2023/10/08米国女子

グリーン上で“七変化” 勝みなみの試行錯誤は続く

。予選も通過したので、いろいろやってみて、違うと思ったら変えている」とラウンド中、しっくりくる打ち方を模索している。 この日は「(1)オープンスタンスから初めて、(2)フェースが開いていると思ったので
2021/07/08国内女子

雨に強い?黄金世代の小滝水音が23歳初ラウンドで好発進

狭くなっている」とのこと。それでもドライバーショットより広めで、ワイドスタンスは健在だ。「今年は調子が上がってきているので、優勝を目指したい。(あすは)きょうより伸ばすのは難しいと思うけどできるだけバーディが獲れるように頑張りたい」と意気込んだ。(北海道苫小牧市/石井操)
2021/09/10日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

宮本勝昌キャディ「横で歩いていただけ」 佐藤絵美11位発進

乗ってくれて、そういうスタンスが5年ぐらい続いていました。自分自身のゴルフに対してすごく悩んでいる」 5月の国内男子ツアー「ジャパンプレーヤーズチャンピオンシップ by サトウ食品」では宮本のキャディ
2010/11/08米国男子

遼、中国から帰国「結果よりも理想のスイングを求めたい」

抑えてくれる一面も併せ持つ。「勝ちたいという気持ちを前面に出す人もいるし、逆に結果よりも自分が上達することを優先する人もいる。僕はどちらかと言えば後者だし、そういうスタンスでやってきて成功してきた」と石川。守りに入らず、常に進化を求めて挑み続ける姿勢が、石川の自然なスタイルということなのだろう。
2012/09/06国内男子

横田真一、自律神経向上でスコアも上々

。 そしてこの日のラウンドについて振り返った後「いつも夏場は良くないんですよね。秋に入ってエンジンがかかるというか・・・。でね、秋には自分がもう一つ力を入れている4スタンス理論のDVDが出るんですよ
2002/01/11アマ・その他

「ニュージーランド・オープン」2日目

こぼれた。イーグルこそ入らなかったが、30センチ残ったバーディパットでスタンスを内股気味に立ち、アーノルド・パーマーの物まねでカップイン。ギャラリーサービスを忘れないタイガーだった。バックナインに入って
2023/03/30米国女子

勝みなみ「18アンダーを出す気持ちで」 ポアナ芝は気にせず

、ロケーションやティショットのスタンスの位置とか、アライメントに気を付けていきたい」と警戒する。打ち上げるよりも、打ち下ろす方が「風に影響されて難しくなる。15ydとかだったらまだ日本ツアーでもあるけど、25yd
2013/10/19日本オープンゴルフ選手権競技

先輩・小林正則も初メジャーへ3打差を追う

からクロスハンドグリップにチェンジ。また、足元もクローズスタンスにした。同じ打ち方で、グリーン上で勝負する塚田好宣とは、同じくアジアンツアーへの参戦も盛んな仲。今大会の予選ラウンド2日間を、同組でプレー