2019/03/13女子プロレスキュー!

90度から90度のハーフスイング練習法 エイミー・コガ

)になる チェックポイントはフェースの向きです。バックスイングとフォローで、シャフトが地面と平行になった時に、フェース面が地面と垂直(90度)になるように意識します。開きすぎず閉じすぎず、適度なフェース…
2014/06/26永井延宏のフェースコントロール

プロローグ 上達はフェースの開き方にありっ!

遅らせます。つまりフェース面が開くか閉じるかで、身体の動きやスイングのタイミングも、ひとつのパターンとして決まってしまうのです。 正しいスイングのメカニズムとしては、バックスイングの後半(ハーフバック…
2016/09/29サイエンスフィット レッスン

手元の感覚で分かる!フェースコントロール

上達の鍵は、スイング軌道とフェース管理にあります。スライスに陥っている人は、アウトサイドインのオープンフェースインパクトが原因なので、真っ先にそこから抜け出すこと。軌道は悪くないのに、方向性が安定しない…
2022/08/10topics

渋野日向子のスイング改造 1年半の変化と次なる課題

変わっていない部分を指摘しました。イメージしていたバックスイングはできていながら、ダウンスイング以降にあまり変化が見られませんでした。現在は調子の波はあるものの、切り返し以降も完全に適した動きに移行して…
2018/12/20サイエンスフィット レッスン

スライスを完全に撲滅!(スイングレベル2 前編)

すべてのスイングレベルの基礎となるレベル1をしっかりとマスターしておけば、レベル2も「スライスの壁」に直面することなくスルーできます。しかし、実にアマチュアゴルファーの7割におよぶ方々は、レベル…
2013/10/04アメリカNo.1ゴルフレッスン

インサイドに上がる典型例を改善

「フラット気味のスイングを直したい」 「今の目標は、飛距離アップ。球筋はストレートドロー系で、スライスに悩むことはありませんが、痛いミスは引っかけですね。OBになるほど引っかけることはないのですが…
2011/04/20サイエンスフィット

肩と脇を締めて安定した軌道を目指す!

度くらいのインサイドアウトにしたいところですね。 アドレスで肩が開けばすでにアウトサイドイン トップの問題はハーフバックに、ハーフバックの問題点はアドレスに。こんな風に、スイングの問題点はいつもその前…
2013/08/30アメリカNo.1ゴルフレッスン

絶対必見!ヒップティルト・アドレス

オーバースイングの典型例 Tさんは、オーバースイングの典型的な例です。アマチュアの方は、このようなスイングに陥っているケースが実に多く、そして、その根本的な原因も共通するものがあるのです…
2021/08/24topics

左腕は伸びているか? 見るだけで飛距離が伸びる60秒間

、スイングアークの大きさです。できるだけ大きなスイングアークをとるためには、テークバックでヘッドを可能な限り体から遠くへ上げる意識が重要です。ハーフウェイバック(シャフトが地面と平行になる時点)で、左腕が…
2014/08/07永井延宏のフェースコントロール

パターのバックフェースでボールを拾えますか?

デスムーブはひとつでもやっかいなのに合わさるともっと大変 ここまで永井プロにアドレスからトップまでにフェースが開きすぎてしまうスイングエラー“デスムーブ”を解説して頂いた。シャフトが過剰な右回転を…
2021/12/24サイエンスフィット レッスン

ショットが不安定になったら基本4原則をチェック

まず押さえるべき4つの原則。中上級者の方も、ショットが不安定になってきたら、ぜひセルフチェックしてほしいスイングの基本です。 今回の受講者は… 「ずっとスライスに悩んでいますが、このところはスライス…
2011/11/21上達ヒントの宝箱

【WORLD】バッバのパワーの基本 by バッバ・ワトソン

にすることで、バックスイングを始める前に、体が活性化される。これを私は「臨戦態勢」と呼んでいる。クラブを地面につけることで、少し体が緊張し、手でクラブを引っ張る感じになる。浮かせることで、緊張のレベル…
2018/09/27サイエンスフィット レッスン

ヒップは回すのではなく押す!引っかけ撲滅の秘訣【後編】

を行うことで、ハーフダウンまでに骨盤が大きく反転し、インパクトではほとんどターゲット方向に向けることができます。このように、お尻の後方にキャディバッグなどを置いて、ダウンスイング時に左のお尻で押してみ…
2014/06/04女子プロレスキュー!

“右足体重スイングを直して飛距離アップ!” 竹村真琴

大砲スイングになってしまうのです。 ステップ打ちで感覚をつかみましょう では、どんな練習すればいいのか。ひとつはバックスイングで右足、そして切り返しからは左足と、ステップをしながら打ってみましょう…
2013/08/15ツアープロのルーティン

谷口徹のルーティン

感じ取っていると。 ですから、打つ前のワッグルでも、この小さなインパクトエリアの腰下の動きを確認しましたよね。 そして、もう一つは、谷口選手も打つ直前に目標を見て、バックスイングを上げました…