックに同社のロゴをつけて試合に臨む。 1981年に設立して今年で40周年を迎える