2017/09/24国内男子

片岡大育が逆転で今季初勝利 ツアー3勝目

、プーム・サクサンシン(タイ)。通算9アンダーの4位に今平周吾、キム・キョンテ(韓国)、ソン・ヨンハン(韓国)が続いた。賞金ランク2位の宮里優作は46位で終えた。
2017/10/03国内男子

3年目の舞台は愛知県へ 前年大会はプレーオフ月曜決着

開催。前週「トップ杯東海クラシック」に続き、2週連続で愛知県が戦いの舞台となる。 ディフェンディングチャンピオンは池田勇太。ともに首位で終えたソン・ヨンハン(韓国)との昨年のプレーオフは4ホールを分けた
2017/09/06国内男子

池田勇太は圧勝で4回戦へ 片山、谷原、小平らも勝利

番で1UPとされたが、12番までに6ホールを奪って圧勝した。片山晋呉と久保谷健一のベテラン対決は、3&2で片山に軍配が上がった。 岩田寛はソン・ヨンハンに5&4で敗れた。 ほかに宮本勝昌、今平周吾、谷原秀人、小平智らがあすの4回戦に進んだ。
2017/09/07国内男子

池田勇太がベスト8に進出 谷原秀人は敗退

ランキング4位の今平周吾は宮本勝昌を4&3で破った。 1回戦から出場の塚田陽亮は、賞金ランキング3位の小平智を5&4で破る金星。片山晋呉が延長9ホール目でソン・ヨンハン(韓国)を破ったほか、チョ・ビョンミン(韓国)がベスト8入りを決めた。 3日目は準々決勝4マッチが行われる。
2018/09/27国内男子

片山晋呉が「64」で首位発進 石川遼は25位

アンダー2位にジュビック・パグンサン(フィリピン)。5アンダー3位に大槻智春、重永亜斗夢、ソン・ヨンハン(韓国)、ウォンジョン・リー(米国)の4人が並んだ。前週「ダイヤモンドカップ」で今季初勝利をあげた池田
2018/10/11日本オープン

49歳・藤田寛之が首位発進 アダム・スコットは11位

日間大会が開幕し、ツアー通算18勝で49歳の藤田寛之が6連続バーディを含む8バーディ、1ボギーの「64」でプレー。ブレンダン・ジョーンズ(オーストラリア)、ソン・ヨンハン(韓国)と並んで首位発進を決めた
2018/04/13国内男子

石川遼が単独首位を守り決勝へ 後続と4打差に広げる

ソン・ヨンハン(韓国)が続いた。 通算6アンダーの4位に重永亜斗夢。通算5アンダーの5位で、大会2勝(2005年、11年)の高山忠洋が追う。 通算2オーバー55位タイまでの69人が予選を通過。前年覇者のリャン・ウェンチョン(中国)はカットライン上で決勝ラウンドに進んだ。
2018/04/14国内男子

熊本出身の重永亜斗夢が首位浮上 石川遼は4差2位に後退

首位を譲った石川と、「65」で浮上した片山晋呉。石川は1バーディ、2ボギーの「72」と1つ落とした。 通算9アンダーの4位に時松隆光。通算8アンダーの5位にイ・サンヒとソン・ヨンハン(ともに韓国)が続いた。
2024/06/22アジアン

小木曽喬が22位に浮上 比嘉一貴は30位/アジアン

ソン・ヨンハンがつけた。カン・キョンナムが1打差で追いかける。 今大会は7月18日開幕の海外メジャー最終戦「全英オープン」(スコットランド・ロイヤルトゥルーン)の予選会を兼ねており、有資格者を除く上位2人に出場権が付与される。
2026/03/06LIVゴルフ

オルティスがLIV 2勝目へ単独首位スタート 浅地洋佑は40位

(南アフリカ)。7アンダー3位に昨年大会を制したセルヒオ・ガルシア(スペイン)、ソン・ヨンハン(韓国)、スコット・ビンセント(ジンバブエ)、テーラー・ゴーチが並んだ。 2シーズン連続年間王者のジョン
2026/05/08LIVゴルフ

LIV未勝利のハーバートが首位発進 浅地洋佑は16位

日本ツアー2勝のソン・ヨンハン(韓国)も同スコアで並ぶ。 ルーキーの浅地洋佑は4バーディ、2ボギーの「70」でプレーし、前年覇者のホアキン・ニーマン(チリ)と同じ2アンダー16位で初日を終えた。 4人